JYJ、暴言論難謝り「これからは崩れません」
原文記事 http://durl.me/vidwh
訳:runa0418
人気グループjyjが最近のサセンファン(追っ掛けファン)への暴言の論難について普段のときサセンペンのため経験した苦衷を吐き、「それでもファンを考え、責任を持ち、崩れません」と言った。
ワールドツアー公演のため8日の朝(現地時間)チリに到着したjyjはこの日の午後6時チリのホテルで取材陣と会い、ワールド記者会見する前にこのような立場を表明した。
ユチョンは「私達は2004年にデビューしてから今まで大衆に沢山の愛を頂き、とてもありがたい。だけど、一方では8年間一日も欠かず、サセンファンに耐えずに苦しめられた。誰かがずっと監視し、僕の全てを共有しようと一方的に追っ掛けるのはまるで格子無き牢獄のようだった。避けようとじだんだを踏んでもいつも閉じ込められた空間で足踏みをしてるようで精神的な苦衷を受けられた。」と辛さを吐いた。
続いてジュンスは「初めはファンの愛が溢れてると思った。サセンファンもファンだからスターとして耐えるべきの苦衷だと思い、耐えてきた。だけど、僕達の身分証を利用し、電話の内容まで露出されたし、車には位置追跡のGPSまでこっそりと装着し、ずっと追っ掛けてた。」と被害の内容を述べた。
「また、頻繁に無断で侵入し、個人のものを撮影し、さらには寝てる僕にキスまでしようとした。僕の顔を見るためにわざとタクシーで自己をおこすなど、毎日息苦しい苦衷が寄せてきてた。何処に行っても一方的に囲まれ写真を撮られ、録音され、体を触られ、からかわれることが繰り返す中で僕達の日常が崩れてしまった。僕達は言葉にできないくらいの苦衷の中で最小限の人間的な暮らしをお願いしたい。」と。
メンバー達は謝りながら立場の表明をまとめた。最近サセンファンに暴言を吐いた音声が公開され、酷い目にあったジェジュンは「でも、過去に僕達がした正しくない行動については謝りたい。また、沢山のファンが僕達を心配してくれるし、心痛んでくれてるので本当に申し訳ない。これからは精神的に苦しくても、極限の情況が来ても公人として僕達を愛してくれてる沢山の方のことを思いながら責任を果たし、崩れないようにする。いつも僕達を大事にしてくれ、信じてくれてるファンに応えるため、舞台の上で最善を尽くす。」と言った。
先に最近インターネットで公開された音声ファイルは2009年ジェジュンがサセンファンに暴言を吐いた声があって論難になった。サセンファンはスターのプライベートな部分まで侵入し、一挙手一投足を追っ掛るファンを言う新語である。
jyjは9日チリで南米初公演を開催する。
サセンがしたことの一部を整理して訳してあったのでアップします。
読んでみてください。
http://m.blog.naver.com/luvjey/80154911730
でも、韓国ではもうサセンのことはファンと呼びません。サセン犯と呼びます。
サセンはファンでもないし、ただのストーカーなんです。。
以上ルナさんブログよりお借りしました→こちら いつもありがとうございます
ジュンスのうしろのガラス窓見てください。(ホラー映画か!)
あの顔、顔・・・背筋がぞぞ~っとしました。
写真の説明には、ファンではなく、あの集団はサセンだとありました。
気持ちが整理できなくて、何から書いたらいいのか悩んだり、
書きたいことがたくさんありすぎて、まとまらなくて。。。
ここ数日、ジェジュンたちが長年苦しめられてきたサセンの問題が、
クローズアップしたことにより、世間にその異常さが露呈し、
取り締まりの強化を叫ぶ声が高まりました。
また、JYJが先頭に立って、道を切り開くことになった。
最初に傷つくのはいつも彼ら。
そして、その恩恵に預かる者の中には、3人を否定して罵声を浴びせるた者たちも
含まれているという矛盾。
なぜ、3人だけがこんなにつらい思いをしなければならないの?
