今月23日の、FCMENの試合前に開催の、

K-POPライブ、なんと、今回はジュンスが歌えるみたいですよ。クラッカー


詳細→こちら

出演者の一番先頭に、

KIM JUNSUの名前と、

写真の紹介もありますよ~。ヾ(@°▽°@)ノ

$HAPPYの種



久しぶりの日本でのジュンスの歌声。

どうか、お天気でありますように。

そして、あのでっかいスタジアムで、

その存在感を示してくださいね。

(やっぱり、ジュンちゃんが歌わないと、

チケットの売り上げが、かんばしくなかったかな??)


大阪のイベントも、

頑張って来日しようとしてくれてるようですね。

なんとか、実現しますようにと祈ってますよ。






ユチョンのドラマファンミーティングのお知らせです

こちら


早いですね~。

ファンにはたまらないひととき。

でも・・・まあ相変わらずちとお高いですが。σ(^_^;)

屋根部屋のロケ地ツアーもあるし・・・今ドラマ見てるから、

なおさらうらやまし~。

今度の「会いたい」も、胸キュンストーリーに違いないですね。


その「会いたい」を巡って、

ちょっと心配なことが。。。




「会いたい」チャン・ミイネのキャスティングを巡る議論、

このままでいいのか


OSEN |2012年10月31日19時05分

$HAPPYの種


女優チャン・ミイネが、11月7日から韓国で放送が始まるMBC新水木ドラマ「会いたい」に出演することが確定してから、ドラマからの降板を求める一部のファンの無理な要求で苦しんでいる。

チャン・ミイネはJYJユチョン、ユン・ウネ主演の「会いたい」で主人公のハン・ジョンウ(ユチョン)に片思いをするウェブ漫画家、キム・ウンジュ役にキャスティングされた。ユチョン、ウネと関わりながら緊張感を高め、ラブストーリーをより面白くするキャラクターだ。

しかし、チャン・ミイネが「会いたい」に出演することを聞いた一部のネットユーザーは、彼女のキャスティングを巡って議論を続けている。特に、ユチョンのファンを中心に、チャン・ミイネのキャスティングに反対したり、降板を求める声が絶えない状況だ。「JYJの所属事務所、C-JeSエンターテインメントの抱き合わせ商法だ」「チャン・ミイネへのサポートだ」などが、彼女のキャスティングに不満を持つ理由だ。

実は“抱き合わせ商法”、またはそのように誤解されるキャスティングは、韓国ドラマの現場全般でよくある話だ。一つのドラマに同じマネジメント会社の俳優が2人以上出演するケースはよく見かける。問題は、このようなキャスティングを“抱き合わせ商法”に解釈すべきか、正当なキャスティングと見るべきなのかということだ。


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今回のチャン・ミイネのキャスティングを巡っての論議は、“抱き合わせ商法”という一部の主張とともに、巨大なユチョンのファンダム(特定のファンの集い)が動き始めてから、より激しくなった。まだ放送も始まっていないドラマの公式サイトがメチャクチャになり、様々なインターネットコミュニティやドラマ関連コミュニティなどは、チャン・ミイネの降板を求める文章でいっぱいになっている状況だ。ユチョンとチャン・ミイネが一緒に所属しているC-JeSエンターテインメントを非難するコメントも多い。


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もう出港だけを待っている「会いたい」が、特定俳優のキャスティングを巡る議論で沈没してはいけない。作品の完成度や内部事情のためにも、これ以上の議論は危険だ。俳優にも一部の先入観を克服し、良い演技を通して目の前の難関を乗り越えなければならない課題が与えられた。


Kstyle→こちら
より、一部抜粋


なんか・・・またか~という感じですね。

あまりにも、巨大なファンダム。

せっかくのドラマの公式サイトも、メチャクチャって・・・残念ですね。Y(>_<、)Y

いわゆる、「抱き合わせ商法」って、ドラマではよくありますよね?

ジャニーズメンバー主演ドラマには、多数のジャニーズ所属の子たちが出たりするし、

結局、この女優さんが嫌なんでしょうね、ドラマでユチョンと絡むことが。

何か理由があるのでしょうか?

よくわからない者からしたら、

ドラマ始まる前に、なにケチつけてるのって感じに思えるんですが。。。



>もう出港だけを待っている「会いたい」が、特定俳優のキャスティングを巡る議論で沈没してはいけない。作品の完成度や内部事情のためにも、これ以上の議論は危険だ。

と書かれてる通りですね。

良いストーリーと演技で、この騒動を終息させてもらいたいです。







主演男優賞ジュンス「ユチョン、ジェジュンありがとう」

 JYJジュンスが主演男優賞を受賞した。

 29日、ソウルオリンピック公園オリンピックホールで「GSカルテックス第18回韓国ミュージカル大賞授賞式」が開催され、リュ・ジョンハン、チョン・ソンファ、チョ・スンウ、ファン・ジョンミンを抑え、『エリザベート』に出演したジュンスが主演男優賞を手にした。これでジュンスは人気スター賞に続き2冠の栄誉に輝いた。

 自分の名前が読み上げられると、ジュンスは信じられないといった様子でしばらく立ち上がれなかった。

 そして、ステージに立ってからも「ありがとうございます。ああ、本当に僕がこのように大きな賞をいただいてもいいのか…」と言葉に詰まってしまった。それでも「本当に大勢の皆さんが、大勢の俳優の皆さんがかわいがってくださったから受賞できたのだと思います。3年前の『モーツァルト!』から今まで、僕と共演してくださったすべての出演者・スタッフ・観客の皆さんに心から感謝申し上げます」と言うと、思わず涙をこぼした。

 さらに「僕が初めてミュージカルに出た時、たくさんの勇気をくれたメンバーたち、ユチョンとジェジュンにも心から感謝します。ミュージカルで再びステージという場所に立つことができたし、歌うこともできました。しかもこうした授賞式に招待され、一生無理だと思っていた賞までいただけるなんて。ミュージカル関係者の皆さんに心からお礼を申し上げます。少しでもミュージカルに貢献できるよう頑張ります」とあいさつした。

ペク・チウン記者

スポーツ朝鮮/朝鮮日報日本語版

元記事→こちら



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