「野王」東方神起 ユンホ、演技力は伸びたがまだまだ残念?MYDAILY |2013年01月23日15時49分
SBS月火ドラマ「野王」の東方神起 ユンホの演技力が、依然として残念だ。韓国で22日に放送された「野王」では、劇中ペク・ドフン(ユンホ)が交通事故で運動をあきらめ、チュ・ダヘ(スエ)と一緒にアメリカへ留学に行くことになり、スエにプロポーズをする内容が放送された。
この日ユンホは、劇中のアイスホッケー選手ペク・ドフンが、不慮の事故で運動をあきらめた後の挫折感とチュ・ダヘに愛を感じる姿など、劇の前後半に渡る多様な感情シーンを演じなければならなかった。
だが、終始ぎこちない台詞のトーンと表情など、不安定な彼の演技力は劇への没入度を半減させた。もちろんユンホは、主演を務めた前作ドラマ
「No Limit ~地面にヘディング~」と比較すると相当演技力が伸びたという評価を受けている。だが、演技派俳優として知られているスエとキム・ソンリョンなどと一緒に登場するシーンでは、
とりわけ目立つ彼のぎこちない台詞のトーンは残念だ。
放送を見た視聴者は彼の演技に対して、「演技力は相当伸びたが、いまだに見ていると緊張する」「確かに『No Limit ~地面にヘディング~』の時よりは伸びたが、でもまだまだだ」
「依然として演技が気になる」などの反応を見せている。
9日に行われた「野王」の制作発表会でユンホは、「常に新人俳優だと挨拶します。一番初めに心に決めた気持ちのように一所懸命やって、だんだん成長していく印象を与えられるよう準備したいです」と語った。
だが、彼が演じるペク・ドフンという役は、新人というには主演のクォン・サンウ、スエに負けないぐらい比重の大きい役である。もうユンホは、
役の重さだけに「だんだん成長する姿」だけでなく、ちゃんとした演技力を見せなければならない時に来ている。元記事配信日時 : 2013年01月23日08時50分 記者 : チョン・ヒョンジン
Kstyle→
こちらあらら~、やっぱりね~。
それにしても、あの伝説の○タっぴドラマ、「地面に~」と比べてよくなってるって、
それは喜んでいいものだろうか?
歌でも変化しなければ(アイドルからの脱皮)と言われ、
演技でも、新人ではないきちんとした演技力を見せろ、と言われ、
大変ですね。(ここには載せてないけど、元記事に飛ぶと、
ドラマのキャプチャーが・・・)
これで、新人賞なんて受賞したら、
それこそお話になりませんね。
(日本アカデミー賞では、茶さんが新人賞もらいましたが、
あの映画、話題になりましたか?人気でしたか?
茶さんの演技は、どうでしたか?なんかね~)
この「野王」、視聴率もやはり、ほら、
SMの呪いで、またまた、伸びてないようですよ。
「野王」東方神起 ユンホ&スエのキスシーンにも視聴率は伸びず
TVREPORT |2013年01月23日11時46分
SBS月火ドラマ「野王」(脚本:イ・ヒミョン、演出:チョ・ヨングァン)の視聴率が、東方神起のユンホと女優スエのキスシーンにも関らず、伸びなかった。
23日、視聴率調査会社ニールセンコリアによると韓国で22日に放送された「野王」は9.9%の全国視聴率を記録した。これは前話より0.3%下落した数値だ。
(中略)
同時間帯に放送されたMBC「馬医」は20.0%、KBS 2TV「学校2013」は15.7%の視聴率をそれぞれ記録した。
Kstyle→
こちらより一部抜粋
他のドラマの視聴率が高いせいか、
その低さが目立ちますね。
それにしても、スエさんって女優さん、
あまりかわいくないし、地味な印象ですね。
(そういう役なのかな・・・それにしても、華がないな)
さすがのSMも、ドラマ等の映像進出では、
なかなか、思うようにならないみたいですね。
下手すると、
所属の俳優さん、女優さんにまで
影響が出てしまうかも~。
でもこのドラマ、また日本に高く売れてしまうのでしょうか?