JYJ ジュンス、ソロツアー第2幕に突入!日本&オーストラリアで公演へ

MYDAILY |2013年08月27日11時45分

HAPPYの種

               写真=C-JeSエンターテインメント



人気グループJYJのジュンスが、ソロ単独ツアー公演の第二幕に突入する。

ジュンスは9月28日、オーストラリアでの公演を皮切りに、10月8~10日には名古屋、14~16日には横浜で単独ソロツアーを開催する。

ジュンスの所属事務所であるC-JeSエンターテインメントは27日、「2枚目のアルバム『Incredible』を通じて7月にカムバックし、アジア4都市を巡るツアーを成功させたジュンスが、9月上旬にミュージカル『エリザベート』を終えた後、2ndソロツアーの第2幕に突入する」と明らかにした。

ジュンスは先月15日、2枚目のソロアルバムを発表後、タイ・バンコクをはじめ、中国・上海、ソウル、そして釜山に至るまでの4都市で4万人を動員し、1度目のツアーを成功裏に終えた。今回の単独ツアーでは、1度目よりも多い約6万人の観客が訪れるだろうと所属事務所側は期待している。

所属事務所の関係者は、「10月に名古屋の日本ガイシホール、そして横浜アリーナでコンサートを行い、約6万人の日本ファンと会う予定だ。完成度の高いジュンスの2ndフルアルバムに対する日本の反応が熱い」と伝えた。

さらに、「日本でもテレビ出演やその他の活動において様々な制約があるが、JYJは依然としてすべての公演を平日でも満席にしている。今回も完璧なライブやパフォーマンスが調和した“Incredible”なステージを通じて、日本列島を熱くする予定だ」と期待を伝えた。

Kstyle→こちら



日本ソロコン公式HP→こちら


来るか来るかと待ってましたが、やっぱり来てくれますね。

いろいろと外野がうるさかったりしましたが、

うれしいニュースが、やっと届きました。

あの、最高のクオリティのステージが堪能できるとは、

しかも、名古屋と横浜で各3日間、計6公演です。

今から、きっとジュンスもはりきって準備すると思います。

やはり、ステージの大きさや、諸々のライブ環境を考えても、

日本のステージは最高のものになるでしょう。

いろいろと、まだまだ彼らを取り囲む環境は厳しいものがあるようですが、

それでも、こうしてコンサートを、他のアーティストと遜色のないステージで、

開催できるようになったことは、

一つ一つ、ゆっくりでも着実に進んでる、という気がします。

時に、気持ちが萎えることも正直ありますが、

こうして、彼らの音楽に触れる機会が日本でもやっと持てるようになり、

そのたびに、気持ちを新たに、モチベーションを強く立て直すことができます。

とにかく、

ファンなら、応援するのみ。

考えてもわからないことは、考えないという選択もありです。


FCMENで、ジュンスが日本に来てるというのに、

一曲も歌えなかった最初の試合。

それでも、ジュンスの姿を見たさに、

多くのファンが集まりました。

その次の試合では、

K-POPライブの告知があれど、

ジュンスが歌うということは最初出てなかった。

後から、歌えるということを知り、本当にうれしかった。

そして、

待って待って、聴けた曲は2曲のみでしたね。

他の、無名のK-POPアイドルは、数曲歌っても、

みんなが一番聞きたかったジュンスは、たったの2曲。

それでも、

久しぶりに日本で聞くジュンスの歌は、見るダンスは、

やっぱり、上手くて、かっこよくて、

感動しました。

曲数は一番少なかったけど、

ライトアップとか、華やかで、

以前、韓国でジュンスが歌うときに、

ステージをかたずけはじめた、というケースを聞いていたので、

こういうステージの華やかさを味わうのも、

もしかしたら、久しぶりなのかな?と思えて、

よりいっそう、貴重なステージを見れた気になりました。


そして、

今度は、横浜アリーナと日本ガイシホールですね。

ジュンス、きっとはりきっちゃいますね。

大きな舞台で、思う存分歌って、踊って、

素晴らしいステージにしてほしいです。

そして、その成功が、

また、次につながって行く。

そう思えて仕方ありません。




(Yutcho Mickyさん 動画おかりしました、ありがとうございます)






