3月13日に、

 

今シーズン最後と思ってブランシュたかやまスキー場へリフトスタートから乗り込んだのですが、

 

気温がグングン上がり、

 

加齢と太り過ぎで、

 

2時間滑ったら、

 

Tシャツとアンダーシャツがびしょびしょ。

 

おまけに加齢と太り過ぎで足もパンパン。

 

危険を感じて2時間で撤収。

 

 

 

 

 

そして・・・

 

3月22日。

 

気温が下がるという事だったので、

 

「 気温さえ下がってくれたらシャーベットは発生せずガンガン滑れる。 」

 

リベンジに出動するが・・・

 

立科町あたりから雪が舞い始めて、

 

リフトスタートするころには本降り。

 

風もなくしんしんと降りクルマの下には一切雪がないのに周りには雪がある不思議に光景。

 

 

 

 

 

滑り始めから1時間は、

ミルがけされたバーンに湿雪が5cm程度積もっていて滑りやすかったが、

10cm

15cm

20cm

と積もり、

ほかのスキーヤーも滑るとゲレンデが荒れて来て、

 

体幹が弱っている私は足を取られて3時間で撤収。

 

 

 

 

 

今シーズン最後かな~

 

そう思いながら帰宅。