私は、ちょっと忘れていた気がする。

あまりにも、JYJの活動が活発だから。

でも、繰り返されるこの理不尽な出来事に、

まだ、肝心な事が、何も解決されていないという事なんだ、ということを、

再び思い知らされる。

油断していた。

当然のごとく、映画館での上映がなされると思っていたから。

こうした、あからさまな妨害をしても、

うまく立ち回る汚い大きな力を持つ者。(たちかな?)

私たちは、どんなに気持ちが萎えても、

JYJを愛する気持ち、応援する気持がしぼむことはない。




JYJ日常のドキュメンタリー「The Day」 CGV封切り取り消しお知らせ

http://c-jes.com/w/176982

アンニョンハセヨ。
シジェスエンターテイメントです。

先週、発表した日常のドキュメンタリー"The Day"の劇場公開は、やむをえず、キャンセルされたことをお知らせいたします。
まず、ファンの皆様にお約束した上映を覆すことを大変残念に思い、謝罪の言葉を申し上げます。

私たちは、昨年の外圧によって放映されなかった"JYJの日常ドキュメンタリー'を国内ファンのための劇場で上映することを決定し、去る12月5日、CGVと業務協議を開始しました。

その後、12月15日に打ち合わせをし、公開時期、上映スケジュール、上映時間、上映館の数、チケットの価格などの一般的なガイドラインを決め、今回の上映のための1次口頭決定を確定してもらい、当社は映像の企画及び制作プロセスに入りました。

一ヶ月の期間中、やりとりをした電子メールとメッセンジャー、有線上での口頭協議を通じて公開規模と1次上映する劇場、スケジュール、契約手続きについての協議を進めました。
1月16日には担当者と2回目の会議を行い、舞台あいさつ日程協議、共同プロモーション、広報の範囲、全国の上映館の生放送での舞台挨拶に対する運営協議などを協議しました。
19日、双方の担当課では、契約内容の検討が完了し、報道資料が配布され、20日に捺印された契約書を受け取りました。
しかし、CGV側から20日、電話で"最終決定権者の許可が出ていない契約なので契約を初期化しなければならない"という通知をうけました。
当社は、"一か月以上にわたり、両社が協議して契約までしたが、内部帰責事由に因り契約の解除をするということには納得できない。
上映時期を調整するなど、我々が理解できる次善策を提示し、協議をすべきであることが正しい。"と反論しました。

しかし、25日、E-mailで、次の内容で不可の通知を受け取りました。
CGV側は、"新経営陣にこれまでの業務報告をする過程で「The Day」の上映件が内部報告及び進行プロセスの原則を適切に行っていない事例として指摘されたことで、上映が難しくなりました"と述べ、"内部的に「The Day」の件が、内部革新の手本として挙げられたことで、適切に行われたプロセスに準じ、進められない場合は厳しく規制するという、手本になったので実務者は非常に困った状況に陥りました"と述べ、これは最終的に公開自体が難しい"協議"ではなく"通知"でした。

当社は、チャネルを持っている事業者の有利な立場を悪用して、企業対企業の契約を一方的に破棄するCGVを公正取引委員会と苦情処理委員会に苦情申し立てを行い、正当な権利を取り戻そうと最善の努力を尽くします。

また、無効化の理由は、内部プロセスの問題であるにもかかわらずその帰責を当社に求める理解できない状況にした点、一ヶ月間の十分な協議期間があったにもかかわらず、上映不可の時期に急に記事化された直後に行われた点について、納得できる回答を再度要求すします。

最善を尽くして、早い時期に上映に関する再度のお知らせをお伝えできるように努力いたします。

もう一度、残念なお知らせをお伝えすることになり、申し訳ない気持ちであり、ファンの皆様のご了承をお願い致します。


また、次はシジェスエンターテイメントのペク・チャンジュ代表のこの件と関連した立場です。

"まず、再び、ファンとの約束を守ることが出来ず、大変残念です。契約修正ではなく、契約不履行の通知までしなければならないCGVの内部事情がどんなものかはわかりません。しかし、私は、この件を借りて申し上げたいと思っているのは、企業と企業が契約書に捺印をして、マスコミに報道資料を配布したにもかかわらず、あまりにも堂々とそして、非常に軽く不履行を決定するこのような状況がとてつもなく不条理であるということです。

また、この不条理なことなどが、外部に伝わることよりも、そうでないケースが多いということです。これまで、私たちは与えられた状況の中で最善を尽くして努力してきました。ただ躊躇することなく、諦めることなく出来る限りの最善を尽くしてきましたし、それによって素晴らしい成果も獲得しました。 K - POPを産業化するシステムの助けを借りることなく、JYJの音楽と実力だけで、アジア、北米、欧州、南米公演など、真のワールドツアーを完成させています。

その中で数少ないチャンスをつかむために努力し、そのチャンスが無駄にならないよう、毎回死に物狂いで耐え抜いてきました。私は大手企業と戦い、勝つ力はありません。そして、それに対する自信もありません。しかし、終わらないだろうと思われるこのような不条理な出来事について、もう一度皆様にお知らせをお伝えし、皆様の助けを求めるため、申し上げます。

最近、社会的に最も大きな問題は、"いじめ(集団的に仲間外し)"だと知っています。他の人々を集団的に孤立させることで自分(私)を中心とした集団の堅固さを強化するのが、"いじめ"の本質であると理解しています。また、このような状況を無視、傍観することで社会全体の根幹を揺るがす事態が起こりました。申し上げたように、私は力もなく、自信もないが、間違った価値が蔓延したこの不条理な状況で第2の第3の被害者が発生しないようにすることを躊躇や諦めをせずに戦っていくつもりです。

