HAPPYの種 -27ページ目
K-POP報道、韓国紙が自画自賛?
「全米を席巻?」K-POPアイドルG-DRAGONアルバムがビルボード“年間9位”報道のマユツバ度
K-POPブームは凋落の一途をたどっているにもかかわらず、韓国メディアは自国の音楽をメジャーに見せるためのフレームアップに余念がないようだ。そんな中、K-POPグループBIGBANGのG-DRAGONが米ビルボードの年間チャートにランクインしたと、韓国有力紙「中央日報」が性懲りもなく報じている。
同紙によると、G-DRAGONは13日にビルボードが発表した「2013イヤーエンドチャート」の中で、ワールドアルバム部門アーティストの年間チャート9位にランクインしたという。韓国人歌手がビルボードの年間チャートにランキングされたのは今回が初めてで、韓国人歌手の中で最も高い順位を記録したのだとか。
「相変わらずの自画自賛の報道ぶりですね(笑)。“ワールドアルバム部門”というと、まるでG-DRAGONがワールドワイドな人気を誇っているかのようですが、実際には同部門は英米語圏以外の音楽がランキングされているチャート。チャート上位には、民族音楽がランキングされているようなマイナーな部門ですよ。このワールドアルバム部門には、過去にも少女時代やCNBLUEなどがランクインしたことがありますが、そのたびに韓国メディアは彼らの音楽が全米を席巻したかのように報じてきた前科があります」(音楽ライター)
日本においてすら人気低下が指摘されているK-POPが全米を席巻などするはずもないことは自明の理で、韓国メディアのフレームアップであることは、日本のネットユーザーにもすでにバレバレ。ネット掲示板などでも、「九ちゃん(坂本九)みたいに総合1位を3週維持したら教えてよ、へーって言ってあげるから」「そんな手は情弱の韓流オバサンにしか通じない」「世界的にはPSYのほうが全然売れたはずなんだけど」といった具合。
ブームが去った今、K-POPを大きく見せようと“捏造報道”を行っても、もはや本気に受け取る日本人など皆無に等しいに違いない。
元記事→こちら
もともと、大げさに持ち上げるのは韓国特有?でしたが、
持ち上げられた本人は、どんな気持ちなんだろう?
実力以上の評価って、一時は心地よいかもしれないですが、
結局、それが自分を縛り付けることになる恐れがあると思うのです。
韓流も、主力スターが今年、大挙兵役に行くようで、
K-POPも同様、このままでは日本市場がますます遠のくと危惧されてます。
日本市場は、韓流にとって、一番のお得意様ですから、
死活問題でしょう。
ましてや、同じような内容のドラマに飽きてきた日本以外の海外市場も出てきて、
(逆に、半沢さんとか、日本のドラマが、円安も味方して息をふきかえしてるとか)
2014年は、ますます韓流離れに拍車がかかるような気がしています。
でも、そのような逆境のなかでも、
「本物は生き残る」
ですよ。
真摯にファンに向き合い、良い作品を提供してくれるならば、
日本ファンはずっと応援していくし、
客足が激減してる新大久保だって、
きちんと味にこだわって、清潔に営業してるお店には、
足を運ぶと思います。
そして、適正価格で、とあえて言いたいのは、
韓国へのファンミツアーやら、ライブツアーですね。
こちらも、激減してる日本人観光客の中にあって、
あえて、高い値段をのんで行ってるファンがいるのですよ。
でもね、それもいつまで続くかわかりません。
韓国のやり方がいつまで、日本で受け入れられるかわかりません。
それを、考え直す機会を逃さないでほしいですね。
Cjesに、あるファンサイトが撮影した動画が貼られていて、
それがバレて、騒ぎになって、削除されたようですね。
また、ファンサイトの優遇っぷりが明らかになったわけで、
(お粗末)
Cjesはもはや、そいうとこなんだなと、多くの普通の日本ファンは、
思ってしまいましたね。
日本のJJのライブでは、「JJを守るために、不法撮影はさせない」とか
言ってましたよね?
