韓国の大統領選の結果が、TVのニュース速報で流された時には、

はっきり言って驚いた。

その前から、日本の総選挙の結果もまだ出たばかりなのに、

韓国の大統領選挙の事を、事細かく大特集する日本のTV局に、

ちょっと引き気味だったから。。。。

やはり、噂通り、

日本のTV局やマスコミって、

たくさんあちらの国の人たちが入り込んでるのかな?

NHKの大河ドラマ「平将門」も、

韓国で放送させるために、

かたくなに、「王」って表現使ってたとか言われてるし。


普通に就職して、普通に働くのじゃなくて、

なんとか、日本を間違った方向に持っていこうっていうのが、

根本にあるならば、

それは、やっぱりおかしいし、あってはならないことと思う。

(なかには、真剣に、日本で頑張ろうって人もいるだろうに。。。)

選挙の後のTVも、

民主党の時とはあまりにも違うよね。

なんか変なの。)`ε´( 


それで、相変わらず大事なことは全然教えてくれないし。


報道されなかった真実。震災直後の避難所にて。

地元候補者の応援に進次郎が来たので行って来ました@福島
初めて生で進次郎の演説を聞きましたが
掴みも良く話も具体的で、思わず引き込まれてしまいました
今日11日に被災地を周ることを、安倍さんとゲルにお願いしてお許しをもらったと
ちゃんと二人を立てることも忘れませんでしたねw
ものすごい人気でもみくちゃになってましたが、笑顔で握手に応じていて
自分も何とか握手してもらいました

地元候補者の演説で安倍さんのお話
もう既出だけど、震災後すぐの3月23日
初めて自衛隊が食料を持って被災地に来てくれた同じ日に
安倍さんがトラックに救援物資を持ってやって来た
全ての避難所を周りたいと申し出があってお連れした
一人一人の被災者に膝を突き合わせて話を聞いていた
天皇陛下と同じように、膝を突き合わせて

涙が出ました…


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


こういう、エピソードをネットで見かけるたびに、

表に出てくる情報が、

なんらかの意図を持った報道だって思い知らされる。

小泉進次郎議員が、

震災後、毎月11日に、被災地を訪れてるってことも、

最近知りました。(民主党の議員さんは、来ないって地元民の声も)

私たちだって、日々の生活の中、

被災地の方のことを、忘れがちだけど、

まだまだ、復興はこれからなんだって、

そういうことを、どうしてマスコミは報道しないんだろう。

まだまだ、新聞やTVの報道を正しいと思い、

それしか情報を知る術を持たない人もたくさんいます。

どうか、ミスリードだけは、止めてほしいいと、

切に願います。


日本ってほんとに、おかしなことがまかり通ってるよね。Y(>_<、)Y





書店にて、

久しぶりに、韓流雑誌を買いました。

結構、JYJ関連の情報を載せたり、表紙だったり。

FCMENの特集も、

ジュンスメイン。

やっぱり、わかっていらっしゃる。

こういうのは、日本の雑誌じゃ、

今は出来ないのでしょうね。

ジュンスの特集をかなりしてるものもありました。

日本では、2人のほうが人気、みたいな書き方してた、

某ジャーナリストがいましたけど、

そりゃそうでしょ、

活動をまったくさせてもらえないのですから。

逆に、

そんな状況下でも、

衰えない人気の方が、脅威だと思いますけどね。

まあ、いつかわかる時はきますよ。

(韓流雑誌の、取り上げられ方を見ると、

いかに彼らが日本で人気なのかわかってるって、思いますよ。)






きちんと、正しい情報を発信してくれる、ということを、

マスコミに期待するのは、

もう時代遅れなのでしょうか?






あの関根麻理ちゃんが、韓国歌手と結婚間近・・・という報に接して、

いったい誰?と、ちょっと心配?しちゃったのですが、

お相手が、「K」とわかり、

「あ~、なんかお似合い」とホッといたしました。

だって、アイドルグループの一員だとしたら、大騒ぎだろうし、

お似合いって感じでもないし、

と、余計な心配でしたね。


「麻里ちゃんも大忙しだから、あの素敵な声に癒されてると思うと、

うらやましいですね~」という、

女性コメンテーターの言葉が、すごく印象深いです。

「K」さんは、日本で、その音楽性を認められ、受け入れられました。

K-POPというよりは、J-POPとして、

す~っと入ってくる曲ばかりです。

兵役から戻ってきましたけど、

行く前には、日本ファンを前に、

胸が熱くなるような、素晴らしいコメントを残してくれたのを、

ニュースで見て、

ああ、こういう韓国の方もいるんだなと、感動したりもしました。


「ここ(日本)で死ぬまで歌っていきたいな、と、そういう気持ちにしてもらったのは

スタッフと、ここにいるファンの皆さんのおかげです。

必ず2年後に帰ってくるので、待っててください!」


と、兵役後の歌手活動を、ファンそしてスタッフに涙ながらに約束しました!

