またまた、
懲りずに、悪名高き、
今回のサセン騒動の張本人である、
ティスパッチがサセン録音のフルバージョンをあげて
ジェジュンを再び攻撃する記事をあげたというので、心配していました。
よっぽど、思う通りに事が運ばなかったのが
悔しかったのでしょうね。
韓国での反応はどうなのか?
気にしてましたけど、
心配はいらないようです。
あるブログに寄せられた韓国ファンのコメントを
一部抜粋させて頂きました。(ありがとうございます)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
結局、このサセンの音源は数週間前にかなりの言論社にメールで送られてきていたそうですが、ファク
トが貧弱だということで(3年の前のしかもサセンの不法録音) 報道の価値もないと一蹴されていたも
のをディスパッチだけが報道したんです。
もはや大衆からはしつこいと相手にされず、ディスパッチ以外の報道関係者からは
あざ笑われています。
c-jesもとうとう告訴に踏み切り、完全にブーメランですね。
ユチョンのお父さんの追悼期間だということもあり、本当に常識では考えられない情けない会社です。
騒いでいるのは一部のSM系JYJアンチのみですので、気になさらないで下さい。
本当にくだらない~!
あまりにもくだらないけどこれ以上は到底放っておけないということで、告訴に踏み切ったようです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
>かなりの言論社にメールで送られてきていた
なんと、ばらまかれるように、送りつけられていた音源なのですね。
誰が?なんの目的で?なぜ、今?
多分大多数が同じ名前を想像するのでしょうね。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
2人ただいま、日本でのツアー真っ最中。
さいアリが3万人仕様で、満席だと自慢してるかたがいましたけど、
まあ、みなさんもそう思うでしょう?
「JYJだって、軽く超満員になる」って。
今の日本では、あのひたちなかの奇跡の集客力も
記事になりませんから。
せめて、ファンが語らないとね。(遠い目)
2人のライブを絶賛する声を、ツイで見かけますけど、
ただ、「すごい」という中傷的な言葉が多くて、
具体的にどこが、どの曲が、どんな歌い方がすごいのか、
わからないです。
そして、セットリストにちりばめられた5人の時の曲。
決して少なくないのですね。
彼らだけが、歌えるのですか?
あの曲は、彼らだけのものになったのですか?
それならば、もう、あの心をときめかせた曲とは、
残念ですけど、全く、別物ですよね。
今日、全くファンではない人が、
あるお店に行った時のこと、「あの曲が流れてたよ東方神起の」と言うので、
もしかして「どうして君を好きになってしまったんだろう」かな?
と聞いたら、そうそう、とうなずいていました。
こんなに時が過ぎても、
物まねに使われ、そして、こうして流れてくる・・・東方神起の代表曲だと
世間に認識されてるんでしょうね。
人々の心に、記憶に残る曲。
そういう曲を、2人は残すことができるのでしょうか?(はい、余計なお世話ですね)
2人を素晴らしい、最高だと聞くたびに、
ならば、JYJを日本で活動させてみてよ、と言いたくなります。
そして、2人には、韓国でライブしてみてよ、と言いたくなります。
昨日のブログで、なぜオルペンを認められないか、TV番組での2人の発言を
踏まえてのことですが、もうひとつ、この「渡り鳥発言」も、
忘れることができないほどの、3人への攻撃だったと思っています。
SMを離れて新しいグループJYJを結成した他のメンバーに対する意見を聞いた。多少気まずい質問だったが彼らは話したかったことが沢山あったようにはばかりなく答えた。2人の考えは確固だった。‘東方神起というチーム自体はSM Entertainment企画から作られたチームでその枠の中にあるべきです。’チャンミンは‘こういうふうに表現すると極端的な例えかもしれないけど僕ら2人はSMから作られた東方という枠を離れたことがないし今もその場所を守っている。’という。
‘季節によりたどり鳥は群れがって移動します。こう例えると非難されるかもしれませんが僕ら2人は離脱せずその場にずっといることで、離脱したたどり鳥何匹が‘私たちはまだ前属されていた群れの一員だ’と話すのは矛盾ですね。‘(チャンミン)
現在JYJは地上派放送局のメージャー番組からみられず、その背景についていろんな推測が浮かんでいる。この状況について2人は重苦しさを訴えた。‘僕らも気楽なわけではありません。大変なところがありますがその話はやめた方がいいと思います。’
JYJが犠牲羊のようにうつることについての不機嫌も見せた。チャンミンは‘その3人が出る時あろところでは大変になると承知した上覚悟したはずだし本人だちもそれを知っていたでしょう。前のように楽には活動できないと分かりながら出たはず’だと話した。
韓国へ帰国したお髭さんに、ジェジュンをなぐさめてあげて、なんて、
平気でつぶやいてるのを見ると、
まだまだ、自分の妄想の域から出ようとしないファンが
たくさんいるのだと、思い知らされます。
JYJだって、日本でのライブを、心おきなくやりたいでしょう。
もちろん、韓国でだって。
いつか、その思いが形になる時はきっと来ると信じています。
懲りずに、悪名高き、
今回のサセン騒動の張本人である、
ティスパッチがサセン録音のフルバージョンをあげて
ジェジュンを再び攻撃する記事をあげたというので、心配していました。
よっぽど、思う通りに事が運ばなかったのが
悔しかったのでしょうね。
韓国での反応はどうなのか?
