ビルボード ブラジルにJYJの記事が。。。

$HAPPYの種


元記事→こちら


道韓日さんのツイより

>韓国では、ブラジルのビルボードが

「JYJは3月初め、南米全域のファンたちをチリとペルーに結集させた」

と報道し、ペルーの有力紙『El Comercio』も「JYJの人気はブリトニー・スピアーズや

ブラック・アイド・ピーズが訪れた時よりもっと熱かった」と称賛したと話題になってますね。









そして、フランスでは・・・SMのJYJへの妨害がフランスの雑誌'GLAMOUR'の記事で取り上げられました


ツイで訳を上げてくれてる方がいましたので、

ご紹介。


>厳格な位階秩序と容姿で決定される文化の中で青少年たちには

自分をコントロールできている余裕が限られている。

韓国のアイドル歌手たちは、弱肉強食のビジネスのジャングルの中で

音楽をしようとする熱望だけで侮辱と困難を耐える。

アイドルたちの所属会社との契約期間は5年を超える日数であり、

莫大な収入がアイドルから上げているのに

アイドル本人たちには本当に最小限の収益だけ渡るのみだ。

2009年、東方神起の3人のメンバーはSMを出て、

長期契約無効と不公正収入配分をめぐり訴訟を起こした。


離脱した3人のアーティストはJYJとなり、残っている二人が東方神起という名前を持っていった。

それ以来、戦争である。

SMはJYJと告訴をずるずる引きずりJYJが音楽活動をすることを妨げている。



(フランス語→韓国語→日本語)フランス雑誌サイト『GLAMOUR』
元記事→こちら


見事に問題を捉えた文章です。

本来ならば、日本で、こうしたきちんとした記事が書かれ、

報道されるべきなのに。

物事の本質が濁され、そして、JYJを悪者にすることによって、

SMと2幕神起が大手を振って、日本で活動できるという理不尽さ。

さあ、

ヨーロッパで、南米で、こうしてJYJは人気を集め、

そして、本来の問題点を、きちんと浮き彫り出してます。

これを、韓国ではどう捕らえるのでしょうね。

まさに、外側から(海外から)攻めるという、効果的な手法。

JYJの人気がなせるわざとは言え、

一番効果的なエールですね。

それに比べて、本当に日本のマスコミ、芸能界は・・・ヾ(▼ヘ▼;)情けないです

少なくとも私は、今まで、韓国、中国に比べて(いえ、比べるまでもなく)

日本は、一番自由に情報が伝えられ、一番自由な報道がされる民主主義国家であると、

そう思ってました。

でも、このJYJを下げる、K-POPをごり押しする、国を挙げての偏向報道が

行われてる現状を知り、ぞっとします。

原発に関してだって、本当のことが国民に知らされないままに、

たくさんの大事なことが進行していた。。。

自分たちの本来の使命を果たさずに、自分たちの権利だけを守ろうとするマスコミは、

もはや信頼できたものではありませんね。情けないですし、恐ろしいことです。

なぜ、日本で、JYJに関して悪い情報しか報道されないのか?

おかしいと思わないほうが、おかしいですよね。






日本の大型企画会社に憎まれた芸能人の受難史

シン・ソラ記者

(前文略)


◆公演ごとに中断の危機に置かれるJYJ

かと思えば、公演ごとに中断の危機に置かれるグループもある。その主人公はまさにJYJ。

東方神起解体後、ジェジュン、ユチョン、ジュンスの3人で活動しているJYJの日本での活動を、彼らの前・日本所属事務所だったエイベックスが邪魔していることは公然と知られた事実である。

JYJは昨年、日本の大地震直後に被災地復興のために6億ウォンの寄付金を出し、同年4月に始まったワールドツアーでも日本大地震の現状を伝えるなど積極的に日本の地震の復旧に力を注いだ。昨年6月には横浜アリーナでのチャリティーコンサートを開いてイベント公演料と収益金の一部を被災地に寄付するというニュースも聞こえてきた。

ところが昨年3月24日付けの日刊サイゾーの報道によれば、このようなJYJの日本での活動をエイベックス側が阻止し、記者たちにJYJ関連記事を出さないように要求したという。

日刊サイゾーは、 "JYJ公演のニュースが掲載さ​​れたデイリースポーツインターネット版は数時間後に記事を削除し、他の新聞社でも記事を見れなくなった"と 伝えた。

