[記者手帳]ユノ·ユンホ84万ウォンの特別席、誰のための席ですか?

ミュージカル "光化門恋歌"日本公演、無理な商法で韓流熱風に冷水


HAPPYの種

▲ミュージカル "光化門恋歌"東京公演の "特別観覧チケットスポンサー特別席セット"のご案内画面。©写真= CNプレイガイド


(ニュースカルチャー=コ·アラ記者)6万4千円(約84万円)建てのミュージカル?
2013年1月、日本の東京公演を控えたミュージカル"光化門恋歌"の"特別観覧チケットスポンサー特別席セット"価格である。
"東方神起"のユンホ(ユノ)公演1回に他のキ ​​ャスト3回公演が縛られているパッケージ商品です。この商品は、550枚限定でユノ·ユンホのファンたちを狙っていた。彼の公演を表示するには無条件他のキ ​​ャストの公演も一緒に見なければならない。"光化門恋歌"の1回チケット値は1万6千円(約21万円)である。この商品を購入するには、4倍、つまり6万4千円(約84万円)を支払わなければならない。
日本最大劇団四季の"ライオンキング"の公演も9千8百円(約13万ウォン)だ。
6倍以上の価格を支払わなければならユノ·ユンホを一度見ることができる。
去る11月盛況裏に公演された大阪公演に続き、東京公演を待っていたファンには衝撃だった。来る12月18日個別チケット販売オープンされる前、ユノ·ユンホの公演の座席を先取りするには、84万元を投資しなければならない。去る12月6日、本パッケージチケットの販売が告知されるやいなや、現地のファンたちは反発した。
SNSを使って主催者側を糾弾する声が多数開陳された。
"期待していたが、このような販売方法だなんて失望している。(ツイッターIDをmu_ ***) "、"ユンホのファンたちを単純にATMでしか見ないと思われる。(ツイッターIDをakm ***) "、"消費者だけでなく、出演者まで無視するやり方。(ツイッターIDをume ****) "、 "資本主義社会でのものに価格を付けることは売り手の自由と、その価格が気に入らなければ買わなければということは知っているが、これは間違っていると思う。(ameblo名Jan ****)"

(翻訳機使用)

元記事→こちら

この商法は、韓国でのユノ出演「宮」ミュージカルでも同じように

やられた方法ですね。

とうとうね~、日本でもなりふりかまいませんね。

まさに、日本ファンをATMとしか見ていない行為ですね。(怒)

こんなことをやってる限り、

韓流や、K-POPが一般の日本人に受け入れられるわけもなく、

逆に、批判対象にしかならなくなりますね。

そして、そんな中でも、応援し続ける、日本ファンが、

韓流、K-POPファンであることが、

どんどん・・・なんというか・・・形見狭くなってしまう?とでも言うのかな、

そんな気がしています。

(完全に、SM使用ですね。a社は、こういう場合、ノータッチでしょうか?)

韓国の記事のようですから、

こうした異常な状況を、韓国でもおかしいと

半ば呆れられてるのでしょうね。(それを払ってまで見るファンも。。。)