エスエム、少女時代効果もあまり?


HAPPYの種


昨年の実績ショックで急落したエンターテイメント業種大将株SMが簡単には株価を回復できずにいる。一時、時価総額で娯楽·文化·メディア業界の代表株であるSBSとCJ E&Mなどを大きく上回ったものの、株価が40%ほど落ちた状態が続き、主導権を喪失している。

去る25日、コスダック市場でエスエムは0.24%上がった4万1050ウォンで取引を終えた。4営業日連続で下落局面でようやく反発したものの、昨年11月中旬の実績ショックで半分になった以後2カ月以上3万7000~4万5000円の間を行き来している。昨年11月13日1兆4135億ウォン(コスダック市場4位)に達していた時価総額も今月25日には8385億ウォン(14位)レベルに減少した。

一方、地上波放送局であるSBSの時価総額は同期間7337億ウォンから8433億ウォンに大きくなり、時価総額規模がSMの半分の水準にとどまっていた"屈辱"をきれいに洗い出した。CJグループの放送·エンターテイメント関連会社であるCJ E&Mも着実に時価総額を育てながら、コスダック市場時価総額順位を8位(1兆1189億ウォン)から7位(1兆3316億ウォン)に引き上げた。

かつてSMを主軸 ​​にしたエンター株は、海外事業部門の高成長を土台に、地上波放送局に対して"乙"の地位から脱したという評価を聞いた。大企業系列会社とも対等な競争を繰り広げることができるという自信があふれた。しかし、年末から始まった株価下落は続いている。

専門家たちは、エンター主義長期的な成長の可能性については肯定的な見解を維持しながらも、短期の回復は自信を持てない。キムシウ韓国投資証券研究員は"昨年第3四半期のSMが期待以下の実績を出したことに伴う投資家の失望が続いている"とし、 "少女時代の新曲も期待に及ばず株価回復契機を掴めずいる"と指摘した。

クォンユング東部証券研究員は"アルバムの売上は、会社の収益性に対する寄与度が大きくないので、今後看板歌手らがどれだけ海外に進出して大規模な公演を開催するかが株価の切り替えの契機になるだろう"と述べた。

キム·ドンウク/ユンフイウン記者kimdw @ hankyung.com

元記事→こちら



アルバムの売上は、会社の収益性に対する寄与度が大きくないので、今後看板歌手らがどれだけ海外に進出して大規模な公演を開催するかが株価の切り替えの契機になるだろうとありますが。
昨年の東方神起の日本コンサート収益が第3四半期に反映されて、アーニングサプライズ(実績急上昇による期待効果)を記録すると予想ししていたが、期待以下の実績で株価が急落しました。公演は費用がかかって儲からないからということでしたが…

参考記事→http://xoxojyj.blog.fc2.com/blog-entry-370.html



(以上、JYJ Their Roomさんからお借りしました)

JYJ Their Rooms→こちら


今回の少女時代のカムバックに、社運をかけていたとまで言われてたのに、

音楽番組で何週間1位とか記録しても、

実質の儲けには繋がらなかったのですね~。

昨年の東方神起の日本でのツアーが足引っ張ったみたいに書かれてたものもあり、

そんなので、

今年の5大ドームツアーなんてやっても、大丈夫なの?????

これ、大掛かりなツアーやコンサートをやればやるほど、

会場に見合ったプロモや、装置やもろもろに莫大なお金がかかるでしょう?

抱えてるアーティストは、東方神起だけじゃないし~、

大勢の(ご自慢のシステムの)練習生を抱えてるわけですし、

大変な台所事情になりそう。。。

しかも、また、ドラマや映画にまで手を広げても、

さっぱりのご様子ですかからね。

身の丈に合った展開をしないと、

こういうことになるという良い見本になりそうな気がしま~す。

そのうち、円安、ウォン高の影響も出てくるでしょうね。ハハハ~。ドクロ






いや~、ジェジュぺんには、ここから先数か月は

めちゃHAPPYな日々が送れそうですよね~ドキドキ

今度は、日本での『コードネーム:ジャッカル』公開フィーバーが、

間違いなく訪れますよ。




ジェジュン(JYJ)映画初主演作! 映画『コードネーム:ジャッカル』激レアセクシーフォトカード付き前売券を数量限定発売


HAPPYの種



JYJのキム・ジェジュン初主演映画として熱い注目を集め、5月3日(金・祝)より全国公開となる、『コードネーム:ジャッカル』。

本作品は、日本をはじめ全世界で圧倒的な人気を得るアーティストとして活躍する傍ら、瑛太、上野樹理らと共演を果たした日本のドラマ「素直になれなくて」(2010年)、北川悦吏子脚本が話題となったテレシネマ「天国への郵便配達人」(2010年)、韓国ドラマ「ボスを守れ」(2011年)など次々と話題作に出演し、その演技力も高い評価を得ているJYJのキム・ジェジュン映画初主演作だ。

