この記事は、最終回の結末が書かれていますので、

まだそれを、知りたくないと思う方は、

スルーしてくださいね。
祈


















[放送] 『屋根裏部屋の皇太子』最終回「これ以上のハッピーエンドがどこにある?」

2012年 05月 25日 16:22


$HAPPYの種



パク・ユチョンとハン・ジミンの300年を超越した愛はハッピーエンドだった。

24日放送されたSBS水木ドラマ『屋根裏部屋の皇太子』最終回、皇太子イ・ガク(パク・ユチョン)とプヨン(ハン・ジミン)が前世で叶わなかった縁を300年後の現世で実らせた。

朝鮮に戻った皇太子一行は皇太子妃殺害事件を本格的に調べ直した。現世で起こった事件通り、はじめはイ・ガクを殺害する計略だったが、イ・ガクを助けプヨンが身代わりになった悲劇だった。

プヨンの死は防げなかったが、現世にタイムスリップして前世での縁を叶えた。そして伝えられなかったプヨンの想いを綴った手紙をイ・ガクが見つけ、前世でもイ・ガクを深く愛していたことに気づく。

イ・ガクはプヨンに返事を書き、この手紙が300年後にパク・ハに届いた。ひとり寂しく昌徳宮を訪れたパク・ハは二人だけの秘密の場所でイ・ガクが隠しておいた手紙を見つける。古びた手紙にはイ・ガクの変わることのない想いが綴られていた。

「生まれ変わっても陛下を愛するでしょう」というプヨンの想いに「死んで貴女に会えるのならばそれでも構わない」とイ・ガクの切ない想いがひとつに重なった。

植物人間になったヨン・テヨンは再び目覚め、元気を取り戻す。ジューススタンドの前で出会ったパク・ハに強く惹かれる何かを感じた。ヨン・テヨンが米国でそうだったようにパク・ハを描いた葉書と約束の場所を残し、二人の愛は300年の時を経て現世で結ばれ、ハッピーエンドで終えた。

放送後、視聴者たちは「ヨン・テウンはイ・ガクの記憶を持って生れて来たのか?」「ヨン・テウンがイ・ガクで、イ・ガクがヨン・テウンだからハッピーエンドに変わりない」などドラマ終了の感想を述べた。


こちら




じ~ん。゚(T^T)゚。

そうきましたか。。。

時を超えて、生まれ変わった皇太子と、

現代で結ばれた、というラストで、良いんですよね?(ほら、私は全部見てないから)

やっぱり・・・ハッピーエンドだったね。

うれいしいです。

このドラマは、ユチョンにとって、さらなる飛躍を遂げることになった作品だし、

お父さんを亡くして、悲しむ間もなく撮影に臨み、

その仕事振りは、誰もが認めるところでした。


人間として、一回りも、二回りも、大きく成長したと思います。


あとは、ジェジュンにバトンタッチして、

少しゆっくり休んで、

そして、JYJとしての音楽活動に入ってくれたら、最高ですね。




JYJユチョン、『屋根部屋の王世子』でより一層たくましく…「輝く演技力」

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悲しみに打ち勝ったJYJユチョンの熱演が、最後まで輝きを放った。

SBS新水木ドラマ『屋根部屋の王世子』(原題)が、‘角砂糖カップル’ことイ・ガク(ユチョン)とパク・ハ(ハン・ジミン)の300年を超える愛で感動を提供し、24日に幕を下ろした。

朝鮮時代の場面では厳格な王世子の姿を、現代の画面では社会に適応しようと奮闘する愉快な姿を、パク・ハとは時にロマンティックで時に切ない愛を様々な魅力で演じ切ったユチョンは、ドラマの雰囲気を導きより一層成熟した姿を見せた。

ユチョンが今回演じたイ・ガク役は、先立って演じたKBS 2TV『成均館(ソンギュンガン)スキャンダル』やMBC『ミス・リプリー』などで見せて来たキャラクターが調和されており、視聴者たちが愛したユチョンの様々な面が複合的に表現されていた。タイムスリップという独特な素材のお蔭で時代劇と現代劇を行き来し、両方の役柄を完ぺきに演じ切り新鮮な面白味を提供出来たのである。

