毎日、朝、ジェジュンが夜中にツイってないかのチェックから始まる。
いつの間にか、そんな日が続くようになってた。
どうしてるのかな?
少しは、元気になれたかな?
ジェジュンのツイがないことを確認しながら、
何度そう思ったかしれない。
そして、今日・・・とうとう、ツイってくれたね。
ありがとう。
どれほど、あなたを世界中のファンが待ってるか、
今回のことで、少しは知ることができたかな?
そして、ジェジュンが少しの言葉でも届けてくれるだけで、
どれほどのファンに、元気を与えてくれるか、少しはわかってくれたかな?
安心していいのに、いつも、いつも、どこかに何かの不安を抱えてるようなジェジュン。
それは多分、これからも変わらないのかなと思う。
それならば、私たちファンは、いつも、ジェジュンへの変わらぬ思いを
届けるしかないね。
ちょっぴり不安げなジェジュンの微笑みも、
底抜けに明るいジェジュンの笑顔も、
両方とも、すっごく好きだから、だから、
あなたは、あなたのままでいいんだよ。
今回の事だって、謝ることなんてないのに。
どうして、そんなに謙虚で優しいんだろう。
そして、どうして、そんなあなたが、
一番いじめられるんだろう。
世の中、本当に信じられないくらいの不条理に満ちてるんだね。
そんな中で、
信じられなくらい固い信頼と、絆で結ばれたアーティストとファンが
JYJと私たちなんだね。
いろんな悲しいことを共に乗り越えて、
これからも一緒に歩んでいこうって、胸をはって言える。
だからね、ジェジュン、
もう少し休んだら、また、かっこいいあなたの姿を見せてね。
その日を楽しみにしてるよ。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
今回、韓流MPOSTさんが、ジェジュンのツイッタ―の言葉とともに、ジェジュンへの思いを
書いてくれました。(感動)
JYJジェジュン、おっかけファン問題後の心境をツイで、
「痛みがあるからこそ青春だけど・・」
JYJのジェジュンが、追っかけファン問題語の心境を語った。
ジェジュンは、23日午後自身のツイで、しばらくぶりに心境をこうコメントした。
(意訳)
「僕が一番強いと思っていたのに、こんなに限りなく崩れる僕の姿が凄く不甲斐ない。
自分自身が恥ずかしくて、応援してくださる多くの方々に申し訳ありません。
自分を振り返ってみる時間の中で数万ものことを考えました。
痛みがあるからこそ青春であっても・・・もぅっと痛い時間を持つこともよさそうです。」
一生懸命走ってきたから、ゆっくり翼を休めることも必要だと思います。
人間なので、いろいろな過ちや失敗は、誰でもあります。
そして、生きているから、理不尽なことも、たくさんあると思います。
いろんな事が、肥やしになり、きっとまた成長出来るのだと思います。
時が動いているように、どんどん前に進むのです。
でも、無理せず、疲れたときは、肩の力を抜いて、立ち止まって深呼吸して休息するのも
必要だと思います。
きっと、自分の中での小さな光をみつけだして、一歩ずつ進めるきっかけになるのでは・・・と
思います。
以前かいていたコラムでも、少し紹介したことがあるのですが、
「風船」の歌詞が、大好きで、
「小さな頃の夢は、赤い風船にのって空高く飛ぶ事だった。
あると気、空にとんでいく風船を見て、そんな美しい夢を思い出した。
そんな小さな夢をわすれてしまって生きている僕が、大人になった時
つらいときに、子供のようにはしゃぎ回りたい。
小さな僕の夢を風船に、いっぱい載せて。。。
どうして空をみたら、僕は、涙がでるのかな。
それさえ解らないよ。
どして大人になったら、忘れてしまうのかな。
小さかった子供の頃を。。。。。。
時には、僕もただ空高く飛んで行きたい。
忘れていた、僕の夢と思い出をいっぱい乗せて。。。。」
(風船歌詞一部を抜粋意訳)
この歌詞、ふと肩の力を抜いて、たまに、立ち止まって、忘れていたものを思い出す。。。
そんな、
考えさせられる内容の歌詞なんですよね。
日々の生活に追われて、いろいろ大切だったものを忘れて、閉まっている事って多いですよね。
たまに、立ち止まってお休みして、自分に充電して、たまに歩いていけばいいと思います。
たくさんのファンが、応援している事を、忘れないで。
そして、ファンは、その心に光射すまで寄り添っています。
ジェジュン、ファイティン!
