チェイサーの次元が急速に上がるとランナーと益々、噛み合わなくなる | naoのブログ ツインスター•トリプルスター•アンドロギュノス•飲み屋のママ

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2015年最後の人と思った彼と離別を迎えツインソウルという存在を知り、お店を始めツインスターと出会い、トリプルスターとも出会いました
1995年に偽ツインとも出会い、この世の闇のあり方を学んで参りました
魂の繋がりが周りに沢山いて
私のお店に集まっています

チェイサーがランナーへの思いに
一区切りつける時がくる










ランナーの度重なる拒絶で
チェイサーは自立を促される



完全に自分で生活できるように

ランナーが何も無くなった状態でも
帰ってこれるように














彼を遠くから見守る覚悟に目覚めると
ランナーの次元の低さと
チェイサーの次元の高さの差が開き

今までしてた普通の会話さえ
できなくなる




話にならない


から
話さない













私達はどちらかと言ったら
大人しい組み合わせかもしれない






互いが違いを分かってるから
互いに接することをしない













今年は男が変わる年
破壊→再生








彼の元気が日に日に無くなってく







今日、久しぶりに用があったから
彼のいる店に行った



日に日に自信を増す私と反して
彼は日に日に元気を無くしていく



彼はそんな私を見られない
そんな私が眩しすぎて見られない










チェイサーと比べて
今の自分の状況









彼は私を見てられなかった

すぐ店を出て行ったよ









話したかったけど
エネルギーが違いすぎて
出てくる言葉もなかった











私が帰ろうと自転車乗って走ってたら
たまたま彼が見えて

後ろから
彼の肩を ポンって 叩いた


彼はビックリしてたけど
今までの彼より冴えない表情してた





辛いんだろうね



今まで生きてきた自分の破壊

チェイサーは経験してきたから分かること



地獄の底を舐めるような日々






それが分かってたから

彼に元気与えたくて








でも
肩を叩いて
笑顔で
彼を追い抜く事しか出来なかった









今はまだ分かり合えない









ランナーは
今までの自分を手放せないからね












あまりにも覇気のない顔してるから

日々、彼の事を感じるから

心配だよ
















でも
信じてる



君はきっとやってくれる
君ならきっと乗り越えてくれる










だって
もう1人のわたしだもん





最強の2人だもん