しばらく、落ち着いていたけれど、

問題の根源は、結局な~んにも変わっていないということが、

また露呈しましたね。(ノ_-。)


少しは期待してたS氏のほうも、なにやら雲行き怪しく、

最初のいじょ~に高いテンションが、

どんどん、どんどん下がっていっちゃって、

結局、

秋葉TVでの放送も、

肩透かしをくらったかのようなものでした。



まあ、S氏の苦労がしのばれる部分も多数あり、

三人がS氏を知らないのも、

告知のお仕事ということで、

事務所の担当者とやりとりしていたとすれば、

それもおかしいことじゃないのかなと思ったり・・・

ただ、やっぱり、

最初に広げた風呂敷があまりにも大きすぎた。


一般論ですが、

韓流スターと仕事をするうえでは時として、

いろんなもめごとや、ごたごたが話題になりますね。

日本側の苦労話が、時々外に出たりしますが、

やっぱり、難しいのでしょうね。

こちらの「あたりまえ」が通じない。

期待していた、JYJの活動や、

日本での活動も、一向に見えてこないのは、

裁判や、日本での妨害とかだけではないのでしょうか?

そういう疑問が、

少しずつ見え隠れしちゃいましたね~。

そして、

また

オンリー宣言だとか、アッケだとか、ファン同士のそれぞれの立場からの、

もっともなご意見がそこら中に溢れてしまって、

本当に、ぐちゃぐちゃってなってしまって、

残念でたまりません。

でもね、きっと今、答えは出ません。誰にも。

きっと、時間がたてば、

見えてくるものがあるでしょうが、今はまだ何もわかりません。

何もわからないのに、責めたり、強い言葉で批判したり、

持論を本当のことのように拡散するのは、良くないと思うのですが。

彼らを守ろうと言いつつ、

自分の意見を押し付けるだけになってる方もちらほら。


S氏が以前言ってたことが思い出されます。


確か、

何があっても彼らのことを信じて、彼らの言うことを信じて、

ファン同士がしっかりとひとつになって応援することが大事と。

そういうたぐいのこと、言ってたように思います。

放送でも、ファンの力が本当に大きいって言ってたくらいですから。

でもね、その思いとは逆の、このファン同士のせめぎ合い。

こうなること、予想してのS氏の発言だったのなら、

あまりにも酷ですよ。

ファンだって不安だし、

いろんな迷いもあるし、

それぞれに、いろんな応援の仕方を持ってるんです。

一枚岩にならなきゃいけないことは十分わかってても、

どうしようもないじゃないですか?もはや。

かえって、敵はSMだ、とか、a社だ、とか、

わかっていた時のほうが、まとまってましたね・・・・・



そして、そういうファンの姿を見て、一番傷つくのが3人だってことも確かで、

本当に、今はただただ、つらい。(´□`。)

結局、S氏、蜂の巣をつついただけ、なんてことにならないようにと願うのみです。





ただね、

やっぱり、日本で大手のきちんとしたとこと手を組まなければ、

いつまでたっても、

前には進まないって事は確かですね。


彼らは韓国人だから、というご意見もわかります。

でも、それじゃあ日本での仕事は、宙ぶらりんになる。

(S氏の、日本の仕事3割、って発言も、誰の言葉?と疑問ですが)

多分、疲れちゃってくるファンが出てきますよ。(>_<)

2幕も、JYJも、

韓流ブームと関係なく、その衰退に関係なく、

奇跡とも言える不動の人気を保っているのは、

J-POPグループとして、頑張ってきた姿を知ってるファンが、

ずっと変わらずに応援してるからだと思うのです。

もちろん、新規のファンも多数いますが、

彼らの原点は、やはり他のK-POPグループとは一線を画する、

日本での彼らの歴史があるからだと思うのです。

だから、それだけは、大切にしてほしい。

忘れないでほしい。



日本のドアは開かれてる(安倍総理も同じこと言ってたな~)

数多くの大手の名前が出ては消えたのは、

あながち日本側の問題だけではなさそうですし。。。



ユチョンの映画も、10月から撮影が始まるということで、

かなり大作のようだから、

また、JYJのアルバム、活動は遠のいたのかな(´□`。)


