今年も、あと数カ月で終わりを迎えます。
昨年は、「成均館スキャンダル」OSTを3人で歌い、
地上波TVに出演して歌えたことにより、
みんな期待しましたよね?
これで、大きな壁が1つ取り除かれたと。
でも、その後の状況は、何も変わらない。
さらに音楽番組への出演が難しくなってるという現状。
法も、世論も、全てJYJの味方なのに、
昔からの業界のしきたり、ならわし、そういった
昔の遺物のような、得体の知れない、もはや、誰が
命令してるのかさえ、解らないような理由で(多分)
かたくなに、JYJの音楽番組への出演を阻止してるような気がして
なりません。
残念ながら、日本も同じですけどね。
<2011-10-27>
音源サイトのトップ30にJYJの名前ナシ…ネット上では圧力の影響が囁かれる…
元記事→こちら
韓国代表的な音源サイトであるmelon(メロン)が「2011年メロンミュージックアワード(以下MMA)」を開催し、オンライン投票によるトップ30の歌手のリストを公開しているが、その中にJYJの名前がなく、その背景に関心を集まっている。
JYJ(東方神起のジェジュン、ユチョン、ジュンス) ミュージックエッセイ(本+CD)
MMAは27日から11月6日まで「2011メロンミュージックアワード」の1次オンライン投票を実施するとして、トップ30の歌手の名簿を公開した。
今回公開されたトップ30の歌手の名簿の中で注目を集めたのは「私は歌手だ」やオーディション番組「スーパースターK」で一躍人気となった今年の顔とも言えるキム・ボムス、パク・ヒョンジョン、ホガクなどがその中に含まれている点だ。彼らの名前がリストに含まれたことで、今年、韓国でいかに「私は歌手だ」や「スーパースターK」が大熱風を吹かせたのか、改めて実感させている。この他には東方神起、SUPER JUNIOR、2PM、missA、4Minute、BEAST、Secret、Sistarなどのアイドル歌手の名前が並んだが、JYJの名前はなかった。
JYJは9月初めに韓国語アルバム「In heaven」をリリースし、オフラインだけでも30万枚以上のセールスを達成した。テレビやラジオ番組への出演がほぼ皆無という状況にあっても韓国のみならず海外からもファンの大きな愛が寄せられているトップスターだ。
そのため、ネット上での反応はJYJの前所属事務所SMエンターティメントとの問題が影響して、JYJの出演を事前に拒んでいるためではないかといったものが大部分だ。実際、もしもJYJが賞を受賞し式典に参加することになった場合、法的に係争中のSMエンターティメントが所属タレントのイベント参加をボイコットする可能性は高く、主催者の立場からすると、今年大人気だったf(x)、東方神起、SUPER JUNIOR、最近カムバックしたばかりの少女時代といった今旬の大人気アイドルを一気にイベントから逃すわけにはいかないという事情がある。
一方、JYJのファンが新聞にJYJの自由な放送活動を要求する新聞広告を掲載し注目を集めている。
10月26日、JYJのファンクラブは「大部分の放送局の芸能及び音楽番組から出演を排除されているJYJ、排除理由になる背後の力は強かった」とし、ファンクラブとしてJYJをこのような形でサポートするための活動をする理由を明かした。
該当広告には「JYJ音楽番組を突き抜けて告祀-これからは告祀でもしなきゃいけないの?」というメッセージとともに告祀のお供え物が並んだ絵が描かれている。
JYJのファンは「JYJの3人のメンバーは本案訴訟確定判決の前まで、SMの妨害なく自由な芸能活動を保証されなければならないが、各局が出演を拒否している」とし、「視聴者及び文化コンテンツの消費者として、そしてJYJを支持するファンとして、これからもJYJの自由な活動を妨害する不公正な状況に対し可能な限り全てのことをやっていくつもりだ」と語った。
めろんって、この前、1位になった感想を聞かれてませんでしたか?
今夜のNEWS23で、韓流を世界に売り込む韓国政府の特集をするようですが、
6億円の国費を投入するとか・・・・驚愕。
だから、たとえばSMTのNY公演も、こうした政府援助のもとで開催されてる
わけです。
大きな支援のもと、巨額のプロモーションをして、その成果はいかほどのものなので
しょうか?
所詮、芸能は水もの。
国民の年金の運用先にSMを選んでるような政府ですから、こうした支援は当たり前なので
しょうけど、韓国民はどう思ってるでしょうか?
多分、大勢の国民は、その利潤の恩恵にあずかることはないのではないでしょうか?
一部の上層部の人たちだけがいい思いをしてるような気がしてなりません。
一応、成功してるように見える今はいいでしょうが、
ひとつつまずくと、国民の怒りは・・・・想像しただけで恐ろしいです。
それにしても、JYJは、いくら、たくさんの広報大使を任命されても、
一番心から望んでるであろう、地上波音楽番組出演の交渉権すら得られていません。
私には、対外的に人気のあるJYJを利用するだけ利用して、
彼らのことは、何も考えてくれていないような気がするのです..
