2012.05.17「ドクター仁」製作発表会 ジェジュンのインタビュー(日本語字幕)



(micqueeny さん)

MBC週末特集企画 [ドクター仁] 製作発表会
2012.05.17 ソウル中区小公洞ロッテホテル




「ドクターJIN」制作発表会 ドラマハイライト ジェジュン部分


(unjij1 さん)


うわ~、威厳に満ちたセリフや、厳しい表情が自然で、

あまりこうした、怒りのジェジュンは見たことないでしょ?

すご~く新鮮なんですけどラブラブ

やっぱり、かっこいい男の人は、こうした役をやらせると、

表情が研ぎ澄まされてるからか、冷たい美しさとでも言うのでしょうか、

何十倍にも輝きが増しますね。



JINがタイムスリップして、怪しさ100倍の男として、

指名手配でもされて、なんとしても捕まえようという場面でしょうか?

今後、JINの人柄や、医療技術が周りの人間を巻き込んで、

ドラマが進行していくのでしょうね。

どうしても、ジェジュン中心に考え、見てしまいがちですけど、

どうしてどうして、

JIN役のソン・スンホン氏も、とても素敵ですよね。

チソンさんといい、ジェジュンと共演するには、

イケメンであることが条件みたいな・・・(笑)

ドクターJINは、日本の漫画が原作であり、

大沢たかおさんが主役で、とても人気がありましたから、

ドラマのストーリーも、だいたいはわかります。

ただそこは、韓国。

場所が違えば、ドラマの内容も、いろいろと違うところが出てくると思います。

比べて見るのも、面白そうですよね。

はっきり言って、

日本の方のラストは、「エッ」という感じでした。

ドラマで最終回を迎えた時には、

まだマンガの連載は続行中ですから、ドラマ独自の終わり方なんでしょうけど、

それでも、やはり、タイムスリップ物は、ラストが限定されちゃうな~、という

感想でした。




今までも、タイムスリップのドラマや映画、漫画たくさんありますけど、

主人公が現代に帰ってくるか、

そのまま、その時代に残るか、

そして、現代の恋人と一緒に昔の時代に戻るか、(屋根部屋みたいなパターン)

いずれかによって、物語の行方が、かなり変わってくると思います。

ユチョンの屋根部屋の皇太子も、そういう意味では、

どういうラストなのか、とても気になります。