韓国でも、やっと本当のことがあきらかになりつつあるのでしょうか?
誰が見ても、異常なほど、JYJの音楽活動は妨害されてる事はあきらか。
そして、それを主導してるのは・・・わかっていても、何にも動きがみられなかった。
その状況が、変わるのでしょうか?
韓国で変わらなければ、日本はますます変わらない。
どうか、正しい動きが起こりますように。
手の平TV "公正取引委員会、年内SMに5億~8億ウォンの 賦課徴収 "
マネートゥデイ
2011-12-22 19:37
[ニュース1提供](ソウル=ニュース1)ソ・ソンヒ インターン記者
これまで高い人気にもかかわらず、放送で簡単に見れなかった東方神起出身の "JYJ" (キム・ジェジュン、パク・ユチョン、キム・ジュンス)が放送に出演出来なかった理由が明らかになった。
スマートデバイス専用放送チャンネルの "手の平TV" は、22日午後6時から始まった "イ・サンホン記者の手の平ニュース" を通じて公正取引委員会(公正委)が過去14ヶ月に渡って調査してきた結果を報道した。
手の平TVは 公正取引委員会が現地調査などを通じてJYJメンバーの東方神起時代の所属事務所であるSMエンターテイメントと韓国大衆文化芸術産業総連合(以下:文産連)の不公正行為を明らかにした報告書を採択した
と伝えた。
この日の "手の平ニュース" の報道では
『公正取引委員会が去る3月にSMエンターテイメントに対する高強度現場調査を行った結果、SMエンターテイメントがJYJに対して不公正行為を犯した』として『今年中に5億ウォンから8億ウォンに達する 賦課徴収 が課せれるだろう』
と展望を述べた。
また『SMエンターテイメント側は最後まで公正取引委員会の賦課課徴金を削ろうとした』
と明らかにした。
手の平ニュースは『イ・テヒ 公正取引委員会担当課長が "芸能界の 公正取引委員会の調査を通じ、公正秩序を確立する為のきっかけになることを願う" と話した』と明らかにした。
公正取引委員会の調査 を引き出した最初の通報者チョン・ヘイムさんは
『JYJのドラマOSTが出てきたが音源流通社が彼らの歌を提供せずCDを買わなければならなかった』
として
『音源流通ホームページは主流音楽を簡単に入手できて定額制に加入していたが、私が聞きたい音楽を望む方式で消費できる方法が遮られた』
と話した。
2009年の7月、人気アイドルグループ東方神起のメンバー3人(キム・ジェジュン、パク・ユチョン、キム・ジュンス、現JYJ)は、所属事務所のSMエンターテイメントを相手に専属契約に対する効力禁止仮処分申請をソウル中央地方法院に提出して勝訴した。
JYJとして新たにデビューした彼らはSMとの法的紛争以後、音楽番組に一度も出演できず、済州広報大使であるにもかかわらずKBSを通して中継された世界自然景観選定祈願公演すら出来ないなどの不当な待遇を受けてきた。
JYJ側の広報担当イ・ジェウン室長は
『アルバムが32万枚も売れるなどJYJの音楽を楽しみたい大衆の欲求もあって "自由な活動を保障しろ" という裁判所の判決が下されてきたのに、放送にJYJが出演していない不当な側面がある』と話した。
JYJは2012年の上半期中にそれぞれ俳優としての活動に集中した後、下半期には南米を含む海外ツアーコンサートを進める計画だ。
訳 Japan FanCafe TheirRooms sora
http://news.nate.com/view/20111222n28533
記事は、Author:FanCafe JYJ Their Rooms→こちら
からお借りしました。(いつもありがとうございます)
こうした記事が出る反面、
公正委は難色を示している。イ・テフィ課長はこの日の午後OSENとの電話で
『申告が入って調査が進行されたが、まだ委員会でこの案件を上程するかどうかは結論が出ていない』と強調した。
と、まだいまだに調査中という(なが~)公正取引委員会。(敵は巨大ですからね。どんな手を
使って事実を捻じ曲げるかわかりませんよね~)
それでも、今回、スマートフォン向け放送チャンネルですが、
こうしてニュースに取り上げられたことは、意味があると思います。
次は、ぜひ韓国の地上波のTVで取りあげてほしいですね。
そして、あの、フン(興)は、どうなったのでしょうか?
