バインダインバー戦記 -31ページ目

はやまったかー!?

私、実は人見知りなのです。
いったん仲良くなるとウザイぐらいにオープンで馴れ馴れしいのですが、それまではあからさまに避けるという暴挙。
とくに男は苦手なの

で

す

が。


ひょんなことから友達の彼氏の友達を紹介されました。


ええ、最初は友達の惚気話を聞いていただけなんです。しかし、そういう系統の話は独り身には物悲しく・・・。
おもわず「いーなー」なんて口走ったところ。


「彼氏の友達が紹介してほしーって言よるけん紹介しよかー?」

「う、え・・・あーでも」

「(友達その2)大丈夫やってー嫌やったら切ればいー」

「いいんかい!」

「いーよいーよんじゃ早速ー」


と、とんとん拍子に話が進み。


「写メは?!」←私


はい、百聞は一見にしかずです。
苦手・・・苦手なのに!私どうした!!!


どうしちまったんだー?!?!?!?!


・・・とりあえず、写メはまだなんでまたポイントポイント(?)で報告します。
不安だ・・・今猛烈に不安だ!どうやら紳士的でいい人らしいが・・・うん、出会いは出会わなければ出会わないんだ!!!!!!!!(もはや意味不明
んじゃ。

これは逆襲?

夢で我が家の庭に大きな池ができており、そこにいたのは


三枚卸にされた鯛。


ええ、骨だけになってです。他は尻尾が少しえぐれた鯛、後で気付くんですが鯵が3匹程。
あまり覚えてないんですが、池に近付くと


ピラニアの如く凶暴になり攻撃してくるではありませんか。


そして鯵も参戦したのでしょう、両膝に吸い付いてきました。
鯛・・・そんなに私に卸されるのが嫌だったのかい・・・?


そして場面代わって浜辺らしき場所。
私はどうやら羽をつけたら飛べるようになっていました。そして何故か嵐がくることを予感。見事的中し、人々を誘導。しかし、遭難(っていうのか?)、誰かに追われ人々を守るという二重の攻防。

そしてまた場面が変わり、山の麓辺り。どうやら羽が逃亡。呼んではみるものの、何かを引き連れ空の彼方に消えていきました。


意味がわからん。


思い出してみてもさっぱりです。説明してみてもわからん。

ええ、


全体的な意味がわかりません。終わります。
んじゃ。

自信満々だが

私には3つ離れた弟がいます。
とてもプライドが高く、知ったかぶりで、常に自分が優位に立ちたいのか偉そうな口ぶりの生意気なガキです。
昔はかわいかったはずなんですが、時が経つというのは残酷なもんです。

そんなクソガキと祖父母の会話。


「今日チェルシー(アメリカの孫)が1日(ついたち)2日(ふつか)ってしゃべったんよ」

「お前10日まで言えるか?」

「それぐらい言えるわい」

ついたち
みっか
ふつか
 ・
 ・
 ・





初っ端から間違えてますよ、兄さん?





そして誰も気付かない。私は会話には参加しない。こうして過ぎ去る日常。


ええ、我が家は小さなネタ宝庫。聞き間違いの館。後々発表していきます。
んじゃ。