普通、これだけ、国の広報を引き受けてるなら、国内の活動も、活発化するはずです。
それなにに、今の現状。不思議だし、残念でなりません。
結局、東方神起時代からの、対海外向けの、韓流スターとして使われてる、
そう思えて、仕方がないのです。
彼らはけなげです。
真摯に、どんな広報の仕事もきちんとこなしています。
でも、それを任命する側はどうなのでしょうか?
いつまで、この無料奉仕をさせるのでしょうか?
ついつい、言葉が過ぎてしまうのをお許しください。
あまりにも、SMに対する業界の気の使いようが半端ないことに、
本当に腹が立ちます。
ごめんなさい、そのSMに所属し、常に忠誠を誓い、
従順に従う2幕さんとペンはいいです。でも、2幕さんも、JYJも
どちらも応援するというオールペンは、このJYJの現状を見ても、
それでも変わらず並べて応援できるのでしょうか?
私には、理解できません。
大阪のゴールドD大賞の人気賞投票も、JYJはぶっちぎりの1位です。今は。
でも、スマン氏が審査員という噂もある中、すんなり受賞できるとは思えません。
もしも、この先、有り得ない投票率でSMアーティストがトップになったら?
有り得ないことでしょうか?今までの経験上、そういうことは、十分考えられます。
韓国でできないことが、今のさらにJYJに冷たい日本でできるとは
考えられないのです。音楽番組もままならないのに、はたして華々しい授賞式に
出演することができるのでしょうか?
みんなの思いが、投票が無駄にならないようにと、ただそれだけを願います。
もしかしたら、めろんのように、最初から候補から外した方が、
結果的に変な期待を持たせずに、諦めもつくのかもしれないですね、残酷ですが。
JYJとファンにとって、この1年は、飛躍と落胆の年でしたね。
でも、3人にとって、無駄な事は何一つない。
悲しみも、喜びも、3人の経験になり、その血と肉になる。
他のアーティストが経験したことがない道を、進んでいるのです。
そのファンであることを、誇りに思います。
いつか、絶対に花開く時が来ます。
そして、彼らの後ろには、常に彼らだけを応援してるファンが
増え続けているのだけは、確かなことです。
ヨーロッパ公演の成功を、ここ日本から祈っています。
昨年は、「成均館スキャンダル」OSTを3人で歌い、
地上波TVに出演して歌えたことにより、
みんな期待しましたよね?
これで、大きな壁が1つ取り除かれたと。
でも、その後の状況は、何も変わらない。
さらに音楽番組への出演が難しくなってるという現状。
法も、世論も、全てJYJの味方なのに、
昔からの業界のしきたり、ならわし、そういった
昔の遺物のような、得体の知れない、もはや、誰が
命令してるのかさえ、解らないような理由で(多分)
かたくなに、JYJの音楽番組への出演を阻止してるような気がして
なりません。
残念ながら、日本も同じですけどね。
<2011-10-27>
音源サイトのトップ30にJYJの名前ナシ…ネット上では圧力の影響が囁かれる…
元記事→こちら
韓国代表的な音源サイトであるmelon(メロン)が「2011年メロンミュージックアワード(以下MMA)」を開催し、オンライン投票によるトップ30の歌手のリストを公開しているが、その中にJYJの名前がなく、その背景に関心を集まっている。
JYJ(東方神起のジェジュン、ユチョン、ジュンス) ミュージックエッセイ(本+CD)
MMAは27日から11月6日まで「2011メロンミュージックアワード」の1次オンライン投票を実施するとして、トップ30の歌手の名簿を公開した。
今回公開されたトップ30の歌手の名簿の中で注目を集めたのは「私は歌手だ」やオーディション番組「スーパースターK」で一躍人気となった今年の顔とも言えるキム・ボムス、パク・ヒョンジョン、ホガクなどがその中に含まれている点だ。彼らの名前がリストに含まれたことで、今年、韓国でいかに「私は歌手だ」や「スーパースターK」が大熱風を吹かせたのか、改めて実感させている。この他には東方神起、SUPER JUNIOR、2PM、missA、4Minute、BEAST、Secret、Sistarなどのアイドル歌手の名前が並んだが、JYJの名前はなかった。
JYJは9月初めに韓国語アルバム「In heaven」をリリースし、オフラインだけでも30万枚以上のセールスを達成した。テレビやラジオ番組への出演がほぼ皆無という状況にあっても韓国のみならず海外からもファンの大きな愛が寄せられているトップスターだ。
そのため、ネット上での反応はJYJの前所属事務所SMエンターティメントとの問題が影響して、JYJの出演を事前に拒んでいるためではないかといったものが大部分だ。実際、もしもJYJが賞を受賞し式典に参加することになった場合、法的に係争中のSMエンターティメントが所属タレントのイベント参加をボイコットする可能性は高く、主催者の立場からすると、今年大人気だったf(x)、東方神起、SUPER JUNIOR、最近カムバックしたばかりの少女時代といった今旬の大人気アイドルを一気にイベントから逃すわけにはいかないという事情がある。
一方、JYJのファンが新聞にJYJの自由な放送活動を要求する新聞広告を掲載し注目を集めている。
10月26日、JYJのファンクラブは「大部分の放送局の芸能及び音楽番組から出演を排除されているJYJ、排除理由になる背後の力は強かった」とし、ファンクラブとしてJYJをこのような形でサポートするための活動をする理由を明かした。
該当広告には「JYJ音楽番組を突き抜けて告祀-これからは告祀でもしなきゃいけないの?」というメッセージとともに告祀のお供え物が並んだ絵が描かれている。
JYJのファンは「JYJの3人のメンバーは本案訴訟確定判決の前まで、SMの妨害なく自由な芸能活動を保証されなければならないが、各局が出演を拒否している」とし、「視聴者及び文化コンテンツの消費者として、そしてJYJを支持するファンとして、これからもJYJの自由な活動を妨害する不公正な状況に対し可能な限り全てのことをやっていくつもりだ」と語った。
めろんって、この前、1位になった感想を聞かれてませんでしたか?