韓国の世論は9割がた、ほとんどがJYJを支持してるそうです。{あたりまえですよね)
それをよく思わないところが、また新たに彼らを傷つけようとしてる。
そんな繰り返しは、いったいいつまで続くんだろう。。。
本来ならば、晴れ晴れしいはずの、南米初のコンサート会見が、
ジェジュンのお詫びの言葉で始まるなんて・・・悲しいです。
そして、彼らの今まで抱えてきた苦しみが、彼らの口から語られた時、
どれだけのファンが、一緒に涙したことでしょう。
決して、許してはなりません、サセンも、今回この騒動を仕掛けた者たちも。
2009年ですよ。
その時期を知り、どれだけの人が驚いたか・・・何で今頃?って、私の回りの
一般の方の反応です。
そして、あの大手芸能企画社に所属していたにもかかわらず、
宿舎にサセンが入り込んだり、ユノはボンドジュース飲まされたり、
なんで、まだ若い子供たちを、大人が守ってあげなかったんですか?
韓国の芸能界は、やっぱり遅れてるんですね。
それなのに、国策で韓流、K-POPを世界に売り込むなんて、100年早いでしょ。
その前に、奴隷契約の解消、アーティストの人権を守るべく動くのが大切でしょ?
そして、多分5人が同じようにサセンに苦しめられていたと、容易に想像できるのに、
どうして3人だけが、こうして攻撃されるのか・・・どこかの意図が働いてるとしか思えません。
大きな事務所なら、こうして好きに出る記事をコントロールできるかもしれませんからね~。
何の言い訳もせず、
そういう方向に持って行かれた可能性が大なのにもかかわらず、
潔く謝罪をしたジェジュン。
「これからは精神的に苦しくても、極限の情況が来ても公人として僕達を愛してくれてる
沢山の方のことを思いながら責任を果たし、崩れないようにする。」
そう語ったジェジュンの心が心配です。
泣いたり、笑ったり、怒ったり、そんな普通の感情を時に私たちファンに見せてくれる
人間味のあるジェジュンが大好きだから、無理しないでほしい。
ジェジュンは、ジェジュンのままでいいから。
本当のファンは、絶対に離れたりしないから、安心してほしい。
今から思えば、彼らが日本で過ごした歳月は、
人気の面から言えば寂しい、苦しい日々も多かったかもしれないけど、
日本の習慣、言葉に慣れた頃には、
久しぶりに人間らしい生活を取り戻せた日々だったのかもしれません。
ドンキ・ホーテに買いものに行ったり、
自転車に乗っていろんな所に行ったり、
普通にお店でラーメン食べたり、
スケボーに乗って公園に行ったり、
フラッと一人で原宿のアクセサリー屋さんに行ったり、
少しの自由を取り戻せた日々だったのかもしれません。
だから、ジェジュンの目黒川への思いは、いつもたくさんの寂しさと愛しさで
溢れてるよね・・・あの頃のあなたの青春は、きらめいていたよね
(ダメだ、書いてて涙が止まらない)
これから、また敵の攻撃が激しさを増す可能性もあります。
日本でも、たくさんのアンチ、2幕ペンが、3人の失態と思えば、素早くブログに書いて
また誤解を広めようとします。
そして、オルペンと言えば、ジェジュンを信じることができない。
5人が大好きと言えば、一見心が広~いファンのようですけど、
結局、2つの相いれない間に、ただオロオロと立ってるだけ。
あっちにも、こっちにもいい顔してるから、結局、
虐げられる側を守ることができない。
韓国のファンは、全くブレていません。
オルペンがいるのは日本だけのようですから。
記者会見の写真は、とても疲れてる感じがしました。
長い間待ってくれていた、南米ファンに、最高のパフォ―マンスと歌声を
届けてほしい。
ジェジュンには、ユチョンには、ジュンスには、
決して離れない、あなたたちを大好きなファンが
たくさんついていて、あなたたちを守ろうとしてるから。
どうか、ファンを信じてください。
これからも、ずっとずっと、応援するから。。。
