小雪の“海外出産”に報道番組が慎重 松ケン取材でも…

 韓国で第2子を出産した女優の小雪(36)をめぐっては、報道番組のスタッフが慎重な姿勢を見せる。

 「韓国の産後ケア施設を絶賛するようなとらえ方をしないように-と局から注意喚起がありました。日本の出産環境は世界的に見てもレベルが高いのに、なぜ海外出産を選んだのか、不思議ですね」

 夫で俳優の松山ケンイチ(27)は、舞台「遠い夏のゴッホ」(2月3日初日)のけいこ場取材に登場。「出産の件は、質問しないようにというお達しが、主催者側からありました。『おめでとうございます』という取材陣の呼びかけに『ありがとうございます』と答えるのみでした」(エンタメ雑誌記者)

 少子化時代に2年連続で出産したこと自体は称賛に値するのだが。(業界ウオッチャー X)


元記事→こちら


そんなの今更ってかんじがするんですが・・・

だって、もう大絶賛で報道しちゃったフジTVがあるんですから。

中身も、リスクも、何も検証しないで、

また、韓国上げで飛びついたんでしょうけど、

フジ、また墓穴ほったんですね。ドクロ




ひたちなかのDVD、代引きにより本日受け取りました~クラッカー

思っていたよりも、ず~っと早かったです。

第一段階で予約できた方は、

その後、いろんなトラブルがあったようで、

ずいぶん長い間保留されてましたよね。

それが、こうして、

再販ができ、

スムーズに流通でき、(佐○急便さんでしたね)

みなさんファンの手に届いております。

これは、やはり、

何かが動いたと考えてもいいのかなと、思ったりもします。

もちろん、敵はまだまだどう出てくるのか予想もつきませんが。

それでも、

何かが変わってきた、そう思います(思いたいのです)。


贅沢かもしれませんが、

両国でのDVD、超希望です。

あのライブは、本当に特別な時間でした。

行けなかったファンにも、

ぜひ、あの時間の素晴らしさを共有してもらいたい。

そんな気持ちになります。


ジェジュンのソウルでのライブに行ける方は、

もう、るんるんですね。

お留守番組は、

タイミングよく届いた、ひたちなかDVDを見たり、

各方面で開催される、ジェジュンセンイルオフ会に出かけたり、

それぞれにお祝いをしたらいいですね。

行かれた方々のレポを、楽しみにしていま~す。


やっぱり、心躍ります。。。


ジェジュン、オリコン洋楽CDで、

5位くらいにランキングしてましたが・・・・なんか違う感じ。

まあ、

しっかりとした流通と、プロモができたら、

きっと満足のいく順位になると思いますよ。
「野王」東方神起 ユンホ、演技力は伸びたがまだまだ残念?

MYDAILY |2013年01月23日15時49分

SBS月火ドラマ「野王」の東方神起 ユンホの演技力が、依然として残念だ。

韓国で22日に放送された「野王」では、劇中ペク・ドフン(ユンホ)が交通事故で運動をあきらめ、チュ・ダヘ(スエ)と一緒にアメリカへ留学に行くことになり、スエにプロポーズをする内容が放送された。

この日ユンホは、劇中のアイスホッケー選手ペク・ドフンが、不慮の事故で運動をあきらめた後の挫折感とチュ・ダヘに愛を感じる姿など、劇の前後半に渡る多様な感情シーンを演じなければならなかった。だが、終始ぎこちない台詞のトーンと表情など、不安定な彼の演技力は劇への没入度を半減させた。

もちろんユンホは、主演を務めた前作ドラマ「No Limit ~地面にヘディング~」と比較すると相当演技力が伸びたという評価を受けている。だが、演技派俳優として知られているスエとキム・ソンリョンなどと一緒に登場するシーンでは、とりわけ目立つ彼のぎこちない台詞のトーンは残念だ。

放送を見た視聴者は彼の演技に対して、「演技力は相当伸びたが、いまだに見ていると緊張する」「確かに『No Limit ~地面にヘディング~』の時よりは伸びたが、でもまだまだだ」「依然として演技が気になる」などの反応を見せている。

9日に行われた「野王」の制作発表会でユンホは、「常に新人俳優だと挨拶します。一番初めに心に決めた気持ちのように一所懸命やって、だんだん成長していく印象を与えられるよう準備したいです」と語った。

だが、彼が演じるペク・ドフンという役は、新人というには主演のクォン・サンウ、スエに負けないぐらい比重の大きい役である。もうユンホは、役の重さだけに「だんだん成長する姿」だけでなく、ちゃんとした演技力を見せなければならない時に来ている。
元記事配信日時 : 2013年01月23日08時50分 記者 : チョン・ヒョンジン

Kstyle→こちら


あらら~、やっぱりね~。


それにしても、あの伝説の○タっぴドラマ、「地面に~」と比べてよくなってるって、

それは喜んでいいものだろうか?

歌でも変化しなければ(アイドルからの脱皮)と言われ、

演技でも、新人ではないきちんとした演技力を見せろ、と言われ、

大変ですね。(ここには載せてないけど、元記事に飛ぶと、

ドラマのキャプチャーが・・・)

これで、新人賞なんて受賞したら、

それこそお話になりませんね。

(日本アカデミー賞では、茶さんが新人賞もらいましたが、

あの映画、話題になりましたか?人気でしたか?

茶さんの演技は、どうでしたか?なんかね~)


この「野王」、視聴率もやはり、ほら、

SMの呪いで、またまた、伸びてないようですよ。


「野王」東方神起 ユンホ&スエのキスシーンにも視聴率は伸びず

TVREPORT |2013年01月23日11時46分


SBS月火ドラマ「野王」(脚本:イ・ヒミョン、演出:チョ・ヨングァン)の視聴率が、東方神起のユンホと女優スエのキスシーンにも関らず、伸びなかった。

23日、視聴率調査会社ニールセンコリアによると韓国で22日に放送された「野王」は9.9%の全国視聴率を記録した。これは前話より0.3%下落した数値だ。

(中略)

同時間帯に放送されたMBC「馬医」は20.0%、KBS 2TV「学校2013」は15.7%の視聴率をそれぞれ記録した。


Kstyle→こちらより一部抜粋


他のドラマの視聴率が高いせいか、

その低さが目立ちますね。


それにしても、スエさんって女優さん、

あまりかわいくないし、地味な印象ですね。

(そういう役なのかな・・・それにしても、華がないな)


さすがのSMも、ドラマ等の映像進出では、

なかなか、思うようにならないみたいですね。

下手すると、

所属の俳優さん、女優さんにまで

影響が出てしまうかも~。


でもこのドラマ、また日本に高く売れてしまうのでしょうか?