JYJ公式facebook より

今日は美しい人、メンバーキムジェジュンの誕生日です。ジェジュンはメンバー達を含む知人達と幸せな時間を過ごし誕生日を迎えました。今日、世界でキム・ジェジュンが最も幸せな人になるよう熱い誕生日メッセージお願いします

$HAPPYの種



美しい人・・・まさにその通りですね。




ミュージックバンク 2011年年末決算 K-CHART順位が発表されした。

見てみると

01. IU - いい日
02. T-ara - Roly Poly
03. Secret - Shy Boy
04. 2NE1 - いちばんイケてる
05. 少女時代 - The Boys
06. Secret - 星明かり、月明かり
07. SISTAR - So Cool
08. Super Junior - Mr Simple
09. BEAST - Fiction
10. Davichi - さよならと言わないで
11. BIGBANG - Tonight
12. 2PM - Hands Up
13. KARA - STEP
14. f(x) - Pinocchio (Danger)
15. G.Na - Black And White
16. miss A - Goodbye Baby
17. K.Will - 胸がときめく
18. ホガク - Hello
19. CNBLUE - 直感
20. 東方神起 - Why?(Keep You Headdown)


IU、やはり大人気です。

意外なのは、少女時代の5位。

SJの8位。

受賞しまくりのSJが以外にも、トップ3に入ってないんですね。

そして、2幕さん・・・20位になんとか名を連ねてます。

KBSのチャートがどれほどの正確性、インパクトを

持ってるものなのか、いまいちわかりませんけど、

こうして数字に表れてることですから、無視できませんね。

結局昨年終わりから今年にかけての、韓国の名だたる賞は、

SJが受賞しました。

めちゃくちゃ大人気だという記事が踊ってましたが、

結局はSMの意向が反映されたんでしょうね。

少女時代は譲った感じがします。が、これはSM事務所内のこと。

他にもっと人気の歌手が、実はいるんですね・・・IUです。

セカンドアルバムは尋常じゃない売れ行きだとか。

日本もですけど、

なんのための賞なのか、わからないのがたくさんあるんですね。



SMエンター有償増資、”少女時代”がリスク 


SMエンターは現在16部作ドラマ”美しい君に”を単独制作している。”美しい君に”は1700部が売れた日本純情マンガが原作で、”花より男子”を演出したチョン・キサンPDが制作を指揮している。


”美しい君に”の予想制作コストは53億ウォン、昨年3分期末まで、すでに23億ウォンが投入された。早ければ、今年夏休みシーズン、お茶の間に登場するこのドラマの興行可能性はSMエンターの株価と増資に相当な影響を及ぼすという分析だ。

去る2010年、SMエンターが最初に制作した(三和プロダクションと共同制作)ドラマ”パラダイス牧場”は最終回全国視聴率が8.4%(AGBニールセン基準)を記録するなど、大きな成功を収めることができなかった。

デジタル音源市場で、SMエンターが今年、どれだけ頑張るかも主要要因だ。SMエンターは去る2010年139万余枚(シェア54%)、2011年上半期51万余枚(38%)のアルバムを出荷して、伝統的なアルバム市場では首位を逃していない。

しかし、アルバム市場の約10倍に推定されるデジタル音源市場では成績が良くない。ダウンロード数、ストリーミング数で競争社であるYGエンターやJYPエンターに大きく、立ち遅れる。SMエンターが増資調達資金の中で、100億ウォンをオンライン・ニューメディア事業に使うことにしたことは、こんな状況と脈絡がつくという、分析だ。

一角では、主要アーティストに対する偏重された売り上げをリスク要因で指摘したりする。現在、東方神起、スーパージュニア、少女時代など上位5つのアーティストがSMエンターの売り上げで占める比重は79.9%(2011年3分期末基準、705億ウォン中、563億ウォン)に達する。

去る2009年61.8%からむしろ、偏重度がひどくなる成り行きだ。競争社であるYGエンターの場合、BIGBANG、2NE1、サイなど上位5つのアーティストの売り上げ比重が55%内外だ。

もし、主要アーティストに問題が起こった場合、売上の変動性が、それほどに大きくなるわけだ。今年デビューする予定である男性グループEXO-K EXO-Mの活躍如何も変数として数えられる。



元記事→こちらから一部抜粋


SMエンター株こちら

売上高の増加にもかかわらず利益率の低下

-原価率の上昇と一緒に広告宣伝費等の販管費(売上原価以外の営業経費全般の費用、販売費、一般管理費)の負担の拡大などにより、純利益率は前年同期比で下落。


やっぱりね~。

めちゃもうけたかのようでしたが、

それ以上に、莫大な広告費を費やしてるんですね。

しかも、なんとかドラマや映画の世界でも成功したいということで、

独自の制作に頑張ってるようですが・・・これがコケルと、た・い・へ・ん!!

要するに、少女時代、SJ、など、数組の人気に会社が左右されることは、

危険だと言う事ですよね。

売り上げが、その動向により、ガっく~んと減るんですから。

だから、こうした水ものに、国民の年金の運用なんてするもんじゃありません。


韓タメPOPで、最近のミュージカルの話をしてましたけど、

最近は聞き慣れた曲をたくさん使った、ミュージックボックスミュージカルが

人気だそうです。上手いこと考えましたね。

続々日本でも上演されるかもしれません。

でも、ジュンスの正統派ミュージカルとは明らかに違います。

真に評価されるのは、やはり本物です。

ジュンスのエリザベートなど、日本でもぜひ見たいものです。