ジェジュンは、彼のファンのための日本語の詩を暗唱している
(2012年7月22日にジェジュンのJINファンミーテイングにて)
選んだ詩もステキだし、
なによりも、ジェジュンの心が伝わってきて、
本当にうれしいですね。
心に染み入る声での朗読。
その場で聞いていた人は、たまらなかったでしょうね。

こうして、声だけを聴かせていただくだけでも、感謝です。
ジェジュンは、映画の撮影中に高いところから落ちて、
すごく痛い目にあいました。
湿布をしていたそうです。
そして、急きょ、握手会が痛くないほうの手でのタッチに変更。
それでも、半端ない数のファンです。
一人で、すごく大変だったことでしょう。
睡眠時間も2時間ほどしかとれない、忙しい毎日。
そんな中での、日本ファンとのふれあいの時間。
とても喜んで、楽しんでいたのは、ファンだけではなく、
ジェジュン本人もだったと思いたいし、そう感じさせてくれました。
参加できなかったけど、
その場の幸せなひとときを、数多くのツイッターの声から、
感じ取ることができました。
ツイッターより
>ファンミの時、ジェジュンは明らかに疲れていた..にもかかわらず,彼は限りなく優しく,限りなく温かく,限りなく誠実で,限りなく美しかった。そして...心から幸せそうだった。彼が私達ペンといることで幸せを感じてくれている,心から楽しんでくれている..その実感が私達をまた幸せにした。
>ファンミの殆どは、普段使ってはいない日本語。彼が朗読した日本語の詩は、読み間違えたところをみると、原稿は漢字のままだったのだろう。日本は一体彼にどれだけ酷いことをしてるのか、と思うのに、世界中にファンがいる彼が選んだ日本語の詩。その想いに、どんなに感謝をしても感謝しきれない...
>ジェジュンは確かに疲れてた、とても。でも、無理して笑ってるんじゃないと私は感じた。ファンサービスじゃない。愛。ジェジュンが笑ってくれるから、私達も笑ってた。私達が幸せに笑うから、ジェジュンも笑ってた。愛を交換したんだよ。ジェジュンの愛はとても強くて大きかった。だから涙が出るんだ。
ただ、残念なことがひとつあったようで、
>だからこそ、あの、ひと、許せないなぁ...あのファンミで、ずうーっと笑顔だったジェジュンさんを唯一ひきつらせたひと。痛みのあるジェジュンさんの右腕に自分の腕をからませたひと。会場からの大ブーイングにもビクともしなかったひと。日本ファンの品格を落としたのは、本当に残念...
このような、自己中心的な行動は、ジェジュンの微笑みを奪ってしまします。
痛みをおして、頑張ってくれてるジェジュンの思いを、
踏みにじらないようにしてほしかったな。。。(>_<)
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今日は、SMとの訴訟をめぐる件で、
あちら側のいいように書かれてるかのような記事がありましたね。
怒りを感じた人も多いようですが、
JYJファンは、何も動じることはないですね。
3人の選んだ道を応援して、
3人の歌と、活動を愛して、
ただついていくだけですから。
あっ、5はあり得ませんね。
もう・・・レベルが(歌の)まったく違いますから。
これだけは、どうしようもない。
ジェジュン、ユチョン、ジュンス、
今、とてもそれぞれ、
良い顔になったと思います。
(それが悔しいのか、露骨に今の顔に心が出てるとか、
3人を下げたこと書いてるあちらブロガーさんがいますが、
マニュアルでもあるのでしょうか?(ププ)
訴訟を起こした直後も、似たようなこと言われました。
確かに、あの時は、まだ、彼らも不安で不安で、
どうしようもなかったろうし、
そういった表情が出た時期もあったでしょう。
でも、その後、
結局は、もって生まれた才能が彼らを助けて、
奇跡的な活躍がその後続くわけです。
そして、今、
本当に、自信にあふれた表情の、美しい3人がいるわけです。
悔しいのはわかりますが、
あまり、現実とはかけ離れたご意見は、
笑われますよと言っておきましょう。
オールはClean Ver.に文句言わないで下さい→こちら
じっくりと読めば、韓国のかつての1幕ファンがなぜ、JYJを選んだのかが、
よくわかるはずです。

