当社で運営しているサービスを運営する担当者がどれだけ好きになるかで、

その後の業績が大きく変わります


与えられている仕事を、与えられていることだけやってもうまくいきません


経営者側の視点でも「これはいけるサービスだ」と思ってサービスインして

当初はうまくいってもその後は・・・というケースがあるのは、

担当に引き継いだ途端にダメになるケースが多い

それは、そのサービスへの想いが伝わっていないことや、

その担当者がそのサービスを理解していなかったり、興味がなかったりすることが原因と考えられます

(もちろんそのサービスが、思い込みで世に出た瞬間全く受けないこともありますが・・・)


自社のサービスを好きになるということは非常に大切なことです


社員に愛されるサービスを考えることも経営者として大事なことですね・・・