京セラ名誉会長 稲盛和夫氏の言葉で、心に残ったので、備忘録まで。


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『苦しみはひとりで』


中略


「苦労したことをそのまま顔に出す。このことは、誰にでもできることです。

反対に、苦労したことのない人が、いつも明朗な顔でいる。

これも、そんなに難しいことではありません。


しかし、さんざん苦労したにもかかわらず、まったく苦労の痕を見せずに人と

接することは、なかなかできないことです。


できれば苦労の痕を悟られずに人と接する。

忘れてならない、大事な作法だと思います。」


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これを読むと本当にまだまだ未熟だなと。。。