どうして、日本にいると、こうしたJYJを下げる記事ばかり目にするんでしょうか?

彼らが、いち早く、東日本大震災がおこったときに、

暖かなメッセージとともに、ポケットマネーから義捐金を届けてくれたこと。

そのあとも、継続して日本に支援をしてくれたこと。

ファンが、ドーム公演なんかよりも価値のある、ひたちなかのライブに、

2日間で8万人も押し寄せたこと。

こうしたことは、ちっとも記事にならないのに、伝えてくれないくせに、

韓国では、JYJのほうが被害者だと認められ、

ある意図をもって流された、3流芸能情報誌の(韓国では、もはや相手にされていないのに)

サセンファン(ストーカーまがいのファンとは言えない人々)のネタを、

ここにきて日本で流す厚顔無恥っぷりには、さすがにはらわた煮え返るくらいの

憤りを覚えます。

韓国では、リアルタイムできちんとした反論がなされ、

何年も前の問題を、そして、どこで録音された音声なのかもわからない、

しかも当事者が、「たいしたことではなかった」と言ったその出来事を、

日本で拡散するために、週刊○○で大きな見出しにして、

中身を開けば、その韓国の3流芸能誌の日本版の宣伝というお粗末さ。

しかも、見開きの右はそのJYJの下げ記事。

左には、2幕神起の香港のイベントだかの上げ記事。

本当にわかりやすくて、ばからしいですが、そうとも言ってられません。

韓国同様、日本でも、きちんと法的な対応をCjesにはとってほしいのですが、

日本だから、どうなるか。。。こうして、また、デマが拡散されるのが、悔しくて、

JYJの3人が何も反論できないのを(日本では伝えないでしょうから)いいことに、

日本で、こんなネガティブキャンペーンが定期的に繰り広げられるのは、

到底許せるものではありません。

この3流芸能情報誌を、韓国で1番の芸能情報誌、なんて

全くのデマを日本で吹聴してるのだから、本当に呆れますね。

しかも、先ほどツイで見たのですが、この日本での発行元女性週刊誌の関係者が、

怒りのJYJファンの声に向けて、



どうぞ4月27日発売の『デッィスパッチ ・ジャパン』をお読みください。

 見出しだけ見て云々いうのは、カッコ悪いですよ(^-^)/



なんてリブをかえしてきたことに、ますます、ふざけるな!!という怒りが増しました。




誰が買うかパンチ!


そして、日本でのツアーを終えた2幕神起の上げ記事のオンパレードに

うんざりです。(つっこみどころ、満載なんですがね)


こちら
そして、こちら

2人でこうした大きな会場でライブができたことは、それは良かったと思いますよ。

これが、JYJの3人を日本から締め出した間のことでなかったら、

素直に、おめでとうと、言えたかもしれません。

だいたい、あの2人が東方神起でなかったら、その名前を使わなかったら、

こんな短い間で、ここまでライブができたか疑問です。

2人の陰に、5人を求めたオルペンの存在。それは、決して少なくない勢力でしょう。

いくら、新規のファンができたとはいえ、昔の5人が、

日本で認められて、どんどん人気が出てきたときとは、比べることはできません。

それなのに、

次の目標としてお髭が言ったのが、


「日本に進出したときから、目標は5大ドームツアー」

ですよ。

それは、5人の目標だったのですね?

あの2人が、その目的を果たすために、それまで、

JYJの3人を日本から締め出すのですか?そんなこと、我慢できません。


それから、茶さんが、

これまでやってきたツアーの観客数で、最大動員数となったことが嬉しい。」


と言ったことも、それが目的だったのかと。とにかく、JYJを超えたかったのだと。

それが事務所の意向だったのかと、まあ、そうは思ってましたけど、

良い宣伝に使える数字をゲットできましたね。

そして、それを韓国でめっちゃ多く宣伝して、

下半期は、韓国での活動をスタートするのでしょうね?

ただ、逆に、韓国では日本のような人気はもはやないですから、

思うようには、いかないかもしれませんね。

あっ、でも、巨大なSMがついているから、大人気だと見せかけることは

可能なのでしょうね(BOAのカムバックの時に、すでに証明済みですね)



JYJの正当性は、ネットを調べればある程度は証明できると思います。

最初、訴訟をスタートした時から、今までの時間を得て、

彼らが行動を起こした意義、その勇気が、韓国でも認められてるからです。

それを見れば、いかに日本がSMから甘く見られてるか、いいように利用されてるかが、

よくわかります。

強い力を持つものが、常にその力が及ぶ世界を思うままにできる。

こんな理不尽なことが、日本でも日常茶飯事に行われてることは、

このJYJの置かれた、今までの状況を通じて、よくわかりました。(かつて、力を

貸すと見せかけて、突き放したa社が代表格です。)

SMは、日本に学ぶところが大きいので、そのa社のやり方をお手本にしてるのでしょうね。

私たちの声は、そんなところには届かないかもしれません。

でも、韓国のJYJファンは、決してあきらめずに、

常に、JYJを応援し、守り続けています。(おかしなことには、きちんと声を上げて)

そうした姿に、すべてを真似することはできませんが、

ファンとしての在り方を、私も学んでます。

そして、3人からも、その姿、行動を通して、


辛抱強くあること。

仲間と力を合わせること。

努力すること。

優しくあること。

あきらめないこと。


そのほか、たくさんのことを、教えてもらっています。

たとえ今、日本でたくさんのデマが流され、会えない日が続いても、

彼らの人柄は十分知ってるし、いつかは、会えると信じてる。

動じないファンで、いつもありたいと思います。