Google「Chrome」の新CM、“初音ミク”が登場……初の日本代表アーティスト
グーグルの「Google Chromeグローバルキャンペーン」の新CMが、16日よりオンエアを開始した。いままで、レディー・ガガ、ジャスティン・ビーバーといった海外のビッグアーティストが出演しているが、今回、初めて日本からアーティストが出演することとなった。
今回、日本代表となったのはバーチャルアイドル“初音ミク”。“初音ミク”は、クリプトン・フューチャー・メディアが開発したミュージック・ソフトウェアで、今年の米国iTunesのワールドチャートでも、人気楽曲を収録したアルバム『supercell』が1位を獲得している。最近では米トヨタのカローラCMキャラクターとしても起用されている。
元記事より一部抜粋→こちら
すごいな~、あのガガ様と、ビーバー君と、肩を並べるなんてね。
Google Chrome : Justin Bieber (ジャスティン ビーバー)
ジャスティンがYoutubeの動画投稿をきっかけにして、世界的なスターになったのは
後で知ったんだけど、今、こうしてそれを見ると、本当になんかすごいね。
Google Chrome:Lady Gaga (レディー・ガガ)
あ~、このCM見たことがあるわ。
世界中のファンと繋がることができるんだね。
Google Chrome: Hatsune Miku (初音ミク)
なんか、心が躍るね。
もう、みなさんも知ってる通り、
なんの操作もなく、自然に世界に広まっていったジャスティンの人気の
なんてすがすがしいこと。
某国の捏造クリックとは、真逆のスーパースターたちですね。
今朝、ちょうど、マライア・キャリーと、ジャスティン・ビーバーが、
「恋人たちのクリスマス」で共演してるところが、TVで映りました
なんか、新鮮で、名曲は色褪せないですね。
どんどん大人っぽくなっていく、ジャスティンにもびっくりしました。
さっき、Hey!×3に出てた、BOA。アメリカ進出は、やはり彼女にとっては
マイナスだったのかなと思いました。
なんか、何年も一気に年をとってしまったよう。
S時代も、アメリカ進出を意識した歌でしたが、
ハッキリ言って、健康的な彼女たちのGeeとかの親しみやすさとか、
かわいらしさとは、かけ離れてましたね。(メイクも濃いですね)
韓国でも不評のようです。
SMは、いえ、他の韓国の事務所は、アメリカ進出となると、
方向性を見失ってしまうのでしょうか?(昔の日本も、似たような時代がありましたね)
SEVEN,ワンガ、BOA・・・悲しいかな、アメリカでは成功とは言える状況では
ないし、そのせいで、韓国での人気も下がり気味になってしまいましたね。
チャレンジすることは、素晴らしいことですが、
あまり過度な期待は、彼らの負担になってしまう、特に韓国は、
国を挙げての猛プッシュですから、ハンパないプレッシャーでしょう。
そんな中でも、相変わらず日本での活動、韓国での活動を並行して
やらせるなら・・・それはかなりの心身共に重圧でしょう。
おっと~、また話がそれてしまいました。
とにかく、今の日本の歌手の中には、
アメリカ進出だ~って、肩に力のはいった人は見当たりません。
良い曲、良い歌手は、黙っていても受け入れられていく。
評価されていく。由起さおりさんがいい例ですよね。
それから、あまりにも、J-POPもK-POPに負けないように、
グローバルに活躍しろ、という風潮が生まれてませんか?
アメリカのスターたちが、そんな事しますか?
だって、日本は、音楽市場世界第二位なんですよ。
出て行かなくとも、この国で頑張れば、それで十分なんです。
それでも、海外でコンサートをするのは、遠い日本にいる自分たちを
大好きでいる、応援してくれている、ファンに会うため。
その、応援に対する、感謝の気持ちを伝えるため、なんじゃないかな。
だから、根本的に、海外で大ブレイクだ~って大宣伝してる、
K-POPとは、土俵が最初からちがうんじゃないかって思うんですよ。
それが証拠に、いろんな国の間の問題があるにもかかわらず、
日本に続々やってきてるじゃないですか、K-POP軍団は。
確かに、抱き合わせで、韓国の電化製品などが売り上げを伸ばしてる説も
ありますけど、はたしてそれがいつまで続くのか。
それよりは、地道に商品の開発、技術の追求をしてる方がいいんじゃないかなと
思いますよ。だって、いいものはいいんだから。
日本は、もっと自信を持ってもいいんじゃないかな?