公開に先立ち激レアセクシー写真を使用した特製フォトカード2枚組付<数量限定>前売券が2月9日(土)より全国公開劇場にて発売される。


【作品概要】
伝説の殺し屋ジャッカルとトップスターのスリリングな誘拐劇を描いた映画『コードネーム:ジャッカル』。天然な女性殺し屋(ソン・ジヒョ)が、依頼を受けて人気歌手(ジェジュン)を拉致し、とんでもない方法で殺害しようとしているうちに、様々な思惑を持った人々が絡み合い、警察まで出動し事態は思わぬ方向へ。監督は『彼女を信じないで下さい』のペ・ヒョンジュン。トップスター役に『素直になれなくて』のキム・ジェジュン(JYJ)、殺し屋ジャッカル役に『拝啓:愛してます』ドラマ「宮~Love in Palace」のソン・ジヒョ。

5月3日(金・祝)新宿バルト9、TOHOシネマズ 六本木ヒルズ他全国公開


元記事→こちら


華やいでまいりましたね。

そういえば、

ふと立ち読みした女性○○。

今回のユチョンの「屋根部屋の・・・」の特集記事は、

扱いがなんと、完全保存版ときたもんだ~アップ

ページ数も増え、インタビュー記事まであり、もちろんカラー巻頭。

なんか・・・恐る恐る掲載していた感があった今までとは違い、

見事にデ~ンと載せてた感じがして、

思わず、「これは買わなきゃ」と、

購入してしまいました(笑)

ブームも下火になりつつある韓流。

ドラマの世界も、

映画の世界も、

音楽の世界も、

JYJ人気にあやからないと、損しますからね~(^-^)/


日本でじ~っと待つ身としては、

本当に、

一日も早い、

JYJの日本活動再スタートを切実に望みます。






























<2013年01月21日~2013年01月27日のCDアルバム週間ランキングクラッカークラッカークラッカー

$HAPPYの種



プロモなし、

洋楽アルバム扱い、

宣伝なし、

すべてがファンの口コミ、

それで、この記録って、あらためて、すごくないですか????

いえ、すごすぎますよねアップ


産経新聞夕刊(1/31)
HAPPYの種

CR:kamicky1107


このランキングは、アルバム総合チャートと思われるので、さらにすごいです。

久しぶりに見る、ジェジュンの名前。

裁判で勝訴し、良いタイミングでのランキング入り。

ファンはたまりませんね。

彼が(彼らが)日本からの活動をシャットアウトされてから、

あまりにもたくさんの月日が過ぎてしまいました。

その間に、

あちら側の目論見通りに、「東方神起」は2人を示すものに変わり、

私も、その名前に反応を示すことがなくなりました。

「JYJって誰?」

何度、聞かれて説明してきたことでしょう。

きっと、同じ思いをしてきた人が、たくさんいますよね?

だから、

今回の、キム・ジェジュンが成し遂げたことは、

決して大げさではなく、

ある意味衝撃的でもあります。

今後、自由の翼を広げることができた時、

いったいどうなるのか?

想像するだけで、わくわくしませんか?

a社も、これ以上、

イメージの悪くなることは止めた方がいい。

(いくらS社の強い意向があるかもしれなくても)

ジェジュンは日本ファンに愛されてる。

(もちろん、ユチョンとジュンスもです)

その証明に、このミニアルバムはなったと思います。



最近では、かなりの人が気づき始めたと思いますが、

K-POPアイドルや、韓流スターが隠しても、

「あ~、この人は、無理して日本を大好きって言ってる」とわかるし、

国に帰れば、平気で日本の悪口が言える。

(たとえ、自分の身を守ろうとしてることであっても)

日本では、ただ稼ぎに来てるだけ。

そういうたぐいの、出稼ぎスターがいかに多いか(>_<)


その対極に、

隠しても、言葉に出さなくても、

日本を、日本のファンを大切にしてくれる韓国のスターもいます。

結局、最後に残るのは、

国同士のごたごたに関係なく、

本当の心の交流ができた人たちだけ。

おっと、少し話がそれてしまいましたね。(´0ノ`*)


とにかく、JYJは、これから日本で、その人気と実力により、

ずっと長い活動ができる、

数少ないアーティストだと確信しています。(^-^)/



"華麗なソロ"キム·ジェジュン、12万枚完売


HAPPYの種

グループJYJキム·ジェジュン。 写真提供| C-JeSエンターテイメント

初のミニアルバムアルバム販売量1位... 2万枚を追加製作
グループJYJのキム·ジェジュン(写真)がソロ歌手としても頭角を現わしている。

キム·ジェジュンが17日発表した最初のミニソロアルバム "アイ(I)"の
初回量12万枚を完売した。
所属事務所シジェスエンターテイメントは引き続き、最近追加で2万枚を製作した。
また、発売5日間でアルバム販売量集計サイトであるハントチャートのリアルタイム、日刊、週間チャート1位を同時に席巻し、このような人気は29日現在まで続いている。

キム·ジェジュンの今回のアルバムは、彼がデビュー前から夢見てきたロック音楽をシナウィのメンバーキムバダと手を取り合って作った。
"ワンキス"と "マイン"など全5曲がキム·ジェジュンのヴォーカルと強烈なサウンドで引き立って見えるという評価を受けている。

シジェスエンターテイメントの関係者は同日 "デジタル音源時代にアルバム販売量を高めるのは容易ではない。
初回量売り切れに追加製作まで、キム·ジェジュンのソロとしての地位を証明したわけだ "とし
"キム·ジェジュンの音楽色を認めてくれて、大衆の好みとよく合致したようだ "と話した。

イ·ジョンヨン記者annjoy@donga.comツイッター@ mangoostar

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