着替えは外!シャワーもなし!手倉森監督「高校生以来」と嘆き節

 【仁川(韓国)12日】アジア大会で連覇を狙うU-21日本代表が韓国入りし、14日の1次リーグD組初戦・クウェート戦に向けて約1時間半の調整を行った。手倉森監督がアウェーの洗礼に嘆き節。練習は試合会場にもなる仁川近郊、安山スタジアム横のサブグラウンドで行われたが、ロッカールームは使用できず、着替えはピッチ脇のテントの下。視界を遮るものがない状態だった。練習後にはシャワーも利用できず、「シャワーも浴びずに帰るのは高校生以来だな」と汗だくのままバスに乗り込んだ。

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盛り上がりに欠け、競技チケットは恐ろしいくらい売れ残り、

K-POPや韓流の力で人集めに躍起となっても集まらず、

しいては、その不手際から、

ボイコットしようとする国まで出てきたり、

平昌オリンピックといい、ビジョンなく、

行き当たりばったりに、国際大会を国力を見せ付ける場としてGETしてきたのでしょうが、

やはり、上手くはいかないですね。

しかも、韓国民の関心が薄いという状態。

そこに、東京都知事である桝添氏は、

「東京オリンピックの参考のため」と銘打っての視察をするそうです。(呆)

何を参考にするというのでしょうね?

デング熱騒動を「大騒ぎする必要なし」と言い放ち、

ロシアに得意のわけのわからない「都市外交」とかで旅立ち、

案の定、その間、東京都は、いえ、日本中にデング熱は広がりを見せ、

対策は後手後手となりました。

その責任の一旦は、東京都民の安全を後回しにして、

公費で外交もどきをする都知事にあるのは、私にもわかります。

東京オリンピック開催の時には、この人が都知事であってほしくありません。




おっと~、話がそれてしまいましたね。

それでは元に戻しますが、



純粋に、日本選手の活躍を期待するアジア大会。

せめて、選手たちの環境は守られるべきだと思うのですが、

日本だけなのか、それとも他の国も同じなのか?

どうなるかな~、心配ですね。