最近、気になっている言葉を2つ
【臥薪嘗胆】
意味:復讐のためにあらゆる苦労や悲しみに耐え忍ぶこと。成功を期待して苦労に耐えること
特に誰か、何かに復讐したいということではないですが、今の現状、置かれている立場を踏まえると、
「成功を期待して苦労に耐えること」の意味がふさわしいかも・・・
サラリーマン時代も、同じ感情になってがむしゃらに頑張った記憶があります
【Get thing done!】(出所:『成功のコンセプト』)
―本文から引用―
『「Best effort basis」現状に満足し、ここまでやったんだからいいんじゃないか、
と自分自身に言い訳をする人の姿勢だ。(中略)これとは全く違うモノの考えをする人がいる。
その姿勢を「Get thing done」と表現する。ありとあらゆる手段を使って、何が何でも物事を達成する人間の姿勢だ。「Best effort basis」と「Get thing done」たとえどちらも毎日同じように努力したとしても、この二つの姿勢は天と地の開きがある。』
名言botみたいになりましたが、どうしても前者の考えになりがち・・・
もう一度気を引き締め直し、Get thing done!で行きますっ
おまけ
会社の仲間から誕生日に色紙を頂きました
毎年頂くのですが、どんなプレゼントよりもうれしい
有り難うございます