久しぶりだな、ジェジュンの事をブログに書くのも・・・。



日本ファンの、ジェジュンへの言葉を、

韓国語で紹介してるサイトのようです→こちら



日本のファンたちが話す在中に対する話


その中で、今の自分の気持ちとリンクする方の言葉がありました。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

このまま、ジェジュン達が日本へ来れない状況を続けば、
いつかはジェジュンへの魔法も解けて 終わって行くんだろう。

韓国側の日本との契約問題に折り合いをつける意思が無い以上
多分永遠に日本活動は無いと思っている。
韓国も変わらなければ日本としては無理だと

今韓国へ行けないジェジュンのファンの数は圧倒的に多い事。
いつまでも同じ事を繰り返していたら この人気は無くなると思います。

韓国の市場は今は中国なんだから。薄情な物です。

ジェジュンを愛する事は jpopのジェジュンを好きから始まったからです。
だけど彼も韓国の人なんだと理解しながら 国境を越えて信じれる
ジェジュンだから愛しているし、切ないです。

日本語の歌を日本人より心に届けてくれるジェジュンを愛している。

もう少し、ジェジュンの環境を見守って待っていようと今は思っています。

そう言う意味では もう今までの様に盲目にはなれない。
国を全面に押し付けてくるアーティストや物に興味は無いです。
純粋に音楽は国境を越えると思っています。良い物は良いんです。
ジェジュンの作る音楽が好き。


(以下省略)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



この気持ち、すごく共感できます。

きっと、少なくないと思います、同じ気持ちの方。



ジェジュンだから、

日本ファンを愛してくれるジェジュンだから、

そして、

日本活動を待ってるのは、日本人だけじゃないから、

往生際が悪いかもしれないけど、

それでも、まだ、

ジェジュンを諦めきれないでいます。







日本人の夏休み旅行先、一番人気は台湾、ベトナムは6位


 日本旅行業協会(JATA)がこのほど発表した「日本人の夏休み旅行動向調査」によると、海外旅行先は台湾、国内旅行先は北海道が1位だった。なお、ベトナムは海外旅行先の6位にランクインしている。

 この調査はJATAが会員会社の社員を対象に夏休みの人気の方面調査を行い、ランキングとしてまとめたもの。それによると、羽田発のフライトが増便したことで、人気上昇中のベトナムが海外旅行先の6位に就けた。

 夏休み海外旅行先の人気ランキングトップ10
1位:台湾
2位:ハワイ
3位:シンガポール
4位:グアム
5位:イタリア
6位:ベトナム
7位:フランス
8位:米国(本土)
9位:香港
10位スイス

 夏休み国内旅行先の人気ランキングトップ5
1位:北海道
2位:沖縄
3位:大阪
4位:東京(東京ディズニーランド含む)
5位:九州

 なお、3位に入った大阪では7月15日にユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)で新アトラクション「ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター」がオープンする予定で、日本国内だけでなく、東南アジアなどからの観光客増加が見込まれている。


元記事→こちら




あらら、あの一昔前、猛プッシュの甲斐が実り、

大人気だった韓国は・・・ランク外ですね。

韓国観光公社が、日本人観光客を取り戻すために、

あれこれと画策してますが、

まず、反日をやめないと・・・無理でしょ。

日本人は気づいちゃったんですよね、その酷さに。

普段、我慢強く怒らない日本人の怒りは、

そうそう、簡単には解消しないでしょうね。


そんな中で、

応援するスター会いたさゆえに、

せっせと、高~い料金を出して、韓国へ行く日本ファンって、

涙がでるくらい、忠実ですよね。

その思いに見合う愛を、果たして返してもらってるのかは、

疑問ですが。

BIGBANGのファンミも、悲惨だったみたいで、

フライデーに書かれてしまうレベル。

実際に行かれた方のブログも見ましたが、

メンバーの能面のような疲れ切った顔に、ショックを受けてましたよ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
参考記事→こちら


 タレントがファンにそっけない対応をすることを、最近では“塩対応”と呼ぶが、4日発売の「フライデー」(講談社)で、6月7日に韓国・釜山で行われたK‐POPアーティスト・BIGBANGのファンミーティングでの、恐るべき“塩対応”が報道されている。

............................................................................................


「メンバーから突然ハイタッチの中止がアナウンスされ、会場内には『カネ返せ!』コールが巻き起こったそうです。BIGBANG側は『スケジュールの都合』と言い張って拒否し続けたものの、最終的にはツアーを実施した日本旅行関係者がBIGBANG側に土下座でお願いし、結局ほとんどやる気のないメンバーによる“お通夜状態”のハイタッチが行われたということです」(芸能ライター)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(以下省略)


う~ん、ジュンスのファンミのアフターディナーのドタキャンが思い出されますね。



そもそも、ドタキャンって、本当にドタキャン?

よくわかりませんね。

これでは、どんどんファンが減るばかり。

いったい、日本ファンってなんなのでしょうね?(やっぱ・・・ATM)








日本はすでに中国の属国に!? 北京の教科書の仰天地図


元記事→こちら
から(一部省略、一部抜粋)


事実、中国の日本占領は(中国内部で)既成事実化。驚くべき事に共産党の息がかかった北京市内の学校では「中国領になっている」日本地図が教材として用いられているのだ。


中国領になった日本地図を見ると静岡県、長野県、富山県を境にそれ以東が日本自治区。愛知県、岐阜県、石川県以西が東海省と位置づけられている。

併せて日本を実効支配した場合、韓国と北朝鮮も行き場が無く中国に統治。結果、朝鮮半島全域は中国領の朝鮮省と呼ばれている。



思想・良心の自由、表現の自由が保障されている日本と実質上、表現の自由、思想・良心の自由など無い中国――どちらが幸せだろうか……。


↓な地図が、子供達の教材としてつかわれてるなんて。

日本の教科書に文句つける資格はないですね。




どんどん、あんなに広い領土を持っていても、国土、領海を広げようとする中国。

日本に1番たくさん、留学生や企業への技術習得などで滞在する中国人。

外国では、情報を守るために、中国人を解雇する動きがあるところすらあるのに、

日本では、そのような対策も講じず、やりたい放題ですよね。

しかも、中国人留学生は日本人よりも、ずっとずっと優遇されてる事実。

知れば知るほど、怖くなります。

これで、減少する日本人の変わりに、移民政策(各国で失敗続きの政策)なんてやられたら、

日本の素晴らしい社会保障制度(中国で紹介されてるみたいですよ)を求めて、

中国人だけが、益々増える状況になるそうです。


少なくとも、今の沖縄を、中国の領土に組み込もうとする方が、

知事に立候補するみたいですし・・・。

もう、日本の防衛、待ったなし。


韓国が、中国にすり寄り

同じ歴史を繰り返すように、属国化しようとしてますが、

このままでいけば、韓国が飲み込まれていきますね。

そろそろ、反日からの呪縛を解かないと大変なことになりそうですが、

無理なのでしょうね。


あの、セウォル号事件をきっかけに、

劇的に、韓国が変わっていくかと思いきや、

結局・・・何も変わっていないみたい。

いろいろと、残念でたまりません。