そういう、日本の良さが、世界に認められてきたと思うから。
あまり、マスコミの誘導で、変な情報操作で、
踊らされないように、気をつけなくちゃと思います。
グーグルの「Google Chromeグローバルキャンペーン」の新CMが、16日よりオンエアを開始した。いままで、レディー・ガガ、ジャスティン・ビーバーといった海外のビッグアーティストが出演しているが、今回、初めて日本からアーティストが出演することとなった。
今回、日本代表となったのはバーチャルアイドル“初音ミク”。“初音ミク”は、クリプトン・フューチャー・メディアが開発したミュージック・ソフトウェアで、今年の米国iTunesのワールドチャートでも、人気楽曲を収録したアルバム『supercell』が1位を獲得している。最近では米トヨタのカローラCMキャラクターとしても起用されている。
元記事より一部抜粋→こちら
すごいな~、あのガガ様と、ビーバー君と、肩を並べるなんてね。
Google Chrome : Justin Bieber (ジャスティン ビーバー)
ジャスティンがYoutubeの動画投稿をきっかけにして、世界的なスターになったのは
後で知ったんだけど、今、こうしてそれを見ると、本当になんかすごいね。
Google Chrome:Lady Gaga (レディー・ガガ)
あ~、このCM見たことがあるわ。
世界中のファンと繋がることができるんだね。
Google Chrome: Hatsune Miku (初音ミク)
なんか、心が躍るね。

もう、みなさんも知ってる通り、
なんの操作もなく、自然に世界に広まっていったジャスティンの人気の
なんてすがすがしいこと。
某国の捏造クリックとは、真逆のスーパースターたちですね。

今朝、ちょうど、マライア・キャリーと、ジャスティン・ビーバーが、
「恋人たちのクリスマス」で共演してるところが、TVで映りました
なんか、新鮮で、名曲は色褪せないですね。
どんどん大人っぽくなっていく、ジャスティンにもびっくりしました。
さっき、Hey!×3に出てた、BOA。アメリカ進出は、やはり彼女にとっては
マイナスだったのかなと思いました。
なんか、何年も一気に年をとってしまったよう。
S時代も、アメリカ進出を意識した歌でしたが、
ハッキリ言って、健康的な彼女たちのGeeとかの親しみやすさとか、
かわいらしさとは、かけ離れてましたね。(メイクも濃いですね)
韓国でも不評のようです。
SMは、いえ、他の韓国の事務所は、アメリカ進出となると、
方向性を見失ってしまうのでしょうか?(昔の日本も、似たような時代がありましたね)
SEVEN,ワンガ、BOA・・・悲しいかな、アメリカでは成功とは言える状況では
ないし、そのせいで、韓国での人気も下がり気味になってしまいましたね。
チャレンジすることは、素晴らしいことですが、
あまり過度な期待は、彼らの負担になってしまう、特に韓国は、
国を挙げての猛プッシュですから、ハンパないプレッシャーでしょう。
そんな中でも、相変わらず日本での活動、韓国での活動を並行して
やらせるなら・・・それはかなりの心身共に重圧でしょう。
おっと~、また話がそれてしまいました。
とにかく、今の日本の歌手の中には、
アメリカ進出だ~って、肩に力のはいった人は見当たりません。
良い曲、良い歌手は、黙っていても受け入れられていく。
評価されていく。由起さおりさんがいい例ですよね。
それから、あまりにも、J-POPもK-POPに負けないように、
グローバルに活躍しろ、という風潮が生まれてませんか?
アメリカのスターたちが、そんな事しますか?
だって、日本は、音楽市場世界第二位なんですよ。
出て行かなくとも、この国で頑張れば、それで十分なんです。
それでも、海外でコンサートをするのは、遠い日本にいる自分たちを
大好きでいる、応援してくれている、ファンに会うため。
その、応援に対する、感謝の気持ちを伝えるため、なんじゃないかな。
だから、根本的に、海外で大ブレイクだ~って大宣伝してる、
K-POPとは、土俵が最初からちがうんじゃないかって思うんですよ。
それが証拠に、いろんな国の間の問題があるにもかかわらず、
日本に続々やってきてるじゃないですか、K-POP軍団は。
確かに、抱き合わせで、韓国の電化製品などが売り上げを伸ばしてる説も
ありますけど、はたしてそれがいつまで続くのか。
それよりは、地道に商品の開発、技術の追求をしてる方がいいんじゃないかなと
思いますよ。だって、いいものはいいんだから。
日本は、もっと自信を持ってもいいんじゃないかな?
そういう、日本の良さが、世界に認められてきたと思うから。
あまり、マスコミの誘導で、変な情報操作で、
踊らされないように、気をつけなくちゃと思います。