G「私は、誰にも必要とされてないんだ…。私って死んだ方がいいのかな(泣)」
H「あのー。大丈夫ですか?」
「あっ!何でもないんですあせる気にしないで下さい。」
「何かあったから泣いてたんですよね?」
「…でも、名前も知らない人に相談するなんて。」
「日高光啓です!これで名前知ってる人ですよニコニコ
「…そうですね(笑)私は後藤友香里です!」
「友香里ちゃんは、何で泣いてたの?」
「…私、好きな人の彼女にすごい最低な事しちゃったんですガーンしかも、当たり前に振られたし。最後まで性格悪いと思われちゃって(泣)」
「そうなんだ…。でも、その彼も彼女もちゃんと謝れば許してくれる人達だと思うよニコニコ
「…そうですねニコニコ私、今度ちゃんと謝って来ます!日高君、ありがとうございますニコニコ
「いえいえニコニコまた、相談があったら俺に言ってねニコニコ
「はいドキドキあのー…また会えますか?」
「うんニコニコ今日はもう帰るよ!じゃあねニコニコ」【トコトコ】
「はいドキドキ」(カッコイイなラブラブ!…帰らなきゃあせる)
千晃はーーーーーーーーーーーー「秀太、外行かない!?
「いいよ!」【トコトコ、ガチャッ、ドンッ】
A(あれっ!千晃やドキドキ…でも、イケメンの男といる…。やっぱり、あんな、可愛ければ彼氏もいるか…。)
「あれっ?真司郎?」
「あっ!千晃…。」
「何か元気なくない?秀太、来てー!」
「…」
「何だよ!あっあせるこんにちわニコニコ
「親友の真司郎ドキドキ
「俺、千晃の幼なじみ!秀太って呼んでニコニコ
「あっ!幼なじみやったんや!よかったニコニコ
「えっ?」
(わかりやすっにひひこの二人、見所あるなニコニコ)
「真司郎って呼んでな?」
「おう!」
続ーーーーーーーーーーーーーー遅れてすいませんガーンやっとできましたニコニコ