前からおかしいと思ってましたけど、日本のマスコミ。

最近はさらに輪をかけて、おかしくなってるようで。

本当にそれ重要なの?という話題を、臨時ニュースでTVにテロップで流したり、

本当は、もっと伝えなければならないことたくさんあるのに、

もはや、意図的に私たち日本人に伝えようとしない事実があるということね~。

いつから、これほどまでに信用できない機関になったのか。

そして、それをきちんと追求してくれるべきところが、機能していない。

まず、ここから、何とかしてほしいと思ってるのは、

私だけではないですよね?

ごり押し韓流で、逆に露呈してしまったマスコミの異様さ。

本当に大事なことを、知らせないように他の話題を何度も何度も繰り返すやり方。

もう、そんなやり方は通用しなくなってるということ、わからないんでしょうか?



上野動物園長はなぜ涙を見せたのか パンダの死「40分記者会見」の異様

2012年7月12日 18時32分 (2012年7月12日 19時22分 更新)

上野動物園(東京都台東区)のジャイアントパンダ「シンシン」の赤ちゃんが肺炎で死んだ。同動物園でパンダが生まれるのは24年ぶりで、順調な成長が期待されていただけに、動物園のスタッフは終始がっくりと肩を落とした様子で記者会見に臨んだ。

土居利光園長は、涙で言葉が出なくなる場面もあった。だが、報道陣からは「(死んでから発表までに)タイムラグがある」「(赤ちゃんを保育器から)母親に戻したという判断は正しかったと思っているのか」といった動物園側を追及するような質問も飛び、記者側に違和感を覚えた視聴者もいるようだ。
初産では1週間で6~7割が死んでしまう
赤ちゃんは2012年7月5日に生まれ、誕生7日目にあたる7月11日朝に死んでいることが確認された。動物園側の説明によると、赤ちゃんは一時期、保育器の中で育てられていたが、健康状態が回復したため、7月10日午後にはシンシンのもとに戻した。翌7月11日早朝の6時45分には赤ちゃんの鳴き声が確認できたが、7時30分には、シンシンのおなかの上で、心肺停止状態で仰向けになっているのが発見され、心臓マッサージで蘇生を試みたものの、8時30分に死んでいるのが確認された。10時半から正午前にかけて解剖したところ、母乳を吸う際に誤って気管につまらせ、呼吸不全で肺炎を起こしたのが原因だった。

パンダの赤ちゃんは非常に小さいため、生育が難しく、特に今回の初産の場合、生後1週間で6~7割が死んでしまうという。

14時半から約40分間にわたって行われた会見では、6時45分から7時30分までの様子に質問が集中した。この45分間に、赤ちゃんが母乳を詰まらせたとみられているからだ。具体的には、
「小さな赤ちゃんへの心臓マッサージは、どうやるのか」
といった細かい質問もあった。テレビモニターを24時間体制で監視していたが、この点について、
「どれくらいのペースで見るもんなんですか?」
「そういうマニュアルがある訳じゃないんですか?『何分に何回見ないといけない』とか」
と、詰問調ともとれる質問もあった。
「死んでしまったが、名前を付ける予定はあるか」
それ以外にも、「ニコニコ動画」などを見ていた視聴者から「ひどい」という声があがった質問も、いくつかあった。…


ひとつが、1985年に初めて上野動物園で生まれたパンダ「チュチュ」を引き合いに出した質問だ。

「チュチュの場合、43時間で死んでしまって、飼育員の方が名前を付けたと思うが、今回も、死んでしまったが名前を付ける予定はあるか」

この質問に対しては、パンダの飼育責任者の福田豊副園長が、
「今のところは今日の出来事ですので、考えていない」
と応じた。

 さらに、
「母親のシンシンの展示の予定はどうなるか」
「その後のシンシンの様子は?」
といった、母親についての質問が続くと、土居園長は涙を見せ、終始声を詰まらせながら質問に答えた。

それ以外にも、赤ちゃんが死んでから発表されるまでに 「かなりタイムラグがあったのではないか」と動物園に対する批判も出た。これに対しては、土居園長が
「特定の人にしか知らせていなくて、死亡の原因もちゃんと確定しないといけないということでスタッフを集めたしていたので、なかなか余裕がなかったということもある。変な情報が流れても困るので、そういった点にも気を遣った」
と釈明した。動物園側がやや強い調子で反論したのが、赤ちゃんを保育器に戻すという判断についてだ。記者は、
「残念に思われている中、こういう質問は恐縮だが、母親に戻したという判断は正しかったと思っているのか」
と聞いたが、福田副園長は
「母親に戻したのは正しかったと思っている。ひとつは、昨日の夕方状況が良好だったということと、小さくて弱い動物なので、人間がいくら保育器の中で面倒を見るといっても、いくら一生懸命やっても、母親のようにはできない」
と言い切った。
「死んだと分かったとき、その瞬間どういう気持ちだったか」
また、「短い間だったが、どういう赤ちゃんだったか、思い出の言葉を一言いただきたい。初めて死んだと分かったとき、その瞬間どういう気持ちだったか」という質問には、土居園長が、
「短い時間でしたけれど、まぁ、こちらの、正直言うと、携帯電話がなるのが、ずっと…」
と言葉が続かなくなり、代わりに福田豊副園長が
「昨日の状態がすごく良かったし、シンシンが子どもを本当に大事そうに抱えていたので本当に驚いた」
と答える一幕もあった。


