22時頃
なんとか痛みに耐え続ける。もー結構限界。
次に陣痛が来たときになんか出そうな力が入ってしまうような感覚。
これが息み逃しか
んーーキツい
助産師さんが腰を強くさすってくれるとマシになった。さすが。
しばらくして内診する。
『子宮口7センチぐらい開いてるよー。もう少ししたら分娩室行こうか』
えっ
もう
もっとギリギリまでガマンするもんかと。
『旦那さん立ち会いしますか?家族の方呼びますか?』
と聞かれるも、もう早く産んじゃいたいから首を横に振る。
結局あんまり息み逃しするまもなく分娩室へ。まだ一人で歩ける。
そしていよいよ分娩台へ。
『じゃあ一番痛い時に息んで~』
よく分からずんんんー
と踏ん張る。
目思いっ切りつぶってるしっ。
『目は股の方を見て声は出さないで』と注意される。
また次の波を待って息む

助産師さんが手をぶっこみ『よし、赤ちゃん出てこい』と誘導する。
何回も息むがなかなか出て来ない。
足がガクブルで力が入らない。
もー無理無理~(泣)と思いながら頑張って息んだ。
つづく
なんとか痛みに耐え続ける。もー結構限界。
次に陣痛が来たときになんか出そうな力が入ってしまうような感覚。
これが息み逃しか

んーーキツい

助産師さんが腰を強くさすってくれるとマシになった。さすが。
しばらくして内診する。
『子宮口7センチぐらい開いてるよー。もう少ししたら分娩室行こうか』
えっ
もう
もっとギリギリまでガマンするもんかと。『旦那さん立ち会いしますか?家族の方呼びますか?』
と聞かれるも、もう早く産んじゃいたいから首を横に振る。
結局あんまり息み逃しするまもなく分娩室へ。まだ一人で歩ける。
そしていよいよ分娩台へ。
『じゃあ一番痛い時に息んで~』
よく分からずんんんー
と踏ん張る。目思いっ切りつぶってるしっ。
『目は股の方を見て声は出さないで』と注意される。
また次の波を待って息む


助産師さんが手をぶっこみ『よし、赤ちゃん出てこい』と誘導する。
何回も息むがなかなか出て来ない。
足がガクブルで力が入らない。
もー無理無理~(泣)と思いながら頑張って息んだ。
つづく