少しでも、形がきちんと見えたら、

きっと不安も吹き飛ぶと思うのに、

今が、こらえどきなのかもしれませんね。



TVに録画していた5人の韓国での番組で、

親しい人に番組中でメールして返事を待つってのがあって、

久しぶりに見るとはなしに見てたんですが、

ジェジュン・・・「BOAさんに・・・」って。

なんか、切なかったですね。


最近、あのSJのヒチョルとジェジュンがお食事してたんですね。

驚きました。

そこには、私たちファンにはうかがい知れない、友情があるのでしょうね。

それは、ジェジュンの心が決めるものであり、

私は、それを尊重します。



夏も、もうすぐ終わります。

誰かが言った、「最強の夏」が来ないままに・・・




「若者市場がない、アイドル頼りだ」韓国創作ミュージカルが日本で苦戦、
アミューズも韓流専門の看板を下ろす



<芸能>韓国創作ミュージカル 日本で苦戦=大作は大ヒット


【ソウル聯合ニュース】東京・六本木に今年4月、韓国ミュージカルを上演する「アミューズ・ミュージカルシアター」がオープンし、韓国のミュージカル界を活気付けた。

 創作ミュージカルが日本向けの文化コンテンツ輸出の原動力になるという見通しの下、韓国政府はミュージカルを「5大キラーコンテンツ」の一つと位置付け、積極的な支援に乗り出した。

 だが、現在の日本における韓国ミュージカルはビジネスモデルによって温度差が浮き彫りになっている。アイドルを起用した大作ミュージカルはチケットが完売するなど好調が続いているものの、小規模ミュージカルは不振となっている。

 専門家らはこうした対照的な現状について、「いくつかの大作の人気に便乗して無分別に日本進出を推進するよりも、まずは韓国とは異なる日本のミュージカル市場について冷静に評価することが必要だ」と指摘した。

◇韓国オリジナル作品の人気はいまひとつ

 アミューズ・ミュージカルシアターで今月9日、「兄弟は勇敢だった?!」が上演されたが、901席ある客席のうち半分も埋まらなかった。KBSドラマ「笑ってトンヘ」が日本でも放送され、日本のファンも多いチ・チャンウクが主演したが、上演10日目を迎えるとチケットの売れ行きが鈍くなった。

 一方、10日に東京・渋谷のBunkamuraオーチャードホールで公演初日を迎えたミュージカル「三銃士」は、約2000席の客席が満席となった。2PMのJun.Kが主役を演じ、観客から大歓声とスタンディングオベーションが起きた。

 制作会社は、チケットの先行抽選(プレリザーブ)が好調だったため、開幕前に損益分岐点を上回る売り上げを達成したと説明した。

 「三銃士」と「兄弟は勇敢だった?!」は、日本における韓国ミュージカルの対照的なビジネスモデルとして挙げられる。

 まず、「三銃士」はJun.Kや2AMのチャンミン、SUPER JUNIORのキュヒョンらを主役に起用し、日本の中年女性を中心に形成されている韓国アイドルの人気を活用した。

 作品も韓国オリジナルのものにこだわらず、アジア地域をターゲットにした豪華な舞台演出で大作ミュージカルに仕上げた。

 制作会社は昨年、同様の戦略で日本上演した「ジャック・ザ・リッパー」が、日本ミュージカル興行ランキング7位を記録したことを踏まえると、このまま行けば「三銃士」は5位に食い込むと見通した。

 一方の「兄弟は勇敢だった?!」は韓国色を強く打ち出した作品だ。劇場も韓国ミュージカル専用館であることを強く意識させるつくりになっている。ロビーのモニターには韓国の歌手、PSYのミュージックビデオが流れ、厨房を舞台に繰り広げられる韓国ノンバーバル(非言語)パフォーマンス「NANTA(ナンタ)」などの韓国ミュージカルを紹介するパンフレットがあちこちに置かれている。

 出演料が高額なアイドルは起用せず、若者にも手ごろな価格で楽しんでもらえるよう小規模ミュージカルを上演していくというのがアミューズ・ミュージカルシアターを運営する大手芸能プロダクション、アミューズの方針だ。