そういう、「矛盾」を、許せないんですよ。
せめて、日本では、きちんとした事務所に入って、
クオリティの高いDVDを販売してほしい。
確かに、露出の少ない彼らを、ファンカムが撮って
YOUTUBEにアップすることで、喜んでいるファンもいます。
ただ、一方で
高いお金を払って、ライブにやっとの思いで行ったファンにしたら、
そこは、特別な時間なんですよね。
それを、易々と動画にアップされたら、気持ちいいものじゃないでしょう。
そして、それは著作権や肖像権に抵触する、違法行為だってことは確かなことなんです。
それを、韓国では、Cjesが助長してるって事の矛盾、
これは納得いきません。(`×´)
数々の矛盾を抱えながら、彼らをどこまで応援できるのか。
日本ファンの気持ちは、
今年も、日々、試されていくのかもしれません。
ごり押しは結局、失敗。
良いものは、国に関係なく、ブームは自然に起こるもの。
これはぜひ、
韓流に携わる方々には、知っていてほしい法則です。
今、NHK紅白見てます。
みごとに、韓国勢は出ていませんね。
他の年末音楽特番も同様です。
残念ですね。
5人の東方神起が、J-POP路線にこだわって、
韓国色を一切排除して、その地位を築いたのが、
その後のK-POPブームで、一気にイメージが混濁して、
3人が抜けたことにより、SMの色を強く出したためなのか、
いまや、2人の東方神起も、k-POPというくくりになったかに見えます。
今、もしも、J-POPのままやってきていたら、
紅白にも、ただ一組ながら、出演できていたかもしれません。
そこは、やはり、現地(日本の)の事務所(エイベ)に任せていたほうが、
良かったのかもしれませんね。
「東方神起だけは、違う」
この言葉が、ものすごく昔のように感じてしまいます。
今年、そして来年と、ますます日韓の間は、難しくなっていくかもしれません。
大手を振って、韓流に夢中になれていた時期が遠い昔のようです。
たくさんの韓国アーティストが日本語で歌を出していますが、
東方神起(5人)ほど、日本人かと、間違うほどの
クオリティの高さのものには、出会ったことはありません。
そう、韓国でも言われているように、
あの、東方神起を超えるアーティストは、いまだに出ていないのです。
SMの全力押しのEXOでさえ、
日本でたとえデビューしたとしても、
5人の東方神起を超えることはないでしょう。
私たちは、心のどこかに、渇きを抱えながら、
それぞれに分かれた彼らを、
これからも、応援していくしかないのでしょう。
それでも、
3人の見せてくれる音楽の世界に、
遠い昔、心に感じた何かを思い出させてもらえる何かを、
感じてやまないのです。
それが、日本語でなくても。
今年は、たくさん日本で、JYJ、ジェジュンのライブに行けました。
ファンは身勝手でもあります。
もっと、もっと、彼らに求めることは、尽きません。
ただ、それに答えることができるのも、
スーパースターなのです。
そして、私のスーパースターは、
JYJ、3人の完全体です。
来年、必ず、その姿で日本に戻ってきてくれる。
そう信じています。
つたないブログでありますが、
なんとか、ここまで続けていくことができました。
ありがとうございます。
来年も、自分なりのペースで続けていけたらいいかなと思っています。
JYJとファンの絆が、よりいっそう深まる年でありますように。
そう願っています。。。
“快挙”JYJ ジェジュン、タワーレコード「今年最高のアルバム」に選定
OSEN |2013年12月28日11時51分
写真=C-JeSエンターテインメント
JYJ ジェジュンのソロアルバムが日本のファンによって、今年最高のアルバムに選ばれた。
ジェジュンの所属事務所であるC-JeSエンターテインメント側は28日、「日本のタワーレコードで行われた『K-POP LOVERS! AWARDS 2013』のアルバム部門でジェジュンの1stソロミニアルバム『I』が1位となった」と話した。
12月26日までタワーレコードのメンバーを対象に、アルバム、シングル、アーティスト、新人の4つの部門で行われた投票で、ジェジュンのミニアルバム「I」はアルバム部門で1位を獲得し、日本での人気を証明した。
ある関係者は「完成度の高いアルバムと日本ファンたちとコミュニケーションを取りながらコンサートをリードしていくジェジュンの魅力にファンたちが熱狂している。日本のファンたちは実力と感性を兼備しているジェジュンのロックにハマっている」と語った。
ジェジュンは11月、自身の1stソロフルアルバムのアジアツアーの一環として、横浜で6万人を動員し、今月中旬には大阪で売り切れ事態を招きながら2万2千席のコンサートを行った。さらに来月の22日からは名古屋でコンサートを続ける予定だ。
ジェジュンは1月22日と23日の二日間、名古屋の日本ガイシホールでコンサートを行う。
元記事配信日時 : 2013年12月28日10時16分 記者 : キム・サラ
Kstyle→こちら
やりましたね~。
「完成度の高いアルバムと日本ファンたちとコミュニケーションを取りながらコンサートをリードしていくジェジュンの魅力にファンたちが熱狂している。日本のファンたちは実力と感性を兼備しているジェジュンのロックにハマっている」
まさに、その通りですね。
いろんな紆余曲折があっても、
ジェジュンの音楽を中心にして、絆が深まった、そんな年だったと思います。
韓国でのジェジュンのアルバムの売り上げは、
もっとすごくて、
流通がきちんとした形で(在庫切れなどなく)、
宣伝、プロモもめいっぱいやったなら、
きっと、もっともっと、すごい記録になれたと思うと、
あらためて、ジェジュンの人気の凄さがわかりました。
そして・・・今度は、名古屋ですね。
大阪行く時、「名古屋ならめちゃ近いな~、いつか・・・」、と思ってたら
こんなに早い、年明け早々なのですね。
「来年も来れることを祈ってる」って、言ってましたけど~ジェジュン、
もう、いくつか決まっちゃってませんか?(だといいな~)
もっと、早くに、ライブスケジュールは教えてくれないと、
行けるものも、行けないってファンがたくさんいると思うから、
来年は、行き当たりばったり的な発表は止めてね。
ということで、
今回は、名古屋は我慢します。我慢、がまん・・・(きっと、また、どこかであると信じて)
全部行けたら、それはそれでいいけど、
長期的な計画が立てれないと、どこかで我慢しなければいけないって、思います。
そして、
今回は、あの、「大阪城ホール」で、最高のライブを体験できたので、
この、今回の「WWW」ライブは、私の中では、あの大阪が集大成だったかなと、
思ってましたので。。。名古屋は行かなくても大丈夫かなと。
でも、もちろん、旬なジェジュンに会いたいことは会いたいんですけどね。
でも、大人は我慢です。(´・ω・`)(と、自分に言い聞かせております)
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JUNOが、キム・ムヨンという芸名で、Cjes所属になったみたいですね。
最初から、どうして、これができなかったんでしょう。
結局は・・・納まるとこに納まったのかと。
(エイベとの契約って、なんだったんでしょうね?)

