友達はわたしのこと
責めたりなんかしてなかった。
本当に考えて、思ってくれてる
からこそ少しきつい言い方でも
そうでなくても
遠まわしな言い方でも
わたしが自分自身で
気づけるように
言いつづけていてくれた
なのに今までのわたしは
その友達の優しさを
疑ったり自分で勝手に
思い込んで
自分から距離を置いたりと
友達を結果的に裏切る
ようなことをしてしまっていた。
でも
本音で友達と語り合って
色々なことがようやくわかった。
こんなに素敵な友達が
こんなわたしにいてくれたと
思うとなんでもっと
早くに気づかなかった
んだろうって思う。
それと同時に嬉しくって
涙が止まらなかった。
今もまだ涙が出る。
それから大切にしないと
いけないと思った。
来週、ダメもとで
戦ってくるけれど
もし結果が
残念だったとしても
わたしを忘れないで
いてくれたらな...。
わたしはみんなのこと
わすれない。
ありがとう。
(;ω;)