皆様に、耳を傾けていただきますよう、何卒お願い申し上げます。私たちは、ただJYJの音楽をアルバムでお伝えでき、ファンと共に舞台で歌い、ファンに会える場を持ちたいのです。

それは、何が難しいのかと反問されるのであれば、今の非常識であり、法の論理を超えた事柄(件)をご覧になり、これらのことが、私たちには非公式的に週に2~3件以上起きているとあえて申し上げたいと思います。

もう一度JYJを愛してくださるファンの皆様に再び残念なニュースをお伝えして申し訳ありません。


訳 Japan FanCafe TheirRooms  Ei



JYJドキュメンタリー『The Day』、劇場公開突然中止「一方的な通知」
2012/01/30(Mon) 13:00


$HAPPYの種


JYJの日常をカメラに収めたドキュメンタリー『The Day』の劇場公開が突然中止になった。

JYJの所属事務所C-JeSエンターテイメントは30日、公式ホームページにて 「『The Day』の劇場公開をやむを得ず中止することをお知らせする。ファンの皆さんと約束した上映がまた変更することになり、非常に残念に思い、謝罪の言葉を申し上げる」 と明らかにした。

JYJ側は昨年QTVで放映されることになっていたのが、結局中止になったドキュメンタリー『The Day』の劇場上映を決めて「バレンタインデーのためのファンサービスとして、JYJストーリー完全版」とし、「CGVの全国の主な20カ所の上映館で公開する予定」と発表していた。しかし突然公開が中止になり、その理由について関心が集まっている。

所属事務所は「1カ月間協議して契約を終えたのに、CGV側が20日電話で“最終決定権者の承認がされていない契約なので、契約を白紙化しなければならない”と通知してきた。しかし私たちは“1カ月以上の間、両社が協議して契約までしたのに内部の帰責事由によって契約を解約するなんて納得できない。上映時期を調整するなど、私たちが理解できる次善の策を提示して協議をしなければならないのではないかと思う”と反論した」と説明した。

しかし『The Day』の上映件が、内部報告および進行プロセスの原則を正しく遂行しなかった事が指摘されて上映が難しくなったとのこと。JYJ側は「公開自体が難しいという協議でなく、通知だった」と強力に反論して「ケーブルチャネルを持つ事業権者の有利な位置を悪用して企業対企業の契約を一方的に破棄しようとするCGVを、公正取引委員会と苦衷処理委員会に嘆願提起して正当な権利を得るために最善の努力をつくす」と強固な対応の意志を伝えた。

一方JYJは、3月に南米で単独コンサートを行う。 [写真=C-JeSエンターテイメント]

Innolife


CGV側の関係者は、「契約過程でさまざまな問題点が出てきて最終契約をしなかった。特

定のプロダクションとの葛藤や問題はまったくない」と釈明した。」

・・・誰が信じるかヾ(▼ヘ▼;)





JYJいじめのファンCJ CGVの不買運動'応戦'


JYJのファンと一部のネチズンたちは関連のニュースが伝わると、団体行動の動きを見せた。この日、ポータルサイトダウムのアゴラでは、CGV側の明確な解明を求める請願が提起された。10万人の署名を目標にしたこの請願運動からのファンは"JYJいじめ事件、もうこれ以上繰り返してはならない"とし、ネチズンたちの参加を呼びかけている。また、一部のネチズンたちは、消極的な署名運動を越えてファンたちの直接的な力を見せることができるCJ CGV不買運動を繰り広げることを提案し、少なからぬ反響を得ている。一方、JYJの'よりデイ'は、昨年、ケーブルチャンネルQTVで、予告編までいく状況だったが、本放送の数日前に放送不可通報を受けて電波に乗ることができなかった。JYJは前所属会社SMエンターテイメントとの紛争末尾に東方神起とガルラジミョ放送活動に困難を経験している。


元記事→こちらから、一部抜粋



CGV=CJ=MNETですよね?

CJといえば、あの、日本でもおなじみの牛肉だしだの会社。

安全性未審査の添加物を輸入韓国メーカーが製造 ・・・全性審査を経ていなかった
 遺伝子組換え微生物を利用した添加物の輸入者
 ・CJジャパン(株)
(以下省略)

これ読んだら、使うの怖くなってました。どうしようと、使うのを控えてました。

だからちょうどいいのだ・・・不買します。

重宝していて、まだ在庫もありましたけど、

これで、心おきなく処分できます。


MNETも解約しようかな。。。JYJ出ないし。


JYJを国の広報として使うならば、

彼らの一番愛する音楽活動くらいは保障してほしい。

国策として、SMに資金提供しながら、

JYJをもK-POPの人気の担い手として認め、

SM歌手よりも、韓流アイドルとして多用してる感がしますが、

彼らにとって、名誉以外

何かいいことありましたか?

せめて、自由な音楽活動くらい保障してください。

いいとこどりされてるような気がしてきました。


CJとSMが対立していたのを、急に仲直りした時から、

こうした、いじめが行われること、予想できましたよね。

それなのに、あの頃、有名ブロガ―○っちゃんは、

「CJか!」などという記事を書いて、

SMを擁護するようになりましたけど、

黒幕にCJがいたならば、こんな苦労してないでしょ?

Mカウントダウンくらい、楽々出演してたはずです。

いいかげんなことを書いて、

その影響を強く受けた方が、JYJのアンチ化してしまったこと、

決して忘れられません。


とにかく、今や、CJとSMががっつり組んでると言う事ですね。

ファンとして、何が出来るのだろう?

悔しくてたまらないですが、

一番つらいのは、JYJの3人だと思う。

負けないでと、今は祈るしかない。。。頑張れ!!