その時は、突然にやってきました。
長きに渡った、韓国モンスター芸能企画社である、SMEとJYJの法廷闘争に、
決着がつきましたね。
今後も、Cjesの公式見解にもあるように、
大きな事務所と小さな事務所の力関係から、
すぐにTVの音楽番組に出演できるとか、
何か劇的に変わるというのは難しいかもしれません。
ただ、合意とありますが、
JYJ側が、合意してあげたということですね。(今までの経緯か
ら)
そのことを、きちんと韓国の芸能業界、SMは忘れずに、
自由なJYJの音楽活動を脅かすことなく、
少しずつでも(まあ、彼らの人気から加速するでしょうが)
JYJとしての音楽活動、またはソロでの音楽活動が、
表舞台でできるように、
ファンはいつも見てますから。(世界中のです)
JYJ - SMエンターテインメント、3年4ヶ月間の法的紛争終了か
OhmyStar |2012年11月28日11時59分
約3年4ヶ月もの間続いてきた、JYJとSMエンターテイメント間の契約紛争調停が、双方の合意で終了したと伝えられた。
合意内容には、双方が既存の締結された全ての契約を2009年7月31日に終了し、これに関連する全ての訴訟を取り下げ、今後の活動に干渉しないという部分も含まれていることが明らかになった。
一方、東方神起として活動していたジュンス、ユチョン、ジェジュンは、2009年7月31日に前所属事務所であったSMエンターテインメントを相手に専属契約の効力禁止仮処分申請を提起して法的紛争を続けてきた。以後3人は、JYJを結成して活動してきた。
元記事配信日時 : 2012年11月28日11時43分 記者 : イ・ミナ
Kstyle→こちら
JYJ、SMと合意公式立場 "活動の制約改善されること...ファンに感謝"
ニュースエン 原文 記事転送2012-11-28 12:07
JYJとSMが合意された法的紛争を終えた。11月28日JYJ側の代理人である法務法人世宗によると、JYJとSMはこの日午前、ソウル中央地方裁判所で任意の調整を介して2009年7月31日付で専属契約を終了させて、今後の相互の諸活動を妨害しないことで合意した。専属契約紛争3年4ヶ月ぶりに合意に紛争が仕上げされたのだ。JYJ法務代理人法務法人世宗はこの日、 "キム·ジェジュン、キム·ジュンス、パク·ユチョンの3人が前所属事務所を相手に提起した仮処分申請は社会の関心を集中させた中絶対弱者である新人の地位を利用した不公正な契約は無効という記念碑的な判決を二度もリード表しとして、既存の芸能界に存在していた不公正な慣行などを一掃し、画期的に改善する決定的な契機を用意した"と自評した。世宗側はまた、 "これにより、公正取引委員会、人権委員会、文化観光部などで新人を保護するために関連法の規定などを改善し、何よりも芸能事務所など、芸能界関係者たちの意識を向上さすることで、特に新たに芸能界に入った新人たちの法的地位を確保して新人たちが安定した土台の上で自由に活動できる基盤を固めることになった"と伝えた。続いて、 "また、今回の大乗的な次元の合意を通し、未来志向的な関係者の協力の中でJYJがさらに発展することを希望する"と付け加えた。JYJは、去る2009年、裁判所に不当な専属契約の効力を停止させてくれと言って仮処分申請を出し、裁判所がこれを受け入れ、独自の活動をしてきた。その後、SMエンターテイメントが2010年4月に専属契約効力確認、損害賠償請求訴訟を起こし、これに対抗JYJも専属契約効力既存再確認訴訟を提起した。当時裁判所は、異議申立てを棄却する裁定、間接強制決定文を通じて数回JYJの手をあげた。
JYJのマネジメントを担当するシジェスエンターテイメントペク·チャンジュ代表は"事実3年前、裁判所が仮処分申請を受け入れた時から、私たちは勝った戦いだと思っていた。事実JYJの活動妨害は法的な問題ではなく、ダビデとゴリアテの戦いなので判決後に活動が大きく変わることはないと思う"と明らかにした。続いて、 "私たちは、JYJだけができる道を行っており、また今後も私たちが計画したように活動していくだろう"とし、"今回の調整の成立に本案判決を口実に、いくつかの制約された事例が改善してほしいし、その中にひたむき変わらぬ支持を送ってくださった国内外ファンたちにもう一度心からに感謝申し上げる"と伝えた。
一方、JYJキム·ジェジュン、パク·ユチョン、キム·ジュンスは去る2009年7月、SMを相手に専属契約効力停止仮処分申請訴訟を起こした。
[ニュースエンイミンジ記者] イミンジ
元記事→こちら
(翻訳機使用)
もちろん、これで日本での活動がいきなりできるようになるわけでもないですよね?
だって、日本ではあの、a社との法廷闘争が継続中で、
あからさまな妨害がされてますから。
でも、この本家の争いに決着がき、韓国でSMとの合意がなされたことで、
なんらかの影響があるかもしれませんね。
無意味な争いは、お互いに、なんの得にもならないってことです。
一日も早く、自由になったJYJの笑顔に、
ここ日本で会いたいです。(-^□^-)
JYJは東方神起とは別の道を行く。
きちんとそれを確認できましたね。
ツイッター上では、複雑なオルペンと思われるつぶやきや、
東方神起に執着するつぶやきが多く見られますが、
長きにわたったJYJの苦しいSMとの争いが、
やっと法廷上は終了したということを、
JYJが解放されたということを、
素直に喜べない時点で、アウトだと思います。
オルペンさんには、自分の気持ちを確かめて、
どっちつかずの態度を改めてほしい気がします。。。
立ち読みした「○○自身」には、
キム・ジュンス団長の名前、写真がひとつも触れられてない、
キム・ヒョンジュン副団長率いるFCMENという形で、
ヒョンジュンの活躍するグラビアが特集されてました。
一番人気で、一番歌えた曲が少ないのに、一番ファンが待ち望んでいた
ジュンスのことは、見つけることはありませんでした。(さっと立ち読みした程度
でしたので、もし違ってたらすみませんが)
それが日本での今の現実だと思い知らされます。
そして、
2人の東方神起が念願だった5大ドームツアーを日本で開催することが
決まったと記事で読んだときには、
正直、その夢は3人だって持っていたのにと複雑でした。
やはり、あの名前を獲っただけの意味はあるのです。
それだけ、あの名前は偉大だったということです。
それでも、その名前を捨ててまで、得ようとした自由もまた、
長い人生を送るうえで、
それ以上に大切なことだと、3人は決意して動いた。
その気持ちを、ファンならば尊重したいし、
自由になれた今、
3人にただついていくだけです。
とにかく、
長い韓国での法廷闘争が決着したことを、今は喜びましょう。

そして、
次は日本での自由な活動を取り戻すべく、
よりいっそう、日本ファンは応援していきましょう。
今度は、ツアーで日本を回ってほしいですね。

