ソチで行われた、フィギアスケートのグランプリファイナル。

真央ちゃんが見事に復活の優勝。

日本人男子、初の優勝。(高橋選手は、7回目のチャレンジだったとか)

そして、私一押しの、羽生くんが2位のワン・ツーフィニッシュ。

この、きらびやかな、晴れ晴れとした気持ちを、

一瞬にして萎えさせ、

またも、あの悪夢再びか?

同じ思いをするのか?と、

真央ちゃんの今後を思うと、本当に気持ちがくら~くなるあのニュース。


キムヨナが、ドイツのドルトムントで開幕したフィギュアスケートのNRW杯という、

誰も知らないようなB級大会?で、今期最高点を出した、と、

そして、真央ちゃんと並べて(しかも、なぜかキム・ヨナの方が上手とばかりに)

ライバル再びって報道。

これ、日本のTV局のお家芸ですか?(特にあれです、フジさんですね)



HAPPYの種



良いとこだけつなげた放送で、今季最高点となれば、

誰でも、「やっぱりすごいわね~」と、

フィギアをよく知らない人は、なりますよね?それが狙いですか?

中身を見れば、

体力は確実に落ち、1-1-1ジャンプ、そして、シリモチ。

ハイ、それでも最高点です。


何が嫌かって、

グランプリファイナルという、世界最高峰の大会と、そういうB級大会を並べて、

せっかくの真央ちゃんの復活を、色あせたものにしたことですね。

そういうことを、どうして日本のTV局がするの?


あと、やっぱりね~というか、韓国での反応ですよ。腹が立つのは。

「DNAが違う」、「われらが希望」キム・ヨナ優勝で韓国大熱狂こちら

で、お決まりの真央ちゃん下げの、浮かれ騒ぎですわ。ヾ(▼ヘ▼;)

「浅田真央がかわいそう」ですって\(*`∧´)/本当に失礼ですよね!


「相手にするだけばかばかしい」だけど、

「黙って見過ごせるレベルでもない」です。

怒りの声は、上げないと、なあなあで良いことなんてなんにもない。図に乗るだけ。


こんな中で、今後、来年のソチオリンピックまで戦いが続くと考えただけで、

真央ちゃんが気の毒になります。。。いくら最高の演技をしても、それが、

真の評価につながらななんてことがあれば、本当にやるせないです。



「尻餅も加算点になるのか?」
「スポンサーがサムスンだからその力を借りた」、
「これはフィギュアじゃなくマネーゲームだ」

日本のネットの意見ですが、まさにその通りですね。

そして、


世界選手権大会への出場権を 自動的に獲得した
そうですから、

先が思いやられます。


なお

 今回キム選手の優勝した「NRW杯」は、冬季五輪、グランプリシリーズ、世界選手権より

格下の「国際B級大会」で 「第一線の大会ではない」(フィギュアスケート解説者・村主千

香さん)。

国際スケート連盟(ISU)の公認試合ではあるが、その得点は「参考記録」で、

グランプリシリーズなどのように「公式記録」 には認定されない。



はい、公式記録にはならないのです。

そして、違う大会を並べて比べても、意味はないのです。

それを、フジTVは嬉々として伝え、日本人の大ひんしゅくをまた買っています(怒)


「(得点が)ここまでどうして出てしまったのか、わからないと正直感じた」 (村主さん)


専門家が見たら、いろんな意味で、笑いさえおこる点数みたいですねドクロ





華原朋美5年半ぶり熱唱に喝采 進化した歌声の裏には「壮絶な活動休止期間」

2012/12/ 6 17:23

芸能活動を休止していた歌手の華原朋美さん(38)が2012年12月5日、音楽番組「FNS歌謡祭」(フジテレビ系)に登場した。実に5年半ぶりの復帰となり、長いブランクを心配する人も多かったが、終わってみれば全く衰えていない歌声に視聴者から賞賛の声が上がった。

翌日には情報番組で特集が組まれ、復帰の舞台裏が放送された。そこで明かされた活動休止中の華原さんの生活は、「衝撃的」「壮絶」と言えるものだった。



Yahoo!ニュースのコメント欄にも賞賛の声多数

華原さんはバイオリニスト・宮本笑里さんの演奏で、1996年発売の代表曲「I'm proud」を歌った。ブランクを感じさせない声量に伸びやかな高音で、「ブリッコキャラ」と評されることもあったかつての華原さんとは一味違う大人の女性らしい歌声を堂々と披露した。歌い終わると、客席に向かって涙ながらに「ありがとうございます」と頭を下げた。