(当時の記事より→こちら



$HAPPYの種



そして、約束通り、無事に戻ってきたのですね。

今後、また、素敵な歌声で、良い曲を日本で歌っていってほしいです。

そして、麻里ちゃんとも、うまくいってほしいですね。






人気ドラマの主題歌だった、彼の「OVER」は、

当時、我が家の子供たちもお気に入りの曲でした。





こちらも、ドラマの主題歌として人気でした





この代表曲を聞いただけでも、胸がキュンとしますね。





JYJキム・ジェジュン、来年1月ソロアルバム発表…'ロック(Rock)スター'でカムバック


TVデイリー原文記事転送2012-12-18 10:45最終修正2012-12-18 10:52


$HAPPYの種


[TVデイリー キム・ジンギョン記者]


グループJYJのメンバーキム・ジェジュンがデビューして初めてのソロ ミニ アルバムを発売する。

JYJのマネジメントを担当しているシジェスエンターテイメント(以下 シジェス)は18日"来年1月キム・ジェジュンがとても特別なソロ ミニ アルバムを発売する"と明らかにした。

シジェス側は"ロックの伝説シナウィ5代目ボーカルであるキム・パダが直接作業に参加したし、多様なロック ジャンルの音楽を入れた"として"JYJ活動では見られなかったキム・ジェジュンのハスキーでふるえる高音など彼のまた違う魅力に会うことができるだろう"と知らせた。

キム・ジェジュンは日本でのドーム コンサートなどの通常コンサートのソロ舞台を通じて'それだけが君の世界' '君のために'等をファンたちにリリースしてロックボーカルとしての卓越した実力を認められたことがある。

最近'私は歌手だ'を通じて今一度国内最高のロック ボーカルであることを立証したキム・パダは"キム・ジェジュンはロック ボーカルとしての良い資質を備えている。 また、音楽に対する真正性が大きくて私もまた作業する間愛情が大きくなった。 キム・ジェジュンだけの少しセクシーでグラムな(Glam Rock=70年代のアーチスト)歌い方が魅力的だ。 どこに出しても遜色ないロック ナンバーを作ろうと思った"と説明した。

引き続き"ロック音楽という自身の胸の中に埋めて置いた話を音楽で昇華させて作るべく、キム・ジェジュンの作詞センスが優れている。 もうアイドルというよりはアーティストとして彼を認めなければならないのではないかという気がした"と話した。

関係者によればキム・ジェジュンは今回のアルバムでも全曲の歌詞を直接作詞してアーティストとしての力量を誇示した。
シジェス側は
"アルバムの具体的な内容は全部極秘だ。 次週からアルバム発売ジャケット ティーザーと映像ティーザーなどが次々と公開される予定であり音源公開に合わせてミュージックビデオも準備中だ。 最近の映画『ジャッカルが来る』に収録されたOST曲らも一緒に入るスペシャルアルバムで今年の冬ファンのためのサプライズな贈り物になるだろう"と明らかにした。

レコード関係者もまた"キム・ジェジュンの優れた歌唱力と卓越した感性表現が溶け込んだアルバムでキム・ジェジュンだけができるアルバムが完成された。 今年の冬キム・ジェジュンの爆発的な歌唱力と甘美なボイスとに魅了されるだろう"とアルバム発売に対する期待感を高めた。

[TVデイリーキム・ジンギョン記者news@tvdaily.co.kr/写真提供=シジェスエンタテイメント]


元記事→こちら

訳 Japan FanCafe JYJTheirRooms  yuri→こちら


いや~、やりましたねクラッカー

心待ちにしていた、ジェジュンのソロアルバムが、

いよいよ現実のものとなります。

新しい年明けとともに、

新たなジェジュン、JYJの活動が良いスタートをきれそうな予感。ヾ(@°▽°@)ノ

ロック、そして、ぜひバラードを聞きたい。

素敵なジェジュンワールドを、魅せてほしいな。ラブラブ