16日。

横浜アリーナ、XIAソロコン最終日。

ワールドツアーのファイナルにもなっていたのですね(今更ですが)

ジュンちゃんも、

気合入りまくりでした。

そして、ファンも。

開始直前、自然に沸き起こった

ファンによるウエーブ。

そして、開幕。

最後の、ダブルアンコールのIncredibleまで、

駆け抜けましたね。

本当に、最高としか言えないパフォーマンスでした。


シーンと静まり返り、

バラード曲の時には、

赤いペンライトが動きを止めました。

歌に聞き入る。

会場の多くのファンが、

その素晴らしさを共有しました。


そして、

ダンス曲では、

弾けまくり、ノリノリで楽しむことができて、

「また、来年来ます」

という言葉に、

来年か~と思いつつも、

そいういう言葉が、ジュンスの口からはっきりと聞けたことが、

どれだけ幸せなことなのか、

気づきました。




みなさんも、すでにご存知でしょうが、

ジニータイム。

最後だから、個人的なお願いはなしね、ってことで、

ほぼ、

ジュンスに歌ってほしいという曲のお願いになってましたけど、

5人時代の歌。

1度笑顔で歌ってくれて、安心したのでしょうね、ファンも。

次から次へとリクエスト。

そして、それに答えてくれるジュンス。

まさか、聞けると思えなかった曲。

たとえ1小節だとしても、完璧に曲に命を吹き込んでる。

あの曲が、見事によみがえりました。

すごいな~、やっぱり、彼らの曲だよね。

(きっと、喜んで聞いてる人ばかりじゃなかったでしょうけどね)

ここまで来るのに、

たくさんのつらい事を、乗り越えてきたんだから、

今度は、たくさんの笑顔でいてほしい。



JYJジュンス、100日間のアジアツアー成功裏に横浜で終了、

舞台監督「長いキャリアの中で韓国の多くのアーティストと一緒にやっているが、

ジ ュンスは特別」と大絶賛


JYJキム·ジュンスが横浜アリーナで100日間のアジアツアーを成功裏に終えた。

キム·ジュンスの所属事務所cJesエンターテイメントは、10月17日「XIAジュンスが昨夜、横浜アリーナで日本ツアーの最終ステージを熱い雰囲気にし自分の正規2集記念100日間のアジアツアー大長征を終えた。ジュンスは、7月にソウルで始めてバンコク、上海を経て日本まで7都市で10万人のファンに会った」と明らかにした。

続いて、「XIAジュンスはアジアツアーのフィナーレの日本ツアーで1集と2集の収録曲を中心にダンスとヒップホップ、バラードで構成される多様な舞台を披露し、6万人の日本ファンたちのために「みんな空のした」、 「蕾」を加えてプレゼントした。また、男性アイドル歌手としては初めてシドニーレギュラーツアーを行い、オーストラリアの地上波SBSの番組に出演し、別の成果を得た」と述べた。

公演関係者は「ソロ1集に引き続きジュンスの公演は、再び進化した。10曲以上のダンス曲は、完璧なパフォーマンスにブレのないライブステージを取り揃え、10曲のバラード曲は爆発的な歌唱力で感動をプレゼントした。完璧なダンスステージと高品位のライブのバラスが栄え、ファンの満足度が高く、各都市ごとにチケット品薄現象が起こるほどだった。特に、今回の正規2集のタイトルである「INCREDIBLE」の舞台は、毎公演ごとに膨大なエネルギーを爆発し、会場を揺り動かした」と説明した。

ジュンスは「ファンの皆さんに深く感動受けたとても感謝している。私の音楽をする原動力は、僕の舞台を応援するファンたちだ。すべての瞬間、僕に大きな力を与え、より良い音楽をするように刺激をくれる。各都市ごとに僕のためにイベントを作成してくれた本当に素敵な光景だった」と所感を明らかにした。

公演を観覧した美咲(23歳)は「シアの最初の公演を見るためにソウルで公演を見て今日の横浜での最後の公演を見た。公演があまりにも見事で、毎回感動と余韻に長く浸った。彼の踊りはとてもセクシーで、ライブ音楽は表現できないほど完璧だった」と話した。
他の観客の沙織(36歳)氏は、「ジュンスが蕾を歌って私たちに会いに来たと言ってくれた。彼の印象的な初のソロ日本ツアーを一緒に過ごせて、とても嬉しかった」と喜びを表した。

アジアツアーに共にした舞台監督もジュンスに親指を立てた。
「アーティストとしての彼のステージでの姿が立派だった。コンディションに関係なく、自分を見に来たファンに一瞬一瞬最高の姿を見せるためにリハーサルも毎回徹底した。長いキャリアの中で韓国の多くのアーティストと一緒にやっているが、ジュンスは特別である。彼の真正性がスタッフ全員を動かし、(スタッフ)みんなにその成果を返してあげる」と絶賛した。

ワールドワイドファンの応援もすごかった。
今回のツアーで直接行けない南北アメリカとヨーロッパのファンたちは各公演ごとに花輪を送り応援映像を作ってユーチューブに上げた。また、数十人のファンは、直接、ソウルと日本などに渡り公演を満喫した。一方、ジュンスは、100日間の正規2集活動を成功裏に終えて帰国する年末に世宗文化会館で開幕するミュージカル「ディセンバー」の練習に突入する予定だ(NEWSEN)

ジュンスのライブは、本当に圧巻だった。
歌は、アジアナンバーワンシンガーと言われているとおり、本当に上手い!歌の上手い歌手は、ダンスが苦手だったりする人が多いが、ジュンスの場合、ダンスも一級品で、切れのあるダンスは、それは見事。そしてトークでは、そんなカリスマ性のあるステージと裏腹に可愛らしい笑顔を見せて、ファンとのキャッチボールしながらすすめていく。ジュンスの魅力を散りばめた魅力あるステージだった。

レポは、のちほど。しばし、お待ちを。

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次は、ミュージカル。

体に気をつけて、頑張ってね。



そして、

いよいよ、来月はジェジュンソロコン。

今日は、先行当選発表ですね。

たくさんのファンで、

ジェジュンをあたたかく、迎えましょうね。

お天気だけが心配ですが、

晴れますように。