浦上天主堂平和公園から徒歩5分程度にある『浦上天主堂』「大正9年(1914)に完成した大聖堂は東洋一の大きさを誇る教会だったが、原爆投下時に爆風を受けて全壊。昭和34年に再建され、昭和56年にはローマ法王ヨハネ・パウロ2世訪日の際に外壁を煉瓦タイルにし現在に至る。」大聖堂手前には被爆したマリア像などがありましたが、写真を撮る気になれず・・・