京セラ名誉会長 稲盛和夫氏の言葉で、心に残ったので、備忘録まで。
-----------------------------------------------------------
『苦しみはひとりで』
中略
「苦労したことをそのまま顔に出す。このことは、誰にでもできることです。
反対に、苦労したことのない人が、いつも明朗な顔でいる。
これも、そんなに難しいことではありません。
しかし、さんざん苦労したにもかかわらず、まったく苦労の痕を見せずに人と
接することは、なかなかできないことです。
できれば苦労の痕を悟られずに人と接する。
忘れてならない、大事な作法だと思います。」
-----------------------------------------------------------
これを読むと本当にまだまだ未熟だなと。。。