ウニの秘密基地

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ライトノベル小説新人賞に応募したいのです

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まずやることは・・・


コメディ漫画のネームをそろそろ上げないと怒られるかも知れないのでネームをやろう(;´Д`)


明後日からの3連休で色々な準備を整えたい。


部屋の片付けや、3月に買って以来開封してない新PCのセッティングをいいかげんやらないといけない。


そしてこれまでに書いた小説のプロットがノートなどにバラバラと分散しているのでその整理だな。


沖方丁先生が書いた、小説の書き方のハウツー本を立ち読みしたことがあるが、キャラクターの設定などを一つ一つまず文章か箇条書きでまとめるといいようだ。

沖方先生がマルドゥックスクランブルを書いたときは、バロットのキャラクター設定を何度も書き直していた。


沖方先生といえば今年、某社の新年会でお見かけしたが、男前で背が高く、オーラに圧倒された。

とても話しかけられなかった。

そのあとラクーアでも出くわしてしまい、「い、いま隣で沖方先生が体を洗っていらっしゃる!!」と1人で興奮していた。

が、やはり声をかけられず。

なぜだろうと後で考えたが、やはり自分が何者でもないただの一般人だからだなあという結論に。


また新人賞に応募したい気持ちになったのはその鬱々とした体験が1つの要因だ。

(;´Д`)はあ


ネームやろ。