公文って、公文に限らずだけど、
習い事って良いって言う層と
良くないって言う層と色々だよね〜
その子、性格それぞれだから
そりゃ合う層もいれば
合わない層もいるよね
だから、その子に合う習い事を
見つければ良いっ
それが結論っ
(我が家はね)
で、娘は公文が合ってる組
そしてそして、
娘の通ってる公文の先生、
すごい〜
特に、高進度者がたくさんって
お教室ではないんだけど
公文の学習を通して自信を
もたせてくれたり、
学びの基礎を教えてくれたり、
進める進めるが良いだけじゃなくて
きちんと学ぶことを教えてくれる感
娘は公文が合ってるタイプだから、
学んでどんどん進んでいく
けど、ただただ進んでいくだけじゃなくて
たまになんか戻ったな?
できてるけどたくさん繰り返すな?
って思ってたら、
その後に躓かないための繰り返しで
例えばB教材たし算の筆算にはいる前。
思っていたよりA教材の
たし算がスイスーイ進んだ。
親としてはおおっ!いいね!
なんて思ってたら、
スイスイ進んだ割に
戻って繰り返す繰り返す
まーーーあっ、繰り返す!
なんなら2Aまで戻って
でも1日5枚だったプリントが
10枚に増え、20枚に増え、
スイスイの割にかなり時間割いた
さて、やっとこさ、B教材
筆算って1つの式で計算量倍になるもんね!
はじめは筆算のやり方をゆっくり認識していた娘、
次、計算量だったーっ!
これ思った以上の負荷
ただ20枚やりまくっていたからか
はじめこそウェッてなったけど
あっという間になれ!
そして、その後のほうが
繰り上がりありなし難しいはずなのに
すーーーーんっと
通り過ぎた
ワォ!
あの繰り返しのおかげだ〜
難しいってなる前に
できないってなる前に
乗り越えられる力をつけてくれている
だから難しくなっても
できるになって乗り越えていく
先生すごいなって思った
勉強、難しいってなったら
まず取り掛かりに力が必要になって
解くのにも力が必要で…
そんなことを感じさせずに
壁を乗り越えさせてくれてる

娘は先生にしっかりのせてもらい
難しいけどできるようになるもーんって
言ってる
すごすぎる
そして、最近始めた国語も
ひらがなスラスラ読めるようになってきたら
「問題文から読んでみよう!」って。
すごい、そこの習慣大事
ただただ早く解くんじゃなくて、
正しく解く姿勢を教えてくれて
先生、すごいな〜ってなった
我が家はやっててよかった公文式かも