 だが、これまで上演された「カフェ・イン~愛は偽り?!~」「シングルズ~29歳のクリスマス~」「風月主~美しきファランの禁断の愛~」はいずれも興行的に失敗したとされる。

◇「ミュージカル韓流」は錯覚 冷静な市場分析が必要

 韓国のミュージカル界が「ミュージカル韓流」ムードに乗って相次いで日本に進出していることについて、一部では日本市場を冷静に分析し現実を直視すべきだという声が出ている。

 日本での「ミュージカル韓流」はジャンルや作品自体が持つ力というよりは、「K-POP韓流」から派生した錯覚だというのだ。また、20~30代をメーンターゲットにする韓国の創作ミュージカルの場合、40~50代の主婦が観客の大部分を占める日本市場でどのように活路を見いだすか考えるべきだという指摘もある。 

 日本での上演を控えている「女神様が見ていらっしゃる」(原題)の制作者、ユ・インス氏は、日本のミュージカル市場には若者層の需要がほぼないため「20~30代をターゲットにした小規模の韓国ミュージカルが日本で成功するのは難しい」と分析した。

 実際に、アミューズ代表取締役会長の大里洋吉氏は先ごろ、ソウルで行われた講演会で、日本で韓国作品が善戦しているとは言えないとしながら、「想像以上に(若者層の)マーケットがない」と苦しい状況を説明した。また、当初、韓国ミュージカル専用館として運営する計画だったアミューズ・ミュージカルシアターで、来年からは欧米のミュージカルも上演する計画であると明らかにした。

 ただ、「ミュージカル韓流」の可能性が全くないという訳ではない。

 20~30代の観客を掘り起こすための呼び水として韓国ミュージカルを日本に持ち込んだ大里氏は、「プロモーションの方法を変えながら対策を講じている」と話した。

 「三銃士」の日本側企画会社「クオラス」の担当者は、アイドル目当てに来た観客が作品を好きになって再び観覧するケースがあるとしながら、「今後は韓国をテーマにしたミュージカルに関心を持つ観客も出てくるだろう」と予想した。

元記事→こちら


ここで言う「大作ミュージカル」とは、

作品の質ではなくて、アイドル出演の受けの良い作品のことを

指してるみたいですね。

日本のミュージカル作品だって、

コアなミュージカルファンに支えられてるものの、

学校などの集団鑑賞会など、

いろいろと工夫して、チケットをさばいてるようですし、

そこに、

一般受けしそうにない韓流ミュージカルが、

専用劇場を作っても、

それが、いくらアミューズのものだとしても、

誰が行くの?って思いましたし、

結果はやっぱりな~って感想です。

誰だって、予想がつきましたよね?

韓国のミュージカル界も同様に、

一般受けしてなかったところに、

ジュンスが参入して、

ものすごいチケットパワーを見せ付けたじゃないですか?

そのジュンスつながりで、日本のモーツアルトを見に行った私ですが、

そもそも、ミュージカルって苦手分野でしたから。(笑)

だから、

韓流ミュージカル専用シアターって聞いただけでも、

どうして今なの?って思いましたもの。(ブームはもはや下火状態)

そのアミューズですけど、

業績がo(;△;)o

アミューズ純利益61%減 4~6月、舞台公演の減少響く


アミューズが13日発表した2013年4~6月期連結決算は、純利益が前年同期比61%減の3億3600万円だった。好採算の舞台公演数が少なかったことでライブ収入が減ったほか、前年同期にあった福山雅治のライブDVDなどの商品売り上げもなくなったことが響いた。

 売上高は37%減の57億円だった。5年ぶりに活動を再開したサザンオールスターズのファンクラブの会員収入があったものの、舞台公演やDVD収入の減少分を補えなかった。営業利益は57%減の6億2700万円だった。第2四半期以降、サザンのライブ収入などを見込み、通期見通しは従来予想を据え置いた。


元記事→こちら


とのことで、

さすがに、

韓流だけではやっていけないですね。。。

(サザンのピースとハイライト、という曲も、

いろいろとありましたね・・・歌詞が~(-""-;)



でもでも、

もしも、もしもですが、

ジュンスのミュージカルを上演するならば、

901席、何度やっても、

超満員だと思いますけどね。。。