大貴です。
わかってるって(笑)
昨日は、眠くて書けませんでした。
今日、書きます。
・・・
思い出せない。
おもいだしながら書く。
学校にいって、
席にすわった。
朝学習。
やって・・・
思い出せない。
いやなことだけかく。
体育の時間だ。
私の大嫌いな人。
↑こんな表現してもみんなだからわかんないよね。
2Bの男子だ。
馬鹿な大きな集団がある。
集団といっても、馬鹿のあつまり
日本語が通じない。
関わらないのが1番。
そんなやつらとは、
「絶対に関わらないもん。」
いままで、席までお話しにいっていた私。
「」を誓ってから、席をたたずに本をいんでいる。
馬鹿集団は、みんなでくんで、大貴を無視する。
1人か2人は、私と話す。
班が同じなので
その他は、私のことできれている。
嘘かもしれないが、ある人に理由を聞いた。
「Yが、大貴が●●のわるぐちいってたよー」
と、馬鹿集団の3人くらいにいったらしい。
それで、3人はきれている。
私は、言ってもいないことなのに何故?
馬鹿の考えることは、わからない。
はじめは、つらかった。
でも、いろんな人に相談して
あんな馬鹿たちになにをおもわれても、なにを気にする必要がある?
ないよね。
気付いたわたし。
もう、こわくない。
話がそれました。
わたしは、こういう事もあるので
頭にいれておいてくださいッ
で、昨日の体育の時間。
そんな馬鹿どもと一緒にいたくなかったので
あ、バスケやっていたんだ。
で、4つのチームできた。
2つのチームが試合しているときは、残りの2チームは、すてーじの上にいる。
そのステージの上。
1人でいた。
そのとき、いやな声をきいた。
「てめー、サボってないでバスケやれや」
は?
私のチームは試合じゃない。
のに、なぜ?
なにもしらないくせに。
間違ったことをしているわけでもないのに、注意される筋合いはないので。
無視した。
馬鹿集団たちは、
「本当、大貴なら自己中だっけ」
とか、いっていた。
馬鹿集団の1りが
「大貴、●●●のチームだよ」
「あ、そうだった」
なんなんだ。
うざいやつら。
もう、気にしないのだ。
では、忙しいので、
今度。l
大貴