原文記事 http://durl.me/vidwh
訳:runa0418
人気グループjyjが最近のサセンファン(追っ掛けファン)への暴言の論難について普段のときサセンペンのため経験した苦衷を吐き、「それでもファンを考え、責任を持ち、崩れません」と言った。
ワールドツアー公演のため8日の朝(現地時間)チリに到着したjyjはこの日の午後6時チリのホテルで取材陣と会い、ワールド記者会見する前にこのような立場を表明した。
ユチョンは「私達は2004年にデビューしてから今まで大衆に沢山の愛を頂き、とてもありがたい。だけど、一方では8年間一日も欠かず、サセンファンに耐えずに苦しめられた。誰かがずっと監視し、僕の全てを共有しようと一方的に追っ掛けるのはまるで格子無き牢獄のようだった。避けようとじだんだを踏んでもいつも閉じ込められた空間で足踏みをしてるようで精神的な苦衷を受けられた。」と辛さを吐いた。
続いてジュンスは「初めはファンの愛が溢れてると思った。サセンファンもファンだからスターとして耐えるべきの苦衷だと思い、耐えてきた。だけど、僕達の身分証を利用し、電話の内容まで露出されたし、車には位置追跡のGPSまでこっそりと装着し、ずっと追っ掛けてた。」と被害の内容を述べた。
「また、頻繁に無断で侵入し、個人のものを撮影し、さらには寝てる僕にキスまでしようとした。僕の顔を見るためにわざとタクシーで自己をおこすなど、毎日息苦しい苦衷が寄せてきてた。何処に行っても一方的に囲まれ写真を撮られ、録音され、体を触られ、からかわれることが繰り返す中で僕達の日常が崩れてしまった。僕達は言葉にできないくらいの苦衷の中で最小限の人間的な暮らしをお願いしたい。」と。
メンバー達は謝りながら立場の表明をまとめた。最近サセンファンに暴言を吐いた音声が公開され、酷い目にあったジェジュンは「でも、過去に僕達がした正しくない行動については謝りたい。また、沢山のファンが僕達を心配してくれるし、心痛んでくれてるので本当に申し訳ない。これからは精神的に苦しくても、極限の情況が来ても公人として僕達を愛してくれてる沢山の方のことを思いながら責任を果たし、崩れないようにする。いつも僕達を大事にしてくれ、信じてくれてるファンに応えるため、舞台の上で最善を尽くす。」と言った。
先に最近インターネットで公開された音声ファイルは2009年ジェジュンがサセンファンに暴言を吐いた声があって論難になった。サセンファンはスターのプライベートな部分まで侵入し、一挙手一投足を追っ掛るファンを言う新語である。
jyjは9日チリで南米初公演を開催する。
サセンがしたことの一部を整理して訳してあったのでアップします。
読んでみてください。
http://m.blog.naver.com/luvjey/80154911730
でも、韓国ではもうサセンのことはファンと呼びません。サセン犯と呼びます。
サセンはファンでもないし、ただのストーカーなんです。。
以上ルナさんブログよりお借りしました→こちら いつもありがとうございます
ジュンスのうしろのガラス窓見てください。(ホラー映画か!)
あの顔、顔・・・背筋がぞぞ~っとしました。
写真の説明には、ファンではなく、あの集団はサセンだとありました。
気持ちが整理できなくて、何から書いたらいいのか悩んだり、
書きたいことがたくさんありすぎて、まとまらなくて。。。
ここ数日、ジェジュンたちが長年苦しめられてきたサセンの問題が、
クローズアップしたことにより、世間にその異常さが露呈し、
取り締まりの強化を叫ぶ声が高まりました。
また、JYJが先頭に立って、道を切り開くことになった。
最初に傷つくのはいつも彼ら。
そして、その恩恵に預かる者の中には、3人を否定して罵声を浴びせるた者たちも
含まれているという矛盾。
なぜ、3人だけがこんなにつらい思いをしなければならないの?