長い休止期間の後、しかも生歌ということで、ツイッターでは華原さんの登場前に「大丈夫かなー」「晒し者みたいになったら嫌だなぁ」など、心配の声が多く上がっていた。しかし歌い終わると、「凄い。歌唱力が全く衰えてない」「ブランクを感じさせない歌声に感動」「歌姫が帰ってきたのだね」など、歌声に圧倒されたというツイートが多く投稿された。

華原さんの熱唱ぶりを複数のネットメディアがすぐにニュースにし、Yahoo!ニュースなどに掲載された。Yahoo!ニュースのコメント欄は手厳しいコメントが多いことで知られているが、華原さんの記事に対しては「昔の痛々しい声やなくいい声が出てた ホンマによかった」「劣化どころか前より上手くなってる」「歌い終わってからの涙にはこっちもジーンときた…」など、温かいコメントが溢れている

華原さんの兄で経営者の下河原忠道さんは、放送前にツイッターで「いよいよだな!たくさんの人がおまえを応援してくれた。信じてくれた。この5年半の思いを、そして感謝の気持ちを詩にぶつけてこい!もう独りじゃないぞ!」、放送後には「みなさん。本当にありがとう。今夜は最高です」と投稿している。下河原さんあてにも、「もう感無量です!!本当に本当に生きててよかった!」「凄く大人になっていて、歌が上手くなったというより人間として凄く大きくなったのが歌に反映されてた感じがしました!」「お兄様、そして朋ちゃんfamilyの皆さん、この日まで支えて下さってありがとうございます」などファンからの熱いコメントが寄せられた。


「ドアノブなくて外に出られない」閉鎖病棟での生活激白

翌日6日には、フジテレビ系の情報番組「ノンストップ!」と「知りたがり!」で華原さんの復帰舞台裏が放送された。

華原さんは1995年、小室哲哉さんのプロデュースでデビュー。日本有線大賞や日本レコード大賞など音楽賞を次々と受賞し、一気にトップまで上り詰めた。

しかし24歳の時、4年間交際した小室さんと破局、精神が不安定になり病院に通い始める。99年1月に自宅でのガス中毒で病院に搬送され5か月後に復帰したが、その後もドタキャンや、復帰しては休みを繰り返し、ついに2007年6月、所属事務所のプロダクション尾木から解雇されてしまった。

09年に精神安定剤の大量服用で緊急搬送、10年にはタクシー乗車中に意識もうろうとなり搬送されるなどの問題から、見かねた家族が10年夏に閉鎖病棟に強制入院させた。番組では華原さんが、「いろんな幻覚が見えてしまって大変」「テレビは見られないし、誰とも会話できない。ドアの内側にノブがないから外にも出られない」「ノートとペンを渡され、なぜ薬物に依存してしまったのかなど宿題を出される。そんなのわからないと反抗すると腕を拘束されてしまう。もう戻りたくない」と当時の生活を赤裸々に語った。

10年中に退院した華原さんは父の住むフィリピンでボランティア活動などを行った。次第に従来の自分を取り戻す中で「もう一度歌手として復帰したい」という気持ちが芽生え、帰国した。日本では兄が経営する高齢者住宅で月数回手伝いをしながら、たばこもやめてボイストレーニングを積んだ。

そして12年夏、プロダクション尾木の尾木徹社長に「復帰したい、やり直したい」という直筆の手紙と、カラオケボックスで録音した自身の歌声のCDを送った。尾木社長は「心から反省している」「歌での復帰を熱望している」「家族への思いがある」という理由で華原さんを受け入れた。今後の活動についてはまだ何も決まっていないが、歌中心での活動を考えているという。

「ノンストップ!」では、MCの設楽統さんが「壮絶ですね…」と驚きを隠せない様子だった。お笑いコンビ「たんぽぽ」の白鳥久美子さんは「朋ちゃん世代」だと言い、復帰を本当に喜んでいた。また「知りたがり!」では出演者が口々に「当時より上手い!」と絶賛していた。


元記事→こちら




少しふっくらしたままでしたが、本当によく、ここまで戻しましたよね。

心配していた声も、ほんとによく出ていて、

歌い終えた時には、思わず、「良かった~」と口にしていました。

結局、小室さんとの出会いでスターになり、

破局で、芸能界を去ることになったのですね。

1時期、見事に復帰したと思えましたが、(日テレの企画TV出演から)

それも束の間でした。


結局は事務所からの解雇。

その後、かなり別人のごとく変化した姿が週刊誌に載り、

もう、芸能界の復帰はないのかなと、誰もが思ったはず。

それが、お兄さんのブログか何かに、

元気そうな写真が載せられて、復帰するとかの噂が。

そして、FNS歌謡祭出演。

本当に、この大舞台で頑張ったと思います。

これから、本当にあせらずに、ゆっくりでもいいから、

歌を、あの澄んだ歌声で、私たちに届けてほしいです。


驚いたのは、それと対照的に最後を飾った、あゆです。

声が出てませんでしたね。

ずっとファンの方は、どう思って聞いてたのでしょうか?