また、エイベックスがJYJの公演が予定されていた場所である "横浜アリーナ" 側に連絡して "JYJの公演を行なうならエイベックス所属歌手は次から貴公演会場で公演しない" と脅しをかけたという。

このためJYJは、公演会場を "さいたまスーパーアリーナ" に置き換えねばならなかった。そして今回は公演チケットを先行販売した。しかし数日後、 "さいたまスーパーアリーナ" 側がホームページを通じて "JYJ側が会館利用を申請して手続きを踏んでいたが、(JYJ側に)本館の利用許可を出さなかった" と発表するハプニングが起った。結局JYJのコンサートはなかった事になった。

ここでさらに悪化して、オリコンは昨年3月7日、 "3月2日に発売されたJYJのDVDとアルバムをチャートから除外させる" とゆう公告文を発表した。 JYJの新しいアルバムを発売して販売はするが、広報、及びランキングから除外させるというもの。理由といえばレコード権利者であるエイベックスから活動停止命令を受けたからだ。いくら人気があってもランキング圏に上がることができない数奇な運命になったのだ。

ところが昨年10月、JYJが日本の茨城県国営ひたち海浜公園(国営ひたち海浜公園)で単独コンサートを開催するというニュースが聞こえてきた。

"がんばろう日本!がんばれ茨城復興支援実行委員会" が主催、大地震の被災地域である日本の茨城県の復帰・復興を目的に開かれたJYJの単独コンサートは、10月15日、16日の二日間で8万人の観客を動員して盛況裏に終えた。

当時、韓国国内では "JYJの日本公演の成功" を示す記事が無数に溢れ出たが、日本国内では公演関連の記事が出なかった。

さらに驚くべきことは、当時公演現場を訪れた記者が私だけだったという事実である。

"エイベックスが<(JYJのニュースを)記事にしないでほしい>と日本の有力メディアに頼んだという日刊サイゾーの報道内容が事実だったんだ" と骨に凍みるほど感じた瞬間だった。わけもなくJYJの報道をして、エイベックスに嫌われてエイベックス所属アーティストのイベントに参加できない状況が発生する可能性があると、JYJを諦めるほうがより良いと各報道機関は判断したのだ。

そうかと思えば、当時の茨城県公演担当者から "公演の前日までエイベックス側から<公演を中止しろ>という連絡を受けた" という話を直接聞きもした。彼は自分自身の携帯電話の通話リストを見せてくれもしました。電話がきたのが1~2回程度ではなかった。

公演場所である "茨城県国営ひたち海浜公園(国営ひたち海浜公園)" 側を脅迫する発言もはばからなかったという。しかし国が経営する遊園地であるひたち海浜公園で、 "今後そこでエイベックス所属歌手の公演を絶対しない" という脅迫が受け入れられるはずががなかった。

苦労して舞台に立ったJYJのメンバーは感激した。ファンはエイベックスの妨害作戦に、むしろさらに強い凝集力を見せた。久しぶりにJYJに会えるという一念で、沖縄、長崎、北海道など日本各地から一歩で駆けつけた。

会場を埋め尽くしたファンを見たジュンスは、 "みんな日本で歌いたかったし日本で活動したい気持ちが強かったので今日この舞台が本当に嬉しい。忘れる事ができないだろう。(日本での活動が)毎回うまくできなかったけど、このように皆さんの前で歌を歌うことができて本当に幸せだ" と所感を伝えた。

続けてユチョンは "JYJの名前で日本アルバムを出したい。オリコンチャートのようなものに入らなくてもいいから、ただ日本での活動だけでもしたい" と述べ、キム・ジェジュンも "日本で活動する他のグループが羨ましい" と言ってファンの切なさを加えた。

JYJは最近、大型企画会社の影響を受けない海外での公演やドラマ出演に方向を定めた。まだ韓国や日本では思うままに公演をできずにいる。果たして彼らに対する大型企画会社の "罰" はいつまで続くのだろうか。

Japan FanCafe JYJ TheirRooms  sora

http://jpnews.kr/sub_read.html?uid=13131§ion=sc1§ion2=%EC%97%B0%EC%98%88
元記事より一部抜粋




こうして、韓国でもきちんと日本のエイベの卑劣な妨害が記事に出るようになりました。

いつまで、日本の恥を海外にさらすのでしょうね?

今は、BIGBANG押しのようですから、もう、いいかげん

JYJから手を引いてほしいと思います。

そのほうが、これ以上、エイべの名を汚さないことにつながるのじゃないですか?