以上、韓流MPOSTさんより→こちら
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
風船の歌詞、こういう内容だったと初めて知りました。
今回の記事の最後に書かれた、MPOSTさんからのエールは、
とてもうれしくて、こうして応援してくれてる存在が
実は、たくさんいて、JYJとファンを見守ってくれてるのかも
しれませんね。
崩れた自分を不甲斐ないと責めることなんてないのに。。。(十分強く頑張ってきたよね。)
それだけ、ジェジュンに対する、攻撃が大きいという事でしょうね。
柱(ヒョン)であるジェジュンを折ることで、3人の仲をばらばらにしようという
魂胆が見え見えですよね。
でも、きっとわからないのでしょうね?
真ん中のジェジュンを、両脇からがっしりとジュンスとユチョンが支えてくれてる事を。
そして、その周りを、大勢のファンが守ってる事を。
ジェジュン、もう少し休んだら、
ステキな姿を見せてね。
待ってるからね。
不思議に、ふと、「SHINE」を口ずさんでいた。
そして、コンサートでジェジュンが、
私たちに向かって、
「ひっかり~」って叫んでくれたことを思い出していた。。。。
「きみは、ぼくのひかり、
どんなときも・・・・」
ファンはジェジュンの光で、ファンにとっては、ジェジュンが光なんだね。
(ジェジュンが言ったように、1幕時代の曲、本当にいい曲がたくさんあったね・・・
涙腺がゆるんで仕方ない。。。)
いつの間にか、そんな日が続くようになってた。
どうしてるのかな?
少しは、元気になれたかな?
ジェジュンのツイがないことを確認しながら、
何度そう思ったかしれない。
そして、今日・・・とうとう、ツイってくれたね。
ありがとう。
どれほど、あなたを世界中のファンが待ってるか、
今回のことで、少しは知ることができたかな?
そして、ジェジュンが少しの言葉でも届けてくれるだけで、
どれほどのファンに、元気を与えてくれるか、少しはわかってくれたかな?
安心していいのに、いつも、いつも、どこかに何かの不安を抱えてるようなジェジュン。
それは多分、これからも変わらないのかなと思う。
それならば、私たちファンは、いつも、ジェジュンへの変わらぬ思いを
届けるしかないね。
ちょっぴり不安げなジェジュンの微笑みも、
底抜けに明るいジェジュンの笑顔も、
両方とも、すっごく好きだから、だから、
あなたは、あなたのままでいいんだよ。
今回の事だって、謝ることなんてないのに。
どうして、そんなに謙虚で優しいんだろう。
そして、どうして、そんなあなたが、
一番いじめられるんだろう。
世の中、本当に信じられないくらいの不条理に満ちてるんだね。
そんな中で、
信じられなくらい固い信頼と、絆で結ばれたアーティストとファンが
JYJと私たちなんだね。
いろんな悲しいことを共に乗り越えて、
これからも一緒に歩んでいこうって、胸をはって言える。
だからね、ジェジュン、
もう少し休んだら、また、かっこいいあなたの姿を見せてね。
その日を楽しみにしてるよ。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
今回、韓流MPOSTさんが、ジェジュンのツイッタ―の言葉とともに、ジェジュンへの思いを
書いてくれました。(感動)
JYJジェジュン、おっかけファン問題後の心境をツイで、
「痛みがあるからこそ青春だけど・・」
JYJのジェジュンが、追っかけファン問題語の心境を語った。
ジェジュンは、23日午後自身のツイで、しばらくぶりに心境をこうコメントした。
(意訳)
