『一切は完なり。』
自分の想い描く事の
対極にある事も
真実になる。
自分にとって
真実とは
すべて半分という事だ。
自分の想いを
通そうとすれば
必ず他者を
傷つけることになる。
ならば人とは
生きているだけで
人を傷つけるものだ。
その想いを
己の心に
忍ばせておけば
そう思っておけば
『一切は完』と
いう事がわかるだろう。
歴史の中の一番
好きな人物が
たぶん残した言葉。
斎藤道三。
りすべすと。
別に頭おかしく
なってないから。
対極にあるものって
実は意外と隣り合わせ
やったりするんやろな。
なんせ
自分の思い描く
真逆もありうるって
事。
だから
何が起きても
それは上も下も
左も右も
人を傷つけることも
自分の思ってた逆も
あるから
わかっとけって事。かな
動じないで全てを
包み込めるように
ならないとな。
ま、そんなことよりも
映画おもろかったで。
ソーシャル。
それより
これ、
また、やりよんな。
この映画、子供の頃
怖いイメージあったわ。
ばい。