元記事→こちら


マスごみ、何様!!ヾ(▼ヘ▼;)

やっぱり、おかしいよ。。。傲慢すぎる。


パンダの赤ちゃんというか、動物の赤ちゃんが順調に育つかどうかって、

本当に難しいと思う。

動物飼育のプロの人たちが、みんな力を合わせて頑張ってたのに

一番ショックを受けてる人に向かって、あの質問はないよね。

まだ、ちゃんと育つかわからないのに、うかれて、

経済効果を算出してるなんて呆れる。

亡くなったら、いくらの損失だとかやってる。

泣いてる子供の映像を何度も使って、おかしいんじゃない?

中国のパンダ外交に、まんまと乗っかってるね。

パンダ一頭にかかる税金、そして、赤ちゃんパンダも2年したら返す、っていう、

矛盾点もろくに掘り下げない。


マスコミは、いつからこうなったの?



やっぱりおかしいと、みんな思ってるのね。

ツイより

>「ニュースを疑え」最新131号で小川和久氏が現在の日本の混乱の責任の一端は

ジャーナリズムの機能不全にあると指摘している。

御用聞き記者全盛で掘り下げた取材をせず上司が喜ぶ小特ダネを書くだけ。

米国記者と比べ民主主義を担っていうという気概もない。










「露骨に数字が下がるんです」ついにフジテレビの“K-POP離
れ”が始まった!?


2012年7月10日 08時00分

$HAPPYの種




いよいよ日本での韓流ブーム終焉の日が近づいている。親韓流、親K—POPの急先鋒とみられているフジテレビ内部からも「まったく視聴率が取れない……」と弱気な声が漏れており、撤収のムードが漂い始めているという。

 昨年、高岡蒼佑がTwitterで行ったフジテレビの韓流ゴリ押し批判をキッカケに、韓流・K-POPに嫌悪感を示す層が、インターネット上を中心に形成された。その流れは根強く、先月には兵庫県でKARAや超新星らが出演するイベントが、チケットの売り上げ不振を理由に中止に追い込まれたほど。それでもテレビでは「K-POPブーム」と称して相変わらずプッシュしていたが、もはや不人気は隠せない段階に入った。

 ついには、フジテレビ内からもK-POPの不人気ぶりを嘆く声が漏れている。

「今K-POPアイドルを番組に出すと、露骨に数字(視聴率)が下がるようになってしまいました。まだKARAや少女時代などの下がり幅はマシな部類ですが、あまり名前の知られていないグループだと、本当にひどい。さすがにスタッフは頭を抱えていますよ。これまでのように、K-POPや韓流ブームと騒いでいられなくなる日は近いでしょう」
(フジテレビ関係者)

 この関係者が話すように、露骨なK-POP推し自粛は番組編成にも表れている。例えば、7月9日に2時間特番として放送予定の『夏が来た!!HEY!HEY!HEY!お台場“生”の歌祭り』。昨年ならば有名無名問わず、複数のK-POPグループがブッキングされるというケースが多かったが、今回韓国アーティストで出演を事前告知されているのは東方神起だけ。8月8日の『FNSうたの夏まつり』にも、今のところK-POPアーティストの名前はない。

 民放キー局関係者は「すでに『ミュージックステーション』を持つテレビ朝日も、K-POPと距離を置くことを決めたといいます。必要以上にK-POPアーティストを出さないということですよ。数字が取れない上に、ネットであらぬ批判を受けてしまいますから、仕方ないですね」と耳打ちする。

 今年も日本でのヒットを目指して多くの韓流アイドルがやって来ているが、現実はあまりにも厳しいと言わざるを得ないだろう。


元記事→こちら


高岡さんも、もう少し待ってたら、あの発言もあれほどの騒動にならなかったかも。

映画、「僕等がいた」での、存在感のある演技を見ると、

俳優としてもっと活躍できるのにと、残念です。

早く、TVに復帰してほしいです。


ごり押し、しなかったら良かったのに~。

やっぱり、似たようなダンス曲ばっかりで、飽きちゃうんですよね。

HEY!×3も、2幕さん出てました。ああ、記憶に残らない曲だなって(_ _。)

そして少女時代が、急きょ出演って(ププ・・・演出かしら)

でも、最初の新鮮味がなくなって、

何とも言えない感じでした。



今年に入って、めっきりTVでのK-POP押しが減ってるとは感じてましたが、

やはり、結局は数字がとれないんですね。

ブームは、ブームでしかないってこと、また証明されましたね。




去年の両国、ひたちなか、のJYJコンサートの時には、

オンリーだとか、オールだとか、少なくともJYJのファンに関しては、

まだそんな言葉はなかったよね?

