ジュンちゃんツイ


>「いつのまにか..最後だな...^^;」


(2012年5月1日 - 23:24 )



poimin73(ミンヨンギさん)

>「今日ジュンスが俳優全員にガウンをあしらえてくれました。
俳優代表キムデウォンとシャトート...」

$HAPPYの種





LUsyndrome(イスンヒョンさん・ルドルフ役)

>「今日、ジュンスヒョンと最終公演終わってしまう~なんだか悲しいT」

$HAPPYの種



今日でエリザベートのシアトート・・・最後なんですね。

すごく評価が高かったし、はまり役だったシアトート。

ジュンスが最初モーツァルトでミュージカルに足を踏み入れた時から、

実は、このままミュージカルスタージュンスになってしまうのかと、

不安だったし、寂しかったんです。

韓国語で歌うジュンスも、日本語で歌うジュンスも、

すごく好きだったから。

ジュンスが初期、歌っていた東方神起のR&Bテイストの曲が、

すごく好きでしたから。

だから、

ミュージカルスター独特の、歌い癖がついてしまって、

彼のボーカルに影響が出たらどうしようと、そう考えてしまったんですね。

だから、易々とミュージカルでの成功を収めたことを、

認めたくない部分がありました。普通の、歌手としてのジュンスはどうなるの?って。

高評価ばかりの中に、本当の評価はどうなのかと、探してみたり。。。バカでした(>_<)

ジュンスの前には、新しい可能性が、その扉がすでに開かれていたんですね。


JYJとしてのドームライブで、モーツアルトを経験してからの彼の歌を聴いて、

すごく、表現力がついたことに、感動しました。

(まあ、ジェジュンが、ミュージカルの歌い方になるから、直せと言ってましたけど(笑)


その後、ミュージカル界が、ジュンスの人気を頼りにしてる気がして、

(とにかく集客力ははんぱないですから)

大丈夫なのかなと思うこともありました・・・でも、それはいらぬ心配でしたね。

(シアペンさん、本当にごめんなさい)


エリザベートのジュンスは、さらなる進化を遂げていました。

私は、知っていたようで、知らなかったか、忘れていたんですね。

ジュンスは、

努力する天才なんだってことを。

あれだけの高評価を得ても、彼自身なんら変わることない。

謙虚なままで、歌が大好きなジュンスがいるだけ。

ミュージカルも、普通の歌も、すべて自分のものにする逸材。

だから、私の心配なんて、最初から必要なかったんです。

今まで、言葉足らずで、誤解させる部分もあったかもしれませんが、

今、言えることは、

JYJにジュンスがいる、それだけでとても心強い気持ちになれる、ということです。

(それは、ジェジュンにも、ユチョンにも言えますけど、

やはり、奇跡の3人なんですよね。)



歌の神様に愛された、魅惑のボイスを持つアーティスト。

ミュージカルを終えた次には、

いよいよ、ソロの「XIA」が始動ですね。

今から、わくわくしますよ。



$HAPPYの種



先日ソロアルバムのビジュアルコンセプトを公開したJYJのジュンスが、今回は予告ポスターとアルバムタイトルを公開した。

CJeSエンタテインメントは30日、JYJのFacebook公式ページにジュンスの初ソロアルバムの予告ポスターを公開した。

予告ポスターにはマントをかぶったジュンスのダークなイメージに「Xia Tarantallegra」と書かれている。

強烈な活字で書かれた「Tarantellegra」は人を躍らせる魔法の呪文という意味で、ジュンスが自ら作った曲であり、このアルバムのタイトル曲だ。

ポスターイメージではベールに包まれたジュンスの力強いオーラとエネルギーを感じることができ、公開されるジャケットに対する期待をさらに高めている。

JYJは「今回のアルバムタイトルは『Xia』に決めた。『Xia』は歌手ジュンスのアイデンティティであり、これまで人々に愛された彼の卓越した力量を結集させたアルバムという意味も持っている」と説明した。

また、ジュンスの初ソロアルバム「Xia」は、5月4日からオンライン・レコードショップで予約販売を行う。ジュンスの予告映像第2弾は5月2日にYouTubeの公式チャンネルで確認することができる。

一方、ジュンスは5月19日~20日の2日間、蚕室(チャムシル)室内体育館で初のソロコンサートを開催し、5月27日のタイを皮切りに6つの都市を回るツアーを行う。

元記事配信日時 : 2012年04月30日14時12分 記者 : カン・スンフン


Kstyle→こちら



インドネシア・ジャカルタのジュンスのツアーポスター
$HAPPYの種


テイーザー1がほら、ジャランジャランのアクせが映って、

エーガールの時を彷彿とさせるもんだから・・・あの世界観はもういいでしょう、ジュンスは

素のジュンスで充分素敵なんだから、ケバくしないでほしいんですよね。

上のポスターは、いいですよね。



これ見たら、なんか大丈夫な気がします。(化粧は濃そうな気がするけど。。。)

とにかく、めっちゃかっこいい、XIAに会える日は、もうすぐですね。

FCMENの団長として来日したジュンス。

一番歌いたかったであろう、ジュンス。

あの場所は、JYJがいつか歌う場所として

私の心に刻まれました。

夢でしょうか?

でも多分、あそこにいた誰もが見た夢であろうと思います。

たくさんの思いが集まれば。。。念ずれば花開く。


いつか。。。。





ジュンスの今日の様子

見に行かれた方のツイでしょうか。。。


>ジュンス。。エリザベートとキスする時から泣き始めてー

 カーテンコール終わって一言する時にも泣いたよー

 エリザベートにあったのは本当自分に幸運だったと



思い入れのある、良い作品だったんですね。

1回見た人は、2回、そして、3回と

何度も見たいと思うようになると聞いていました。

そういったミュージカル作品は、そうそうあるものじゃないですよね。

彼が引き寄せたトートという大役。

見事に務めたジュンスは、次は休む間もなく

「XIA」として、私たちの前に現れてくれます。

どんな曲で、どんな歌声で、どんな姿で魅せてくれるのか、

本当に楽しみですね。ドキドキ