「僕が一番強いと思っていたのに、こんなに限りなく崩れる僕の姿が凄く不甲斐ない。
自分自身が恥ずかしくて、応援してくださる多くの方々に申し訳ありません。
自分を振り返ってみる時間の中で数万ものことを考えました。
痛みがあるからこそ青春であっても・・・もぅっと痛い時間を持つこともよさそうです。」
一生懸命走ってきたから、ゆっくり翼を休めることも必要だと思います。
人間なので、いろいろな過ちや失敗は、誰でもあります。
そして、生きているから、理不尽なことも、たくさんあると思います。
いろんな事が、肥やしになり、きっとまた成長出来るのだと思います。
時が動いているように、どんどん前に進むのです。
でも、無理せず、疲れたときは、肩の力を抜いて、立ち止まって深呼吸して休息するのも
必要だと思います。
きっと、自分の中での小さな光をみつけだして、一歩ずつ進めるきっかけになるのでは・・・と
思います。
以前かいていたコラムでも、少し紹介したことがあるのですが、
「風船」の歌詞が、大好きで、
「小さな頃の夢は、赤い風船にのって空高く飛ぶ事だった。
あると気、空にとんでいく風船を見て、そんな美しい夢を思い出した。
そんな小さな夢をわすれてしまって生きている僕が、大人になった時
つらいときに、子供のようにはしゃぎ回りたい。
小さな僕の夢を風船に、いっぱい載せて。。。
どうして空をみたら、僕は、涙がでるのかな。
それさえ解らないよ。
どして大人になったら、忘れてしまうのかな。
小さかった子供の頃を。。。。。。
時には、僕もただ空高く飛んで行きたい。
忘れていた、僕の夢と思い出をいっぱい乗せて。。。。」
(風船歌詞一部を抜粋意訳)
この歌詞、ふと肩の力を抜いて、たまに、立ち止まって、忘れていたものを思い出す。。。
そんな、
考えさせられる内容の歌詞なんですよね。
日々の生活に追われて、いろいろ大切だったものを忘れて、閉まっている事って多いですよね。
たまに、立ち止まってお休みして、自分に充電して、たまに歩いていけばいいと思います。
たくさんのファンが、応援している事を、忘れないで。
そして、ファンは、その心に光射すまで寄り添っています。
ジェジュン、ファイティン!
以上、韓流MPOSTさんより→こちら
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
風船の歌詞、こういう内容だったと初めて知りました。
今回の記事の最後に書かれた、MPOSTさんからのエールは、
とてもうれしくて、こうして応援してくれてる存在が
実は、たくさんいて、JYJとファンを見守ってくれてるのかも
しれませんね。
崩れた自分を不甲斐ないと責めることなんてないのに。。。(十分強く頑張ってきたよね。)
それだけ、ジェジュンに対する、攻撃が大きいという事でしょうね。
柱(ヒョン)であるジェジュンを折ることで、3人の仲をばらばらにしようという
魂胆が見え見えですよね。
でも、きっとわからないのでしょうね?
真ん中のジェジュンを、両脇からがっしりとジュンスとユチョンが支えてくれてる事を。
そして、その周りを、大勢のファンが守ってる事を。
ジェジュン、もう少し休んだら、
ステキな姿を見せてね。
待ってるからね。
不思議に、ふと、「SHINE」を口ずさんでいた。
そして、コンサートでジェジュンが、
私たちに向かって、
「ひっかり~」って叫んでくれたことを思い出していた。。。。
「きみは、ぼくのひかり、
どんなときも・・・・」
ファンはジェジュンの光で、ファンにとっては、ジェジュンが光なんだね。
(ジェジュンが言ったように、1幕時代の曲、本当にいい曲がたくさんあったね・・・
涙腺がゆるんで仕方ない。。。)
