あ~、やっぱり3人そろうと圧巻だね。

もう、ポチポチした方続出でしょう。



ジェジュンラブラブ




ユチョンラブラブ



ジュンスラブラブ







もう、これだけそろったら、後は本物のDVDも見るしかないよね~。

商売上手だね~。。。。








この成均館スキャンダルのドラマとOSTの成功が、その後の活動を後押ししたような、

今振り返ればそう思えて仕方ありません。

コンサートでファンとJYJが国は違えども、声をそろえて一緒に歌える代表曲に

なりました。このメロディ―を聞くだけで、胸がキュンとなります。

年末のKBS出演で、初めて地上波で歌えたのも、この歌があればこそ。

確かに、その後のKBSとの音楽番組出演をめぐる確執はファンにまで広がり、

せっかくの年末の希望が、しぼんでいくこともありましたが、

それでも、JYJはよりいっそう輝き、ファンは増え続けていることを見れば、

やはり、今後の彼らには道は開かれる、開かれている、そう思うのです。

SMはこうなることは、決して予想だにしなかっただろうし、

今までのように、JYJも消えて行くとそう思いあがっていたでしょう。

でも、時代は流れて、そうした旧態依然なやり方は、もう通用しないということ

です。

よりよい、韓国の音楽、ドラマ、文化の発展を願うなら、こうした、

華やかな裏に隠されている、所属アーティストの不条理な現実から目をそむけずに、

良い方へ改善すべく、動いていかなければ、韓流の未来はないと思います。

そもそも、いくら企画社が投資してスターに仕上げたところで、その肝心の

スターは、自我を持った人間なのですから、いつまでもロボットのように、

心も身体も言うがままになるなんてことは、有り得ないんです。

その時点で、やはり何かを変えようと動き出すことは、ある意味当然でしょう。

それが、血の通った人間のする、自然なことでしょう。


それを、「約束だから守る」(ことあるごとに、この言葉を引用する方々がいるから、

約束という意味が間違ったとらえ方をされてるように思えます)という、

一見正論のようで、実は、言うがままになる、という、縛られている現実から

目をそむけた理論で防壁を作ってるような、企画社側にとっては、扱いやすい

ありがたい存在は、逆にその改革を止める役割をさせられてるような気がします。


今年も、あと1カ月をきりました。

これまでのJYJの活動の軌跡を振り返ると、

相変わらず、圧力はかかってるでしょうが、

それでも、それをものともしないスターの持つ力を証明したと思います。

1人でもすごいのに、3人なんですよ。

JYJの奇跡たる所以は、メンバー1人1人が、スターの輝きを放ってるということです。

そして、その輝きを求めて、世界中からファンが集まるということです。

きっと、来年も、彼らはファンの期待に応えてくれます。

楽しみに新しい年を迎えましょう。