先日とある聞いた話によるとプロゴルフファーの石川遼選手は

首位で18番ホールで最後のパーパットを打つ際に、ボールからカップまでの

距離やフック、スライスの芝の流れだけでなく、優勝してガッツポーズをしているイメージまで

強烈に描くそうです


「イメージ」ということを経営者で言うならばワタミの渡邊会長やGMOの熊谷社長も

成功していることを何度もイメージするそうです


「イメージが湧かない」

それは、何かがおかしい、問題点がある、そもそもダメなど・・・

自分でも分かっているケースが多いように見えます


「将来のイメージを具体的に描くこと」

経営においても個人においても大切なことではないかなと