気にしてましたけど、
心配はいらないようです。
あるブログに寄せられた韓国ファンのコメントを
一部抜粋させて頂きました。(ありがとうございます)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
結局、このサセンの音源は数週間前にかなりの言論社にメールで送られてきていたそうですが、ファク
トが貧弱だということで(3年の前のしかもサセンの不法録音) 報道の価値もないと一蹴されていたも
のをディスパッチだけが報道したんです。
もはや大衆からはしつこいと相手にされず、ディスパッチ以外の報道関係者からは
あざ笑われています。
c-jesもとうとう告訴に踏み切り、完全にブーメランですね。
ユチョンのお父さんの追悼期間だということもあり、本当に常識では考えられない情けない会社です。
騒いでいるのは一部のSM系JYJアンチのみですので、気になさらないで下さい。
本当にくだらない~!
あまりにもくだらないけどこれ以上は到底放っておけないということで、告訴に踏み切ったようです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
>かなりの言論社にメールで送られてきていた
なんと、ばらまかれるように、送りつけられていた音源なのですね。

誰が?なんの目的で?なぜ、今?
多分大多数が同じ名前を想像するのでしょうね。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
2人ただいま、日本でのツアー真っ最中。
さいアリが3万人仕様で、満席だと自慢してるかたがいましたけど、
まあ、みなさんもそう思うでしょう?
「JYJだって、軽く超満員になる」って。
今の日本では、あのひたちなかの奇跡の集客力も
記事になりませんから。
せめて、ファンが語らないとね。(遠い目)
2人のライブを絶賛する声を、ツイで見かけますけど、
ただ、「すごい」という中傷的な言葉が多くて、
具体的にどこが、どの曲が、どんな歌い方がすごいのか、
わからないです。
そして、セットリストにちりばめられた5人の時の曲。
決して少なくないのですね。
彼らだけが、歌えるのですか?
あの曲は、彼らだけのものになったのですか?
それならば、もう、あの心をときめかせた曲とは、
残念ですけど、全く、別物ですよね。
今日、全くファンではない人が、
あるお店に行った時のこと、「あの曲が流れてたよ東方神起の」と言うので、
もしかして「どうして君を好きになってしまったんだろう」かな?
と聞いたら、そうそう、とうなずいていました。
こんなに時が過ぎても、
物まねに使われ、そして、こうして流れてくる・・・東方神起の代表曲だと
世間に認識されてるんでしょうね。
人々の心に、記憶に残る曲。
そういう曲を、2人は残すことができるのでしょうか?(はい、余計なお世話ですね)
2人を素晴らしい、最高だと聞くたびに、
ならば、JYJを日本で活動させてみてよ、と言いたくなります。
そして、2人には、韓国でライブしてみてよ、と言いたくなります。
昨日のブログで、なぜオルペンを認められないか、TV番組での2人の発言を
踏まえてのことですが、もうひとつ、この「渡り鳥発言」も、
忘れることができないほどの、3人への攻撃だったと思っています。
SMを離れて新しいグループJYJを結成した他のメンバーに対する意見を聞いた。多少気まずい質問だったが彼らは話したかったことが沢山あったようにはばかりなく答えた。2人の考えは確固だった。‘東方神起というチーム自体はSM Entertainment企画から作られたチームでその枠の中にあるべきです。’チャンミンは‘こういうふうに表現すると極端的な例えかもしれないけど僕ら2人はSMから作られた東方という枠を離れたことがないし今もその場所を守っている。’という。
‘季節によりたどり鳥は群れがって移動します。こう例えると非難されるかもしれませんが僕ら2人は離脱せずその場にずっといることで、離脱したたどり鳥何匹が‘私たちはまだ前属されていた群れの一員だ’と話すのは矛盾ですね。‘(チャンミン)
現在JYJは地上派放送局のメージャー番組からみられず、その背景についていろんな推測が浮かんでいる。この状況について2人は重苦しさを訴えた。‘僕らも気楽なわけではありません。大変なところがありますがその話はやめた方がいいと思います。’
JYJが犠牲羊のようにうつることについての不機嫌も見せた。チャンミンは‘その3人が出る時あろところでは大変になると承知した上覚悟したはずだし本人だちもそれを知っていたでしょう。前のように楽には活動できないと分かりながら出たはず’だと話した。
韓国へ帰国したお髭さんに、ジェジュンをなぐさめてあげて、なんて、
平気でつぶやいてるのを見ると、
まだまだ、自分の妄想の域から出ようとしないファンが
たくさんいるのだと、思い知らされます。
JYJだって、日本でのライブを、心おきなくやりたいでしょう。
もちろん、韓国でだって。
いつか、その思いが形になる時はきっと来ると信じています。