やっぱり、ジェジュンは歌を歌うべき人だチョキ

ジェジュンの持つ光が(オーラとも言う)、グ~ンと強くなるのは、

歌ってる時に違いないし、

その光は、

たくさんのファンをHAPPYにしてくれる。


>「TVデイリー」によれば今回の勝訴判決を受けた日本活動について

ジェジュン君は「個人的にメンバー3人で一緒に行って日本活動の初スタートを切りたい」

と答えてます。


>「過ぎし4年が、日本のファンたちには、“希望拷問”だったはず

長い間、日本の地で黙々と待ってくださった多くの方々のために、

3人が一緒に行ってJYJとしての姿を見せてさし上げたい
」ということですね。(>_<)

(道韓日さんのツイより)



ありがとう、ジェジュン。

待ってるからね~ヾ(@°▽°@)ノ



ジェジュンが、2月からアジアツアーに出るみたいなんだけど、

日本はまだ入ってないかな?

どうなんでしょうね。






【INTERVIEW】JYJ ジェジュン「僕の領域は狭いけど、その中で幸せで、自由に生きている」
10asia |2013年01月24日17時48分


―アルバムに対してジュンスとユチョンの反応は?

ジェジュン:ジュンスは「MINE」が好きで、ユチョンは「One Kiss」が好きみたいだ。この間、ユチョンが中国に行った時、そこで「One Kiss」を聞いてすぐにお酒が飲みたくなったと言ったらしい。ジュンスは「オウ、オウ、オウ、兄さん、オウ、本当にいい」と言っていた。

―ジュンスが先にソロアルバムをリリースし、ワールドツアーも大成功に終えた。ジェジュンはどんな風に活動するのかが気になる。

ジェジュン:ジュンスが本当に羨ましかった。一人でワールドツアーを成功させるということ自体が本当にすごいことだから。僕もやってみたいと思ったけど、ワールドツアーをするには今回のアルバムの5曲だけでは足りない。

―韓国のファンたちだけではなく、日本のファンたちも待っていると思う。エイベックスとの専属契約効力停止および損害賠償を請求する訴訟で、勝訴の判決を受けただけに、今後、日本活動にも変化があると思うが。

ジェジュン:日本のファンたちには何よりも先にコンサートを通じてお会いして、僕たちの歌や姿をお見せしたい。それから、訴訟の結果のように、レコードの流通においても自由を得ることができたら、正式に日本語のアルバムもリリースしたい。テレビにも出演できたら嬉しい。


元記事配信日時 : 2013年01月24日09時13分 記者 : カン・ミョンソク、キム・ヒジュ、編集 : イ・ジヘ、翻訳 : チェ・ユンジョン

(記事より一部抜粋)
Kstyle→こちら


早く、自由に日本での活動ができるようになったらいいですね。

でも、

あのa社ですから、

報道規制(圧力)をかけて、

今回のJYJの大勝利の記事を

マスコミに書かせないようにしたと同様に、、

日本活動に関して、

きったない手を使われたら、(それだけの力ありますもんね)

韓国のように、

自由を法的に手に入れても、なかなか思うような活動が

できない、なんてこともあるかもしれません。ヾ(▼ヘ▼;)


ただ、

ジェジュンの人気のすごさは、想像以上だったでしょう。

多分、

相当、あちらサイドはショックを受けてるかも~。

プロモなし、

宣伝なしでも、

あれだけ売れまくっちゃってるんですから、

これが、3人集まったJYJという、完成形になったら、

どうなるか・・・・想像するのも、恐くなるんじゃないの?

無駄なことは、やめて、

これ以上、会社のイメージダウンを避けた方が無難ですよね。



HAPPYの種


HAPPYの種



関根勤、娘麻里の熱愛認め「素敵な青年

2013年1月22日

 タレント・関根勤(59)が22日、都内で司会を務める「第36回日本アカデミー賞」授賞式の発表会見を、女優・井上真央(26)とともに行った。昨年暮れに娘でタレントの関根麻里(28)と韓国人歌手K(29)との熱愛が発覚したが、関根は「ずいぶん前に(交際の)報告がありました。ステキな青年です」とパパ公認の交際であることを認めた。