いずれにしても、
真実の声は、封じ込めようとしても必ず表に出る、そう信じています。
誰が見ても、異常なほど、JYJの音楽活動は妨害されてる事はあきらか。
そして、それを主導してるのは・・・わかっていても、何にも動きがみられなかった。
その状況が、変わるのでしょうか?
韓国で変わらなければ、日本はますます変わらない。
どうか、正しい動きが起こりますように。

手の平TV "公正取引委員会、年内SMに5億~8億ウォンの 賦課徴収 "
マネートゥデイ
2011-12-22 19:37
[ニュース1提供](ソウル=ニュース1)ソ・ソンヒ インターン記者
これまで高い人気にもかかわらず、放送で簡単に見れなかった東方神起出身の "JYJ" (キム・ジェジュン、パク・ユチョン、キム・ジュンス)が放送に出演出来なかった理由が明らかになった。
スマートデバイス専用放送チャンネルの "手の平TV" は、22日午後6時から始まった "イ・サンホン記者の手の平ニュース" を通じて公正取引委員会(公正委)が過去14ヶ月に渡って調査してきた結果を報道した。
手の平TVは 公正取引委員会が現地調査などを通じてJYJメンバーの東方神起時代の所属事務所であるSMエンターテイメントと韓国大衆文化芸術産業総連合(以下:文産連)の不公正行為を明らかにした報告書を採択した
と伝えた。
この日の "手の平ニュース" の報道では
『公正取引委員会が去る3月にSMエンターテイメントに対する高強度現場調査を行った結果、SMエンターテイメントがJYJに対して不公正行為を犯した』として『今年中に5億ウォンから8億ウォンに達する 賦課徴収 が課せれるだろう』
と展望を述べた。
また『SMエンターテイメント側は最後まで公正取引委員会の賦課課徴金を削ろうとした』
と明らかにした。
手の平ニュースは『イ・テヒ 公正取引委員会担当課長が "芸能界の 公正取引委員会の調査を通じ、公正秩序を確立する為のきっかけになることを願う" と話した』と明らかにした。
公正取引委員会の調査 を引き出した最初の通報者チョン・ヘイムさんは
『JYJのドラマOSTが出てきたが音源流通社が彼らの歌を提供せずCDを買わなければならなかった』
として
『音源流通ホームページは主流音楽を簡単に入手できて定額制に加入していたが、私が聞きたい音楽を望む方式で消費できる方法が遮られた』
と話した。
2009年の7月、人気アイドルグループ東方神起のメンバー3人(キム・ジェジュン、パク・ユチョン、キム・ジュンス、現JYJ)は、所属事務所のSMエンターテイメントを相手に専属契約に対する効力禁止仮処分申請をソウル中央地方法院に提出して勝訴した。
JYJとして新たにデビューした彼らはSMとの法的紛争以後、音楽番組に一度も出演できず、済州広報大使であるにもかかわらずKBSを通して中継された世界自然景観選定祈願公演すら出来ないなどの不当な待遇を受けてきた。
JYJ側の広報担当イ・ジェウン室長は
『アルバムが32万枚も売れるなどJYJの音楽を楽しみたい大衆の欲求もあって "自由な活動を保障しろ" という裁判所の判決が下されてきたのに、放送にJYJが出演していない不当な側面がある』と話した。
JYJは2012年の上半期中にそれぞれ俳優としての活動に集中した後、下半期には南米を含む海外ツアーコンサートを進める計画だ。
訳 Japan FanCafe TheirRooms sora
http://news.nate.com/view/20111222n28533
記事は、Author:FanCafe JYJ Their Rooms→こちら
からお借りしました。(いつもありがとうございます)
こうした記事が出る反面、
公正委は難色を示している。イ・テフィ課長はこの日の午後OSENとの電話で
『申告が入って調査が進行されたが、まだ委員会でこの案件を上程するかどうかは結論が出ていない』と強調した。
と、まだいまだに調査中という(なが~)公正取引委員会。(敵は巨大ですからね。どんな手を
使って事実を捻じ曲げるかわかりませんよね~)
それでも、今回、スマートフォン向け放送チャンネルですが、
こうしてニュースに取り上げられたことは、意味があると思います。
次は、ぜひ韓国の地上波のTVで取りあげてほしいですね。
そして、あの、フン(興)は、どうなったのでしょうか?
いずれにしても、
真実の声は、封じ込めようとしても必ず表に出る、そう信じています。
