JYJ NIIファンパーティー ビハインドカット - CJeS


C-JeS家族の生き生きした映像、写真を見て下さい。


HAPPYの種



HAPPYの種



$HAPPYの種



ジェジュンとユチョン、サングラスをつけてても、

その下の目は、微笑んでるというのがわかりますね。ラブラブ

ジュンスも、また、かわいらし~ジュンちゃんに戻ってて・・・やっぱり、

私は、こちらの素に近いジュンちゃんが好きだな。。。





韓流スター ソン・スンホン、キム・ジェジュンのお陰です!


ラマ「Dr.JIN(ドクター・ジン)」が、俳優ソン・スンホンとJYJキム・ジェジュンのお陰で大売れに売れ、ホクホク顔だ。

MBC週末ドラマ「Dr.JIN(ドクター・ジン)」(脚本;ハン・ジフン、チョン・ヒョジン 演出;ハン・フィ) が「コマーシャル完売」ドラマの仲間入りを果たした。 MBCによると、「Dr.JIN(ドクター・ジン)」は、1話から4話までのコマーシャルがすべて売り切れたという。ドラマの関係者によると、ジャンルの複合性と全世代を網羅する出演者がCMソールドアウトに大きく寄与したとのこと。

海外からの反応も熱い。ドラマ制作会社のイギムプロダクションは「世界各地からドラマの版権にラブコールが寄せられている」とした上で、「ソン・スンホン、キム・ジェジュンなど韓国を代表する韓流スターのお陰だと思う」とコメントしている。

「Dr.JIN(ドクター・ジン)」は、朝鮮時代にタイムスリップした天才外科医ジンヒョク(ソン・スンホン)が、孤軍奮闘するフュージョン時代劇だ。現在、同じ時間帯に放送されているチャン・ドンゴン主演のSBSのドラマ「紳士の品格」と熱い視聴率競争を展開している。

K-PLAZA Com.→こちら


まあ・・・当然ですよね~。

日本にも、間違いなく、破格のお値段で売れることでしょう。




ジェジュンの声も、姿も、堪能できるMV→こちら(ファンメイドですね。途中で切れますが。。。素敵なジェジュンです)






JYJに対するあまりにも明確な温度差

ミディアース 2012-06-07


HAPPYの種


HAPPYの種


HAPPYの種




[ミディアース] 韓国のアイドル文化を代表するある巨大芸能企画会社とJYJの曖昧な疑惑はまったく消える方向に向かいません。
最近では芸能番組「遊びにおいで」がJYJパク・ユチョンに対するエピソードを扱うことで、予告してからいざ本番では筒編集されるという理解できないことが起きたりもしました。
実はこうしたことは初めてではなく、これと関連した論議と疑惑は絶えることありません。 そしてここには放送会社の芸能局とドラマ局の明確な立場の差が伺えます。

芸能局は一般芸能と音楽プログラムを監督します。
このような芸能局としては巨大企画会社の顔色を伺うしかないですよね。
各種芸能番組と音楽番組にアイドルを供給する国内最大の企画会社を逆なでした場合、交渉自体が困難になるしかないからです。
放送会社の立場では、個々のスターよりは着実にスターを輩出して供給する企画会社が、より一層大切にならざるを得ないという役割ですね。

反面ドラマ局の前では、巨大企画会社はかえって弱者です。
アイドルを演技者に進入させることが重要な課題であるためですね。
アイドルの寿命が短いからこれらの将来のために多様な活路を見出すしかなく、年を取っても着実に活動できる演技者は、非常に魅力的な分野ですね。
状況がこのようだから、この巨大企画会社も演技者マネジメントにかなり力を入れています。
しかし、まだ演技の分野では、進入段階なのでドラマ局の顔色を伺うほかない状況ですね。

