まあ、いろいろありましたが、
ブログがもっと面白くなるように、また、
自分自身の記録のために、
ときどきこんなのをはさんでいきたいと思います。
昨日の食事管理の話の続きはまた今度。早く知りたいならターザン買って読むことをお勧めます。
そんなこんなで
第1回「俺の映画」(タイトルは変わる可能性があります)
「めぐり逢えたら(原題は[SLLEPLESS IN SEATTLE])」
メグ・ライアンとトム・ハンクス主演ののラブストーリー。
最愛の妻を亡くしたサム(トム)と結婚間近のアニー(メグ)が、なんやかんやで出会うのか出会わないのかやきもきさせる映画。
小学生のころに一人で市立図書館の視聴覚室で見たのが初めてやったか。もしかしたら、自分の恋愛観はこの映画に集約されているのかもしれない。やっぱりすげえな、映画は。
でもほんまにいいよ。うんうん、って感じになる。メグ・ライアンもいわゆる「キュート」でかわいいし、トム・ハンクスはなんか・・若いし。
二人の間を取り持つために奮闘するサムの息子もすごくいい。
この映画の中では、運命の人と出会うことを「マジック」と表現してる。
確かに「マジック」だよなぁ。うん。
出会った時にはもう「この人」だとわかっていて、相手の手を触れたときに、
「ここが自分の居場所」
とわかるのだという。
まあほんまに「映画の恋」であり、観たらフィクションだろ、んなわけないって思ってしまう人がいるかもしれないが、そんなのはもったいない。悲しいだけである。
いつも言ってることだけど、「信じたもん勝ち」である。
きっとどこかに運命の人、ソウルメイト、「マジック」を感じる相手は、いる。
信じたもんにしか現れん!!
これの日本版が麻生久美子、岡田純一主演の「おと な り」かと。
次回は「ダークナイト(予定)」!
しかし、映画のことを日記の内容にするのはずるいか・・・次からは別に書きます。
でも映画ってエーさんとの思い出が多いからなぁ。それもぼちぼち。しかし、あんまり映画の好みが合わなかったかも。そんな気がしてきた。
デュワ!
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