今夜のNEWS23で、韓流を世界に売り込む韓国政府の特集をするようですが、
6億円の国費を投入するとか・・・・驚愕。
だから、たとえばSMTのNY公演も、こうした政府援助のもとで開催されてる
わけです。
大きな支援のもと、巨額のプロモーションをして、その成果はいかほどのものなので
しょうか?
所詮、芸能は水もの。
国民の年金の運用先にSMを選んでるような政府ですから、こうした支援は当たり前なので
しょうけど、韓国民はどう思ってるでしょうか?
多分、大勢の国民は、その利潤の恩恵にあずかることはないのではないでしょうか?
一部の上層部の人たちだけがいい思いをしてるような気がしてなりません。
一応、成功してるように見える今はいいでしょうが、
ひとつつまずくと、国民の怒りは・・・・想像しただけで恐ろしいです。
それにしても、JYJは、いくら、たくさんの広報大使を任命されても、
一番心から望んでるであろう、地上波音楽番組出演の交渉権すら得られていません。
私には、対外的に人気のあるJYJを利用するだけ利用して、
彼らのことは、何も考えてくれていないような気がするのです..
普通、これだけ、国の広報を引き受けてるなら、国内の活動も、活発化するはずです。
それなにに、今の現状。不思議だし、残念でなりません。
結局、東方神起時代からの、対海外向けの、韓流スターとして使われてる、
そう思えて、仕方がないのです。
彼らはけなげです。
真摯に、どんな広報の仕事もきちんとこなしています。
でも、それを任命する側はどうなのでしょうか?
いつまで、この無料奉仕をさせるのでしょうか?
ついつい、言葉が過ぎてしまうのをお許しください。
あまりにも、SMに対する業界の気の使いようが半端ないことに、
本当に腹が立ちます。
ごめんなさい、そのSMに所属し、常に忠誠を誓い、
従順に従う2幕さんとペンはいいです。でも、2幕さんも、JYJも
どちらも応援するというオールペンは、このJYJの現状を見ても、
それでも変わらず並べて応援できるのでしょうか?
私には、理解できません。
大阪のゴールドD大賞の人気賞投票も、JYJはぶっちぎりの1位です。今は。
でも、スマン氏が審査員という噂もある中、すんなり受賞できるとは思えません。
もしも、この先、有り得ない投票率でSMアーティストがトップになったら?
有り得ないことでしょうか?今までの経験上、そういうことは、十分考えられます。
韓国でできないことが、今のさらにJYJに冷たい日本でできるとは
考えられないのです。音楽番組もままならないのに、はたして華々しい授賞式に
出演することができるのでしょうか?
みんなの思いが、投票が無駄にならないようにと、ただそれだけを願います。
もしかしたら、めろんのように、最初から候補から外した方が、
結果的に変な期待を持たせずに、諦めもつくのかもしれないですね、残酷ですが。
JYJとファンにとって、この1年は、飛躍と落胆の年でしたね。
でも、3人にとって、無駄な事は何一つない。
悲しみも、喜びも、3人の経験になり、その血と肉になる。
他のアーティストが経験したことがない道を、進んでいるのです。
そのファンであることを、誇りに思います。
いつか、絶対に花開く時が来ます。
そして、彼らの後ろには、常に彼らだけを応援してるファンが
増え続けているのだけは、確かなことです。
ヨーロッパ公演の成功を、ここ日本から祈っています。