またユチョンは、ドラマの放送スタートを間近に控えた状態で最愛の父が他界するという辛い出来事があったにも関わらず、これに耐え熱演を繰り広げたためその輝きはより一層のものとなった。当初予想されていた復帰の日付よりも早く『屋根部屋の王世子』の撮影に合流したユチョンは当時、ファンと視聴者、苦労しているスタッフをこれ以上待たせることはできないとの意思を表していた。

ドラマの撮影途中、ユチョンは自身のツイッターに「お父さん、会いたいです。おかしくなりそうな程」とのメッセージをアップし、ファンを心もとない気持ちにさせたが、最近には「これまでで最も長く感じられる一方で、早く過ぎてしまうだろうこれからの撮影。『屋根部屋の王世子』は僕を強くしてくれた作品」とドラマの感想を伝えより一層たくましくなった姿を見せた。

忙しいスケジュールの中、交通事故の危機に面したりもした。ユチョンは今月初め、撮影場所を移動している途中で交通事故に遭い、首と腰などに痛みを感じると伝えたが予定通りに撮影スケジュールをこなすため、病院に行かず撮影を行い周囲を驚かせた。

苦しみと試練を経験しても、自身の役柄を素敵に演じ切ったユチョンは、『屋根部屋の王世子』をより一層輝かせた。

<チェ・ボラン記者:スターニュース>

提供:〔KSTAR NEWS&Moneytoday Starnews〕

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「屋根裏部屋の皇太子」が逆転勝利!地上波3社の水木ドラマが終了

TVREPORT |2012年05月25日11時18分


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                     写真=KBS、MBC、SBS


地上波3社の水木ドラマが24日にそれぞれ終了した。SBS「屋根裏部屋の皇太子」が視聴率1位となり、“どんでん返し”の主人公となった。

25日視聴率調査会社AGBニールセン・メディアリサーチによると、韓国で24日に放送された「屋根裏部屋の皇太子」の視聴率は14.8%(全国基準)を記録した。これは23日の放送が記録した12.8%より2%上昇した数値た。

これまで「屋根裏部屋の皇太子」はKBS 2TVドラマ「赤道の男」に押され、引き続き2位を占めてきた。しかし、24日には逆転に成功し最終回では視聴率1位に浮上した。「赤道の男」は14.1%の視聴率を記録した。

一方、MBCドラマ「The king 2hearts」は11.8%の視聴率を記録し、前回の放送より0.3%下落した。

3月に一斉スタートした「屋根裏部屋の皇太子」「The king 2hearts」「赤道の男」は、これまで熾烈な視聴率競争を繰り広げ、接戦を展開してきた。しかし、最下位だった「赤道の男」が1位に浮上し、その後2位をめぐって「屋根裏部屋の皇太子」と「The king 2hearts」が接戦していた。

結局、最終回では「屋根裏部屋の皇太子」が「赤道の男」を抑え1位となり、大逆転に成功し最終的な勝利を手にした。

元記事配信日時 : 2012年05月25日07時24分 記者 : チャン・ヨンジュン


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ユチョン・・・最終回、


視聴率一位おめでと~クラッカー





多分、いや、絶対に、

私、DVD買うね、これは(^▽^;)

永久保存版のラブストーりー間違いなしだもん。




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ジュンス→ユチョン ツイ

>ユチョナ これまでお疲れ様でした…^^しばらくはゆっくり休んでください…!チョハ…;;

2012年5月25日 - 13:18




ユチョン→ジュンス ツイ

>ありがとう~^^ツアー上手くいくように!!お前が最高だ!!

2012年5月25日 - 19:21



ユチョン ツイ 

>今日も撮影終わり~^^!!!

2012年5月25日 - 19:22

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あらま・・・なんの撮影かな?