こんなに急激に、歌唱力が落ちるなんて・・・・。


それと、小室さんですけど、

ツイッターでは「朋ちゃんが歌手としての復帰を熱望した、と情報番組で朋ちゃんの特集が組まれていましたが、ここまで歌を好きになるのはやっぱり小室さんがいたからだと思いました。小室さんが声をかけなかったら、まったく違ったと思います」と小室に対してツイートする人も登場。

これに対して小室が「僕も含め真摯にぜひ過去の僕の好きな楽曲を選び抜いて皆さんに教えてあげてください」と返答。これに対し、高校1年生だという元ツイート主は「私の年代では知らない人も多いので、広めていこうと思います」と小室の歌を若い世代の間でも普及させていくと宣言した。

元記事→こちら



やらせですか?と思うほど、どっちもどっちのツイ。

高校一年生のわりに、よく知ってること、小室さんやトモちゃんの事(-з-)


確かにね、この「I'm proud」も小室さんの作った曲ですけどね~、

ただ、どうなんですか、現在の小室さんは。

昔の曲ばかり良くても、

今現在はどうなんですか?

TRFのキーボード担当みたいになってる感じですが、

小室さんこそ、真の復活はいつでしょうね?





[記者手帳]ユノ·ユンホ84万ウォンの特別席、誰のための席ですか?

ミュージカル "光化門恋歌"日本公演、無理な商法で韓流熱風に冷水


HAPPYの種

▲ミュージカル "光化門恋歌"東京公演の "特別観覧チケットスポンサー特別席セット"のご案内画面。©写真= CNプレイガイド


(ニュースカルチャー=コ·アラ記者)6万4千円(約84万円)建てのミュージカル?
2013年1月、日本の東京公演を控えたミュージカル"光化門恋歌"の"特別観覧チケットスポンサー特別席セット"価格である。
"東方神起"のユンホ(ユノ)公演1回に他のキ ​​ャスト3回公演が縛られているパッケージ商品です。この商品は、550枚限定でユノ·ユンホのファンたちを狙っていた。彼の公演を表示するには無条件他のキ ​​ャストの公演も一緒に見なければならない。"光化門恋歌"の1回チケット値は1万6千円(約21万円)である。この商品を購入するには、4倍、つまり6万4千円(約84万円)を支払わなければならない。
日本最大劇団四季の"ライオンキング"の公演も9千8百円(約13万ウォン)だ。
6倍以上の価格を支払わなければならユノ·ユンホを一度見ることができる。
去る11月盛況裏に公演された大阪公演に続き、東京公演を待っていたファンには衝撃だった。来る12月18日個別チケット販売オープンされる前、ユノ·ユンホの公演の座席を先取りするには、84万元を投資しなければならない。去る12月6日、本パッケージチケットの販売が告知されるやいなや、現地のファンたちは反発した。
SNSを使って主催者側を糾弾する声が多数開陳された。
"期待していたが、このような販売方法だなんて失望している。(ツイッターIDをmu_ ***) "、"ユンホのファンたちを単純にATMでしか見ないと思われる。(ツイッターIDをakm ***) "、"消費者だけでなく、出演者まで無視するやり方。(ツイッターIDをume ****) "、 "資本主義社会でのものに価格を付けることは売り手の自由と、その価格が気に入らなければ買わなければということは知っているが、これは間違っていると思う。(ameblo名Jan ****)"

(翻訳機使用)

元記事→こちら

この商法は、韓国でのユノ出演「宮」ミュージカルでも同じように

やられた方法ですね。

とうとうね~、日本でもなりふりかまいませんね。

まさに、日本ファンをATMとしか見ていない行為ですね。(怒)

こんなことをやってる限り、

韓流や、K-POPが一般の日本人に受け入れられるわけもなく、

逆に、批判対象にしかならなくなりますね。

そして、そんな中でも、応援し続ける、日本ファンが、

韓流、K-POPファンであることが、

どんどん・・・なんというか・・・形見狭くなってしまう?とでも言うのかな、

そんな気がしています。

(完全に、SM使用ですね。a社は、こういう場合、ノータッチでしょうか?)

韓国の記事のようですから、

こうした異常な状況を、韓国でもおかしいと

半ば呆れられてるのでしょうね。(それを払ってまで見るファンも。。。)