韓国の世論は9割がた、ほとんどがJYJを支持してるそうです。{あたりまえですよね)
それをよく思わないところが、また新たに彼らを傷つけようとしてる。
そんな繰り返しは、いったいいつまで続くんだろう。。。
本来ならば、晴れ晴れしいはずの、南米初のコンサート会見が、
ジェジュンのお詫びの言葉で始まるなんて・・・悲しいです。
そして、彼らの今まで抱えてきた苦しみが、彼らの口から語られた時、
どれだけのファンが、一緒に涙したことでしょう。
決して、許してはなりません、サセンも、今回この騒動を仕掛けた者たちも。
2009年ですよ。
その時期を知り、どれだけの人が驚いたか・・・何で今頃?って、私の回りの
一般の方の反応です。
そして、あの大手芸能企画社に所属していたにもかかわらず、
宿舎にサセンが入り込んだり、ユノはボンドジュース飲まされたり、
なんで、まだ若い子供たちを、大人が守ってあげなかったんですか?
韓国の芸能界は、やっぱり遅れてるんですね。
それなのに、国策で韓流、K-POPを世界に売り込むなんて、100年早いでしょ。
その前に、奴隷契約の解消、アーティストの人権を守るべく動くのが大切でしょ?
そして、多分5人が同じようにサセンに苦しめられていたと、容易に想像できるのに、
どうして3人だけが、こうして攻撃されるのか・・・どこかの意図が働いてるとしか思えません。
大きな事務所なら、こうして好きに出る記事をコントロールできるかもしれませんからね~。
何の言い訳もせず、
そういう方向に持って行かれた可能性が大なのにもかかわらず、
潔く謝罪をしたジェジュン。
「これからは精神的に苦しくても、極限の情況が来ても公人として僕達を愛してくれてる
沢山の方のことを思いながら責任を果たし、崩れないようにする。」
そう語ったジェジュンの心が心配です。
泣いたり、笑ったり、怒ったり、そんな普通の感情を時に私たちファンに見せてくれる
人間味のあるジェジュンが大好きだから、無理しないでほしい。
ジェジュンは、ジェジュンのままでいいから。
本当のファンは、絶対に離れたりしないから、安心してほしい。
今から思えば、彼らが日本で過ごした歳月は、
人気の面から言えば寂しい、苦しい日々も多かったかもしれないけど、
日本の習慣、言葉に慣れた頃には、
久しぶりに人間らしい生活を取り戻せた日々だったのかもしれません。
ドンキ・ホーテに買いものに行ったり、
自転車に乗っていろんな所に行ったり、
普通にお店でラーメン食べたり、
スケボーに乗って公園に行ったり、
フラッと一人で原宿のアクセサリー屋さんに行ったり、
少しの自由を取り戻せた日々だったのかもしれません。
だから、ジェジュンの目黒川への思いは、いつもたくさんの寂しさと愛しさで
溢れてるよね・・・あの頃のあなたの青春は、きらめいていたよね
(ダメだ、書いてて涙が止まらない)これから、また敵の攻撃が激しさを増す可能性もあります。
日本でも、たくさんのアンチ、2幕ペンが、3人の失態と思えば、素早くブログに書いて
また誤解を広めようとします。
そして、オルペンと言えば、ジェジュンを信じることができない。
5人が大好きと言えば、一見心が広~いファンのようですけど、
結局、2つの相いれない間に、ただオロオロと立ってるだけ。
あっちにも、こっちにもいい顔してるから、結局、
虐げられる側を守ることができない。
韓国のファンは、全くブレていません。
オルペンがいるのは日本だけのようですから。
記者会見の写真は、とても疲れてる感じがしました。
長い間待ってくれていた、南米ファンに、最高のパフォ―マンスと歌声を
届けてほしい。
ジェジュンには、ユチョンには、ジュンスには、
決して離れない、あなたたちを大好きなファンが
たくさんついていて、あなたたちを守ろうとしてるから。
どうか、ファンを信じてください。
これからも、ずっとずっと、応援するから。。。
