JYJ ジュンス「僕の好きな音楽を聞いてくれるみんながいるから…」
OSEN |2012年05月12日16時32分
ソロアルバムの発売を控えているJYJ ジュンスがファンにメッセージを伝えた。
ジュンスは12日午後、自身のTwitterに「ストリーミングとかなんとか、もうしなくていいです。ただ、僕が好きな音楽、好きな曲を歌える…そしてその音楽を聴いてくれるみんながいるから、それで十分です。公正という言葉はもう僕たちとは遠い話だから…何があっても僕は諦めないから」と書き込みした。
ストリーミングとはネット上で音声や映像、アニメなどをリアルタイムで再生する技法を指す。どれだけ多くの人々がその歌手の歌を聴いたのかが分かる音源ストリーミングの集計数は、音楽番組の順位に直結すると言われている。
書き込みを見たファンたちは「最後まで応援する」「あきらめずに頑張って!」「今回のソロアルバム、大ブレーク祈願」「曲が良くてずっと聴いているだけ」といった反応を見せ、応援した。
ジュンスの1stソロアルバム「XIA TARANTALLEGRA」は15日、オンラインとオフラインを通じて発売される。ジュンスは19日と20日の2日間、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館で公式コンサートを開催し、7都市を巡るアジアツアーに乗り出す。
元記事配信日時 : 2012年05月12日15時38分 記者 : キム・ナヨン
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ジュンスのバスも登場
ファンの思いがわかるだけに、無理してほしくないんでしょうね。
(でも、すごくうれしくて、感動してると思う)
韓国ファンの熱いサポートは、何よりの力になるし、
韓国だけでなく、ここ日本にも、そして世界中にも、
心強いファンがたくさんいますからね、頑張ってほしいです。
イ・ジェウンさんツイ訳
>3分、4分の歌のためにすべてを賭けて汗を流し努力する歌手に公正な舞台が切実なのは当然だから。 昨日今日どこへ行っても鳴り響く歌なのでより一層色々な物足りなさがあった。
しかしジュンスは、 「順位ということ、我々とは関係ない話だったじゃないか。それでもまだ公平さが存在すると信じて一生懸命なファンたちが痛ましい。
私は真心を込めた歌とパフォーマンスをして恥ずかしくない舞台をプレゼントすること、それが成功だということを学んだ」と話す。感心だ。
いろいろと、今まで悔しいことがあったんだよね。
韓国でも、そして日本でも。
いつも前向きで、弱音を吐かないジュンスが、
それでも、我慢できなくて吐露した、あの言葉。
それを言わせた人を、私は許すことはできない。。。。
まあ、日本での売り上げが思ったよりも良いそうで、
もう、こちらを締め付けなくても安心みたいだから、
いいかげん、JYJに構うのはやめてくださいね。
「早く、自由に音楽活動をさせてください。」
もう、言いたいことはそれだけです。。。。