 関根はK‐POP好きとして知られる。この日も、愛娘の熱愛について質問されると、笑顔で「ずいぶん前に報告がありまして、知ってました。結婚は全然決まってないです。いい方で、ステキな青年です」と親公認の真剣交際であることを報告。今春にも結婚との一部報道については否定した。

 熱愛が報じられた昨年12月20日、日本テレビ「ZIP!」に生出演した麻里は、交際については触れなかった。

 2人の交際のきっかけは2009年12月。麻里がパーソナリティを務めるFM番組の公開収録にKが出演し、ほどなく交際がスタートしたという


以下略

元記事→こちら



2人の交際は本物でしたね。クラッカー

お父さん公認です。

それにしても、

この話題の後に、ひどい書かれ方をした、Kさんサイド。

事務所の話題作りだとか、

関根さん側が激怒してるとか、

いったい、どこから出たことでしょうね。

全くのデマだったわけです。

それを真に受けてのバッシングも、

本当に、情けない。

それでも、どこも責任なんてとらないのでしょうね。ヾ(▼ヘ▼;)

今後は、

2人の真剣な交際を温かく、かつ静かに、見守ってあげたいですね。



『八重の桜』のキャンペーン費用3.4億円 復興予算から拠出

 復興予算が霞が関の庁舎改修から役人の福利厚生費まで流用された問題は昨年来大きく報道された。

 流用額そのものにもごまかしがある。NHKや朝日新聞など大メディアは、19兆円の復興予算のうち、被災地以外に流用されたのは「全国防災事業」と「企業の立地補助金」を合わせた約2兆円と報じているが、本誌の調査ではそんなものではない。

 例えば、復興予算からは震災で被害を受けた役所の施設改修費(官庁営繕費)に総額約137億円(2011年度)が充てられ、そのうち被災地向けの「復旧費用」は4億5000万円となっている。だが、その内容を調べると、実際に被災地で使われたのは約3600万円のいわき地方合同庁舎改修1件だけで、残りは人事院がある東京・霞が関の中央合同庁舎5号館別館の改修に充てられた。

 国土交通省の担当者は「東京も被災地です」と説明したが、施設改修費のうち被災3県に使われたのは全体の5%だ。他の復興事業でも、東京などで実施された事業が「被災地向け」と計上されたケースは枚挙に暇がない。

 つまり、2兆円どころか19兆円の大半が被災地以外で消えている可能性が高い。

 菅内閣の内閣参与を務め、復興増税の経緯を知る五十嵐敬喜・法政大学教授(公共政策)はこう指摘する。

「役人がこれだけ確信的に流用できるところを見ると、被災地の復興資金が本当に19兆円も必要だったのか疑問になる。当面の復興に必要なのは6兆円程度でよかったという経済学者の指摘もある。霞が関は最初から復興予算を大幅に水増ししていた可能性が高い。しかも、復興予算が十分余ってしまうと、決算剰余金を増税削減に回せという声が強まる。

 だから霞が関はどんどん流用して復興財源を早く使い切ろうとしているのではないか。そうすれば復興予算はまだ足りないと口実をつけて剰余金を公共事業に使える。今回の補正予算がまさにそうなっている」

 その他の復興予算流用の実態はすでに本誌が詳細に報じたのでここでは繰り返さないが、流用問題を大きく報じたNHKで、今年からスタートした大河ドラマ『八重の桜』のキャンペーン費用も、国交省の復興予算(復興調整費3.4億円)から出されていたことを付け加えておく。

※週刊ポスト2013年2月1日号


元記事→こちら


なんとも腹が立つことですねヾ(▼ヘ▼;)

結局、政治主導と威勢のいいこと言いながら、

結局は、な~んにもできなかった民主党でしたのね。

それにしても、

NHKって、いったいなんでしょう?

国営放送といいながら、国民から受信料を徴収して、

最近では、韓国寄りの報道ばっかりしてると大評判ですが。

NHKの大河ドラマも、昨年の平清盛がさんざんな内容で、

視聴率も最低だったからって、

今年の「八重の桜」に復興予算を充ててまで、

キャンペーンに力入れるって、どういう発想ですか?

復興予算は、被災地に使うべきです。

使ったお金を返してほしいです。

こんなことして、なんのお咎めもないなんて、

本当に許せないです。\(*`∧´)/