編曲しねーと思います。
訳のわからんピアノ曲ばっかりつくると思います。
作りまくってオレのなかでの「現代曲」っていうジャンルを独立させます。
と、いうわけで次のピアノソロ曲第3弾となる次のテーマの軸は
なににしようか。。。
「命あるものは最期には果てる」
っていうコンセプトで行こうか。
可愛がっていたペットが加齢で死ぬ。
大好きだった祖母が急な病でなくなる。
今まで「ごく当たり前にあったもの」が「なくなったとき」
の人間の心を音楽で描写できたらなと。
もっと、重いテーマが良かったし、自分の中では「命」ってテーマにすんのは早すぎると思うけどこれしか思い浮かばんからいっか。
曲のストーリーとしては
・ある少女とお母さんが暮らしていた
・ある日お母さんが亡くなった
・少女は嘆き悲しむ
・あまりの悲しみのあまり少女は精神を病む
・母をなくして3年経つが今でも母親をさがてさまよっている
ってパッと考えたストーリー。
まあ覚えてたらそんなかんじで作っていこーっと。