苦しんで導き出した答えは | 山下君にそっくりなんだけど

苦しんで導き出した答えは

応えであり
答えであり、
手応えである。


誰かに何かに依存している時は
「依存する弱さ、受け身の切なさ、手に入らない歯がゆさ」

に、気づかない。



何も持たなくても、人として、劣るわけではない。
何も持たない自分が恥ずかしいのではなく、
持たない自分自身に気づかないのが、
いけないのだ。


何も持たない事は失うモノが無いという事かもしれないが、、
そう簡単にそうと割り切れるモノでもあるめーし、

本能が進もうとしない時は、進まなくて良いし、ふわふわ適当に生きれ。


答えは出る。



何々が手に入らないと不幸だ、満ち足りない…


それが、依存であり、苦しみの素、本、基である。


そーんな

しみったれた根性、
叩き直して、

独り立て。