日本の「食」は安すぎる ブログネタ:この夏に観たもの、読んだものの感想 参加中興味深い本を読みました 『日本の「食」は安すぎる』安いものには訳がある。安さのしわ寄せは人の身体に。昨今の食をめぐる問題は、消費者にも問題があるのではないか?ということをテーマに書かれた本です。納得できる事がたくさん。選ぶのは消費者です。消費者がしっかりした目を持たなくてはいけませんね。すべてとは言いませんが、「安かろう悪かろう」ですよね。