ところが、巨大企画会社の顔色を伺う必要がないドラマ製作者立場では、JYJのドラマ交渉が非常に魅力的といえます。
収益性の確保のために、東南アジアなど海外市場を念頭に置いて見たら、海外ファンたちが多いJYJはその価値を認められています。
初めてパク・ユチョンが「成均館スキャンダル」に交渉された時には、彼のキャリア不足せいで懐疑的な見解も多かったのですが、今は演技力でも認められただけに、その商品価値はより一層上昇しています。

2010年KBS演技大賞式の祝い舞台をJYJが整えたことは、芸能局とドラマ局の温度差を象徴的に示しています。
音源チャートで1位を獲得したのに地上波の音楽番組では全く出てこれなかったJYJは、ドラマ局を通じてはじめて地上波舞台に立つことができたんです。
一方、MBCドラマミスリプリーの場合は、自社の芸能報道番組さえこのドラマの製作発表会を冷遇しました。
「セクションTV芸能通信」は芸能局が掌握しています。

結局、JYJと悪縁に縛られたこの巨大企画会社が、ドラマ局の前では無力ですが、芸能局には強大な圧力を行使してJYJを牽制するという推論が可能ですが、これは疑惑であるだけです。
芸能局や該当企画会社で確認したことが全くないですよね。
しかし、重要なのは、“疑惑”というのは“確認された事実”よりかえって強力だという点です。
永遠の疑惑こそ、すでに確定した事実よりも強力に人々の関心を引くものです。
こうした疑惑のおかげで、JYJのファンたちはより一層結集することになったし、JYJに関心がなかった大衆も同情心を持つようになりましたね。

この巨大企画会社は選択をしたと見ることができます。
自分の所属会社の家族たちを取り締まって市場での影響力を守ることと、芸能企画会社としての大衆イメージ管理の中で電子を選択したわけです。
果たしてそれが賢明な選択なのかを判断するのは、今日を生きるこの土地の文化消費者が決めることでしょう。
“強者が弱者を迫害する”という疑惑が黙認される社会は、決して健康ではないと確信しています。

Written by照らすということ、運営中のブログ:http://willism.tistory.com

こちら



芸能局とドラマ局(編成局の違いでしょうけど)、JYJに対する扱いが、

天と地とも言えるほどに違うのですよね。

そして、それは、「疑惑」として、常に存在してるわけで、

それがあったから、ファンと世論がJYJを支持する方向に向かった、

とも言えるんですね。

ただ、もうこれ以上ごめんですよね。。。早く音楽番組でのJYJが見たいです。




>ドラマ局の前では、巨大企画会社はかえって弱者です。

アイドルを演技者に進入させることが重要な課題であるためですね。

アイドルの寿命が短いからこれらの将来のために多様な活路を見出すしかな

年を取っても着実に活動できる演技者は、非常に魅力的な分野



>まだ演技の分野では、進入段階なのでドラマ局の顔色を伺うほかない状況ですね。



それだから、「SMの呪い」なんてレッテルを張られても、

いまだあきらめずに、何度も何度もSMは、映画、ドラマに

自社アイドルを抜擢して、頑張ってるわけですね。

今度は、「花ざかりの君たちへ」韓国版ですよ。

SMの主役2人に加えて、次々とアイドルの出演が明らかになってきています。

アイドル総出演で、SM史上初の高視聴率を狙うんでしょうか?

一時期、ふたを開ければジャニーズのメンツばかりのドラマが、

日本に蔓延して、辟易しましたけど、(今も、またその傾向にありますけど、

その他多種多様なドラマも増え、ジャニーズの方も演技力が付いてきたのか、

以前ほど、気にならなくなりました)

SMのドラマへの執着が実ったならば、

SMの所属アーばかりのドラマが蔓延するのでしょうね。。。。

そう、なんでもかんでもうまくいくかは、知りませんけど( ̄へ  ̄ 凸

確実に言えるのは、お髭さんと、茶さんの主演ドラマは、

もう韓国ではないでしょうね、ということかな。。。。(`・ω・´)