まだ、それから、一年たつか、たたないかなのに。。。。



3人がSMを出た時。

いろんな噂が彼らを責めた。

私の知り合いの、ジェジュンペンでさえ、

今から思えば、いわゆるオールだったわけですが、どこか冷めた目で3人を見てた。

暗闇を手探りで進むように、

メンバーのお揃いのアクセサリーや、洋服を見つけては、

5人の絆が切れてないことを、ファンは、必死で探してましたね。



やっと、3人が活動を始めても、それは先の見えない、

いつ、消えてしまうかわからない、はかない歩みのように見えました。

頼みの綱の、日本での活動も切られて、

彼らの居場所は、すっかり2人の東方神起のものになってしまった。



そんな中でも、彼らが前に進めたのは、やっぱりたくさんのファンがいたから。

少しずつ、結果を積み重ねて、

母国、韓国では今や動かしようもない盤石な地位を確立したJYJ。

本当に、それは奇跡のようなことでしょ?


心が萎えてしまいそうなとき。

悔しい思いをしたとき。

3人にはそれぞれのメンバーが。

私たちには、ずっと彼らを選んで応援し続けてきた、JYJファンの仲間がいた。

驚くことは、

あれほど、日本でのイメージ操作をされ(悪いほうに)、活動をストップされても、

彼らのステージを見たことがないという、

若い、新しい、ファンがたくさん増えていったということ。

そして、ずっと、彼らが日本で歌う時を

待つことができるのも、そういう同じ思いを抱いてる仲間がまわりにいて、

彼らの韓国での活動を応援できるから。(いつか日本でって思いながら)


要するに、一人じゃなかったから、ここまでこれたんです。


それが、

彼らの活動が、音楽活動を除いては、順調になってきたせいでしょうか?

ファン同士でのごたごたが、最近目立ってきてしまった。

それぞれに、それぞれの思いがあり、意見があり、それは必ずしも、

同じではないということは、十分わかってはいるけれど、

やっぱり、なにか寂しいです。

それから、Cjesに対する厳しい目も。

彼らを思うが故ですから、理解できる部分、同じ思いの部分もありますが、

今、住んでる家、家族での問題点は、

結局のところ、家族で話し合い、解決する以外ないんですよね。

(住んでる家=Cjes、家族=スタッフ)

外の物からは、人の家の内情まではわかりませんから。


若いCjesは、これから優秀なスタッフを育てて、

成長していってほしいです。

そのための、今は過渡期だと思ってます。

(あっ、この部分はJJの動画云々とはまた別問題です。

というか、そのことは、詳しく知りませんでした(>_<)

ただ、4時間放置というのは、やっぱりヾ(▼ヘ▼;)です。)



3人が、「3人でこれからもずっとやってくよ」


と、そう言ってくれた言葉を信じて、

3人が一緒にいる時の、一番輝いてる笑顔を信じて、

また、一緒に、私たちも同じ方向を見て(JYJ)、3人を応援していけないかな?



なぜ、SMAPがずっと5人でやってきてるのか。

それは、やっぱり、個々でいるよりも、

5人が集まった時の、ファンの喜び、

そして、自分たちの輝きが増すということを、

十分わかってるからじゃないかな?




数字の3の持つ意味を少し調べてみました。



「3」は物事の発生数です。

「天」「地」「人」・・・3

3という数字は物事の始まりを意味します。「3人寄れば文殊の知恵」はここからきている言葉です。

(算命学の知恵より)




『世の中は「3つ」揃ってはじめて安定する』

■三種の神器
■御三家
■三拍子揃って



■三人寄れば文殊の知恵
■石の上にも三年
■仏の顔も三度まで


■世界三大宗教(仏教・イスラム教・キリスト教)
■世界三大珍味(フォアグラ・トリュフ・キャビア)
■三大発明(火薬・活版印刷・羅針盤)

などなど。。。


私たちの普段使っている「ことば」には、ことわざ・慣用句・世界観など「物事を3つでくくる」考え方が世界共通して見られました。


つまり『世の中は「3つ」揃ってはじめて安定する』は人に共通した感覚で、だからこそ「3」が文化や国境を越えて用いられているのかもしれません。

(『数の不思議-面白すぎる雑学知識-』(青春出版社)


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彼らには、

三本の矢のごとく、しなやかで強いグループであり続けてほしいです。

やっぱり、彼らはJYJ。(三匹の子豚ってのもありますね)